大島奈保美さん院内撮影でルンルン | いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

Amebaへ意見を送った

5/13に送信したのだが、

AIに手助けしてもらいながら

下記の文章を送信しておいた。

 

ーーー ここから ーーー

いつもAmebaサービスを利用させていただいております。

ひとつ気になっている点があり、ご意見としてお伝えさせてください。

 

最近、Amebaオフィシャルブロガーの方が入院中の様子をブログに書かれている記事を拝見しました。記事の中には、病院の病室内や院内食の写真が掲載されていますが、「病院側に撮影やブログ掲載の許可を得ている」ことについての記載が特に見当たりませんでした。

現在、多くの医療機関では、患者さんや職員のプライバシー保護のために、院内での写真・動画撮影や、それらをSNSやブログに公開することを原則禁止とし、必要な場合は事前に病院の許可をとるよう求めています。

その一方で、Amebaオフィシャルブロガーは、一般ユーザーよりも「模範的な情報発信者」として見られやすく、読者からの信頼や影響力も大きい存在だと思います。

そのような立場のブロガーの方が、病院内で撮影した写真を許可の有無に触れずに公開していると、

「オフィシャルブロガーが普通に院内の写真を載せているのだから、自分も同じように撮影してブログやSNSに載せてよいのだろう」

と一般の利用者が受け取ってしまうおそれがあると感じています。

これは、医療機関が現在進めている「院内での無断撮影・無断投稿は控えてほしい」という流れと、少しズレが生じているようにも思われます。

 

私自身は、個人の記録や家族への連絡のために病室や病院食の写真を撮ることそのものを、頭ごなしに否定したいわけではありません。ただ、影響力のあるオフィシャルブロガーが病院内の写真を掲載する場合には、たとえば

「病院に撮影およびブログ掲載の許可をいただいた上で、自分の病室と提供されたお食事のみ撮影しています。他の患者さんや職員の方が写り込まないよう十分配慮しています。」

といった一文を明示していただけるだけでも、読者の受け止め方は大きく変わるのではないかと考えています。

そのため、提案としては、

オフィシャルブロガー向けに、医療機関など撮影に敏感な場所での写真掲載に関するガイドラインをわかりやすく示していただくこと

特に病院・学校・公共施設などでの撮影画像を掲載する際には、「許可の有無」や「配慮している点」を明示することを推奨していただくことをご検討いただけないでしょうか。

 

Amebaという大きなプラットフォームだからこそ、発信者と読者の双方が誤解なく、安心してブログを利用できる環境づくりに、ぜひ力を入れていただきたいと願っております。

お忙しいところ恐れ入りますが、一利用者の意見としてお読みいただければ幸いです。

ーーー ここまで ーーー

 

吾輩の能力ではなかなか

ここまで丁寧な文章は書けぬが

AI もなかなかやりおる。

勿論、吾輩の文章に

修整と加筆をしてもらい、

標準語にしてもらった笑

 

 

勿論、リブログ大歓迎である

いいねとコメントも大歓迎

オフィシャルであるご婦人に

不満がある方は特に!