あるオフィシャルブロガーについて -4ページ目

阿佐ヶ谷のご婦人の

他界されたご主人は、

まだ納骨されておらぬが、

なぜか、

先祖の墓参りをした時に

息子夫婦と次男のことを

ご主人も喜んでいると

言うのであろうか。


参られたお墓には

ご主人はおらぬ。


嗚呼、これは吾輩の勘違いか、

ご婦人は先祖を大事にしておること、

息子たちが健やかであることを

亡き夫に報告したと、

そう言いたいのであるな。


それは大変申し訳ない。


ところで、

息子たちがいる時は

異様なぐらい嬉しそうである。

そこが気持ち悪いのだ。

もちろん、吾輩の個人的感想である