おはようございますピンク薔薇

 

 

 
診察で晩期合併症に対する

心配が多かったので気づき



小児がん治療を受けた病院の

長期フォローアップ外来年内にでも

病歴を聞きにいきたいと思いますクローバー

 

前回記事はこちら指差し気づき


​ここまでが前回のお話



産婦人科で話した3つのうち

3つ目!

 

①虫垂炎の手術
②小児がん治療による晩期合併症
③2人目妊娠を考えたリスク

  



手術が必要!?


今回の診察で

先生に伝えられた3つ目




2人目を妊娠希望する場合

お腹にある傷を閉じる手術をしないと

妊娠に至らない可能性と

子宮破裂の可能性も高い

という話でした気づき




 

小児がん治療の影響で閉じなかったお腹の傷


少し遡りますが


実は小児がん治療中

放射線治療や皮膚移植

そして最近出てきたの痛みの

影響もあり普通分娩は危険を伴うと言われ




全身麻酔での

計画帝王切開

息子を出産しました

 


そして出産後の

エコー検査で帝王切開で切った

お腹の傷が閉じていない

告げられました





そして今回1年7か月経ってからの

エコー検査で

お腹の傷が未だ閉じていない

と先生に告げられました


 



子宮の近くにあるお腹を切った場所が

閉じていない理由…




放射線治療の影響で修復する機能が

落ちていたからではないか?

そう言われていますクローバー




小児がん治療は時間が経った

私の体に少しずつ影響

与え始めていると感じます





どんなことがあっても

私にとっては

出産に至ったことは奇跡

信頼できるチームの先生と

出産を乗り越えられたことは

今でも感謝しかありませんびっくりマーク





お腹大丈夫かな?

でももし手術にすると!

私お腹大丈夫!?

 




赤ちゃんの時の幽門狭窄症手術

出産時の帝王切開手術

もしかすると虫垂炎に胆石

そしてお腹の傷の縫合!??





こんな重要なこと

一人では決めきれません汗うさぎ

夫と二人でも決められるのかな…





今回は結論は出さず

また来年初めに予約を入れたから

改めて相談しようという

ことになりましたピンク薔薇






そして!!

こんな不安な気持ちを抱えつつ

次は消化器外科外来へGO気づき看板持ち




虫垂炎と胆石の話してきましたよー



 
    

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