吾輩、度々忘れるのだが
阿佐ヶ谷のご婦人は
たしか、
フィクション作家(仮)
故に嘘っぽい話が多いが、
作家部門におられるならば
「嘘っぽい」ではなく
読者を架空の世界に誘うほどの
文章力を出して欲しいものだ。
そうだな、ラノベのような
読む側を異世界へと導く
夢を持たせてくれるような
妄想を掻き立てるような
そのようなブログであれば
フィクションでも楽しめるが
ご婦人のブログときたら
楽しめる要素が皆無である。
起きて珈琲飲みました
ランチ食べました
その辺ウロツキました
おやつ食べました
晩ご飯食べました
えっとですな、それは
ただの報告ではないのか?
これを読んで何を楽しめと?
それでも作家・ライター部門に
堂々と君臨されておる
そして、ご婦人は
ただの報告ブログで稼ぎ
生活されておるのだから
これぞ未知の世界であろう
吾輩が知りえぬ世界だ。
阿佐ヶ谷のご婦人の
くだらぬブログが
フィクションであろうとも
これに金を払う運営は
相当ぶっ飛んでおるようだ。
半年に一度の見直しを
本当にしておるのかと
疑っておる方はいいねを
あれで作家部門かと
失笑されたらコメントを