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いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

大島奈保美殿のパニック発作が嘘っぽく感じるのは何故であろうか? ということを吾輩なりに考えてみたのだ。

・発作が治まってから次への行動がスムーズ

・ネットで知るパニック発作の情報と違いがありすぎる

大きくはこの2点で嘘っぽく感じてしまい、頭の中ではパニック発作にも症状の出方や発作の強弱や頻度は個人差があることは理解しておっても、大島奈保美殿の場合に限りだが、この人の言うことに「信頼性はない」と決めつけてしまっているからだ。

 

しかしながら、嘘っぽいと感じるのは正しい感覚であると吾輩は思う。それは大島奈保美殿のブログ内容には、

・一般的な説明と自分の症状とのギャップの説明がない。

・造語っぽい病名や、皆さんよりも「私の方が」という表現が多い

・読み手(読者)への配慮や注意書きがほぼない。

上記に記したように大島奈保美殿の発信には信頼性がなく、正しい情報発信ではないということになるからだ。オフィシャルブロガーともあろう方が・・・

 

オフィシャルだからこそ、読み手(読者)にできるだけ誤解をあたえぬように文章で工夫し、パニック障害への偏見を持たれぬような情報を書いて欲しいものである。しかし大島奈保美殿は「自分の症状のみ理解してもらいたい」その欲求が強く、誰に対しても「私の方が!」という自分のことだけを訴えている内容になっておる故、【オフィシャルが自分のことだけの発信】をしていることにも不満が積もるのだ。

 

大島奈保美殿のブログからは、

・オフィシャルとしての責任感のなさ。

・情報発信者としての雑さ。

が、読み取れる故に、【症状には個人差がある】とこや【パニック発作とは何か】その説明がない事や「これは私個人の症状です」などの一言がない故、誤解だけが生まれ信頼性は失われてゆくのだ。

 

 

最後にひとこと、

大島奈保美殿のパニック障害(パニック発作)については嘘か誠かというよりも、【パニック障害の情報】ではなく【大島奈保美殿の個人の日記】となっておるため、ハッシュタグで引き寄せられてしまった方々にとって誤った情報とならんことを願うしかない。