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いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

大島康徳殿が、最期、

在宅を希望されておったのか

明確な記述はないが、

「やっぱり家はいい」

と大島殿がブログに書かれた故

“最後は家で過ごしたい“

気持ちが溢れていたように思い

在宅を希望されたのだと

吾輩は勝手に思い込んでおる。

 

本当は、どうだったのか?

 

出来る治療もなくなり

緩和ケアを勧められたはずである

そこで在宅緩和に向かって

退院の準備をされたはずだが

妻の心中は

「そのまま入院しててくれ。」

だったかもしれぬな。

病人の介護とは想像とは違い

自力で動けているうちは

何だ出来るじゃない

これなら楽勝ね

と、ご婦人は思ったはずだ。


しかし数日もたたぬうちに

ほぼ寝たきりになる夫、

起き上がろうとする夫を

制するのも一苦労になり

あげく、支えきれずに転倒。

その時に歯を折ったのだろうな

ご婦人は夫の振りをして、

歯を折っちゃいましたと

笑い話にかえておく。

(吾輩の想像であるぞ)


あながち間違っておらぬと思うが

もし、この想像とは

全く違うという反論があれば

吾輩に直接言ってくだされ。

正々堂々、話し合ってみようぞ





吾輩のアドバイスコメントは

ご婦人には削除されまくりだが

そろそろAmebaにも

何か言われそうな気がするが

まぁ良いか。


これが本日最後の更新、

いいねはしてくだされよ。

みなさま、お疲れさまである。

ごゆるりと休まれよ

吾輩は風呂に入ってくる

ピゅ~ん笑