大島奈保美さんは何気ない話をする相手が多いようだ | いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

5/6 「まったりお昼ご飯」

この日の記事を一部抜粋

 

何気ない日常会話が

できる場所や関係性を

作ることが大事

それは友達でなくても

いいのです

この環境で生きるようになり

真に、そうことを学びました。

(頭ではなく心で)

そういう存在の方が

ありがたいことに

私にはたくさんいる

(パパと一緒に築いてきたもの)

それは幸せなことだと思う。

 

 

阿佐ヶ谷のご婦人には、

立ち話や雑談をする相手が

沢山おられるのか?

ものは良いようであるな。

 

夫と一緒に築いた?

夫と外食をした店限定の

狭い世界の関係であるな。

そして、こういう時にこそ

夫の存在をアピールするとは

かなり強かな方である。

 

仕事をされておった頃は

夫は仕事で留守がちだったはず

近所などで立ち話をするのは

主婦であったご婦人である。

何気ない話をする相手は

ご婦人が築き上げた関係では?

 

勿論、これは嫌味で

あげあしを取っておるのだが

夫と築いたというのであれば

外食した店舗での話よりは

癌が発覚してからの出来事を

妻から見た世界を語り、

夫と築き上げたその日々を

「あの日、あの時」を再開し

4年数か月という蜜月?を

語れば良いと思うがな。

 

しかし、今も尚、

自分に都合の良いように

利用される夫である。

 

 

 

自分をよく見せたいのか

夫を自慢したいのか

ご婦人の芯はブレブレだ

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