”あの方のブログを目にして1か月〜考えさせられました〜からの追記” | いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

尾畑殿のブログを読めば、大島奈保美殿はやはり「病状や症状を改善する気はない」悲劇のヒロインを演じておるのだなと改めて思ったのだ。

大島奈保美殿のブログには矛盾が沢山散りばめられており、その矛盾をあげればきりがないのだが、一見さんにその「矛盾」は気づかれにくいためにフォロワーでもない一見さんからの<指摘が少ない>ことを、都合の良いように利用しておるように感じるのだ。

※ここでいう一見さんとは、オススメや総合ランキング、トピックスなどでたまたま訪問した方のことである。

 

本来は、夫の意思や言葉を繋ぐために自分のブログを立ち上げたはずが、ブログタイトルとは見合わない「独り暮らし」や「孤独」をアピールしていることも不愉快に感じる方も少なくはない。そして何よりもフォロワーとの約束を反故にしておることに反感を持たれておるのだ。

 

ブログは日記。これは大前提であるが、大島奈保美殿の場合は「読者と約束をして待たせた」スタートだったが故に、「私の1日の日記」である必要はないのである。読者との約束を守りつつ、時折私の日記を披露するのならば矛盾を繰り広げてゆくこともなく、多くの方からの批判もなかったのであろうな。

 

 

 

 

追伸

尾畑殿へ

吾輩だけではなく、他の方も尾畑殿の考えや記事に対して「いいね」をしておるので、その気持ちは素直に受け取ってくだされ。