
今日は午後から近くの眼鏡屋へ。
今までとは違う見え方で、小さい字を見る時に目を見開いて見ても見えない!
スクショをして拡大してから見る!
なんということでしょう。
ほんとうなら、ちょっといいメガネでもしたかったけれど、そんな場合ではないのでチェーン店に行ってなんとなく手にとったメガネにした。
おねえさんは、フィリピンポイ感じの方だった。
お姉さんの小さな文字と、私の小さな文字の感覚が違いすぎて、ケラケラと笑っていた。
そして人が測ってくれたシステムもなくなっており、自分で操縦するタイプになっていた。
海外の方はいい意味でテキトーで笑ってしまった。
ここにね、アゴ乗せてね
全然聞いていなくて私は、ひたいをあてがっていた。
最後までそのままだった。
誰か見て……
違うって気づいても…まっいっか!
その心意気少しでももらいたい。。。
はかれているのか…はかれていないのか…とても不安だったがお金を払った。
お客さま!これねセールになるよ!よかった!
と言って笑っていた。
「お姉さん、私このくらいの文字を見たいのと、字を指さすと、、、それね私も見えないからね大丈夫!」
え!!!!
そういうことじゃないよね…
がはっはっはと笑っていた。
なんでも深刻に考えなくてもいっか。
なんだかこのお姉さんに上司になってほしいと思った。
最初からタメ口だったので、なんだか親近感。
まっいっか!






