ZOIDS SHOP ~細目な店長の店~ [ゾイド] -161ページ目

もう何もこわくない

どもです(^^)/


暑くてゾイド探しするのがキツくなってきました…
もうこれ以上は暑くならなくていいです。
マジで…( ̄▽ ̄;)








1988年発売 24-F25
サンドスピーダ

今回念願のサンドスピーダの入手に成功しますた!

ゾイドシリーズすべての機体の中でも非常に特殊な存在です。

24ゾイドなのでスケールは1/24。
今まで復刻の機会に恵まれていない貴重なキットです。








サンドスピーダはヘリック共和国軍24ゾイド。

先ほど書いたように非常に特殊な機体で、ゾイドコアを搭載していません。
つまり"ゾイドではありません"。
( ̄0 ̄;

そのため、特定のモチーフも無く「ビークル型」とされています。

これはグレードアップユニットやフィギュアセット、ディオラマベース等のアクセサリーキットを除けば唯一であり、なおかつサンドスピーダは通常のゾイドと同じように、ゼンマイによる動力を持っている点でさらに特殊です。





旧ゾイド中期に24ゾイド用のグレートアップパーツが企画されていたらしく、サンドスピーダはここから発展した物だと考えられます。

そのため、同じ共和国軍24ゾイドのメガトプロスと合体できます。


以前は帝国軍24ゾイドのビークルである"ショットウォーカー"がクモ型のゾイドであったため、サンドスピーダも何かしらのゾイドなのでは?と言われていました。

現在では公式で"ゾイドではない"と設定されているそうです。








中身。

ランナーはわずか2枚、それとパワーユニット、パイロット一人、ゴムキャップは無し(!)

ゼンマイ動力により車輪で走行します。

連動ギミックはありませんが、先ほど書いたように、メガトプロスに合体できます。





サンドスピーダがメガトプロスの尻尾のあたりに合体しているのがわかりますか?

やられてるシーンでアレですが…w
(^_^;)

メガトプロスの後方警戒用の銃座兼、偵察用ビークルなんですね。









そして、サンドスピーダを入手したことにより、店長24ゾイド全9種コンプリートです!
全て未組立!!

やったぜ!ヽ( ̄▽ ̄)ノ

ぶっちゃけ、今回のサンドスピーダが一番高価でしたw
6月はミラージュフォックスとかが発売するってのに、まいったまいったw
(^m^;)


サンドスピーダは復刻しないのかな?

ではでは(^^)/~





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こぶた、たぬき、きつね

どもです(^^)/



暑くなってきましたね。

ゾイド新展開が近づいて、店長のコアもヒートアップしてますw
(^m^)









2001年発売 RZ-046
シャドーフォックス


ミラージュフォックスが発売されたら、当然シャドーフォックスと比較しなきゃならんですよねw

今のうちに一機組んでおく事にしました。

発売当時一度組みましたが、もう10年以上前か…
(´・ω・`)…








塗装部分がきれいです。

そういえば発売当時組んだやつは、改造して白系で塗装したような記憶が…

あの時店長は未来を予言していたのか…








パパっと完成w
ゆっくり作業しても30分ほどで組めます。

うん、カッコいい(^^)


シャドーフォックスはヘリック共和国軍のキツネ型ゾイド。
コマンドウルフの正当後継機に当たります。

今さら説明も不要ですかねw
(^m^)








背中の武装ユニット"マルチウェポンラック"が展開。

ゼンマイで四足歩行します。
リューズは着脱式で、普段は尻尾に内臓できます。


6月に発売するミラージュフォックスは、背中の武装や足回りの装甲等が新規のパーツになるようです。












マルチウェポンラックには様々な装備を取り付ける事が出来ます。

ミラージュフォックスはこの特徴を上手く利用したバリエーション機になるんでしょうね。

標準装備のガトリングガンは本体内部にギアが入っていて、横のドラム部分を回すと砲身が回転します。








シャドーフォックスいかがでしょうか。

はやくミラージュフォックス欲しいですね。
店長3個予約しましたよw


今回もいつも通り電撃ホビーマガジンが積極的に活動するみたいですが、店長電撃系って苦手なんですよね…w
(^_^;)


ではでは(^^)/~






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愛を下さい

どもです(^^)/


今日は妹と上野動物園に行ってきました。

最近妹に振り回されてばかりですねw
(^_^;)










上野動物園といえばパンダ!
白黒のボディはいつ見ても珍妙です。

けっこう活発に歩き回っていましたよ。

それほど人も多くなく、ゆったりと見る事ができました。
(^^)







象!エゥレファントォ!
ちなみにアジアゾウです、略してアゾウ。

ゾイドの"エレファンダー"開発時、デザイナーの宮田氏が動物園で象の観察をしたのはゾイダーの間では有名な話です。

観察場所が上野動物園だったかは知りませんが…
( ̄▽ ̄;)








今日は天気が良く暑いくらいの陽気だったので、ライオンはぐったり…www
(^_^;)








アミメニシキヘビ。

迫力の大きさ…(; ̄ー ̄A

店長の妹はヘビだろうがカエルだろうが全然平気な娘なので安心です。


昔ガキの頃、地元の動物園でヘビを首に巻かせてもらう体験をしたことがありますが、こいつに比べればあの時のヘビなんてミミズみたいなもんですw


同サイズのアナコンダもいました。
いいなぁ、ヘビいいなぁ!








店長個人的に一番興奮したのがハシビロコウ!
まるで石像のように"動かない鳥"として有名ですね。

動かないのは獲物に気付かれないためなので「定期的に餌がもらえる動物園では割と動く」と聞いていましたが…

やっぱりほとんど動きませんでしたw
(^_^;)

いや、それともあれが「割と動く」ってことだったのか?


少なくとも、ハシビロコウ型ゾイドを作った時はギミックは無しで良いですねw
(^m^)





いや~動物園なんて久しぶりに行きましたが、とても楽しかったです。
良い経験になりました。

今度は涼しい時に行きたいなぁ!


ではでは(^^)/~










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