ZOIDS SHOP ~細目な店長の店~ [ゾイド] -160ページ目

グリフォンの前でも同じこと言えんの?

どもです(^^)/





2個目が手に入ったバトルクーガー組みましたよ~
ヽ(・∀・)ノ


早速レビュー!

…の前に





10年以上前のキットなのでモーターが動きませんでしたw

交換も考えましたが、とりあえずモーターを取り出して回転軸を手動でグリグリ…
内部のブラシの接点部分に酸化皮膜ができて通電しなくなっているだけなので、だいたいこれで動く用になります。

バッチリ動くようになったので、いざ組み立て!









完成!(^m^)

派手ですねw
黄色、グレー、赤、アイボリー、凄まじい色のチョイスw
これぞ海外ゾイドの真骨頂!


キットはモーター動力で四足歩行。
この手のゾイドにしては珍しく口の連動開閉ギミックがありません。

代わりに両肩の武装が歩行に連動して前後に動きます。
また、翼も手動で可動します。
背中にはパワーコネクター。










コマンドウルフ等と同サイズの機体ですが、巨大な尻尾のため全長は大型ゾイド並。

バトルクーガーはヘリック共和国軍のグリフォン型ゾイド。
飛行能力に優れ、最高速度は共和国ゾイド最速のマッハ3.8を誇ります。

オルディオス部隊に空戦機として加えられ、戦闘はもちろん偵察までこなす万能機として活躍します。

TFゾイドのショットイーグルと合体すると、攻撃力を大幅に上げることができるのだそうです。









日本国内版の本家バトルクーガーです。

旧シリーズ末期の機体なのでなかなか派手な機体ですが、ハズブロ版の前では霞んでしまいますねw
(^m^)

ちなみにバトルクーガーは「コレクターズ」と呼ばれる4種のゾイドの内の一機です。



全機が未復刻のレアキットであり、組み立て済みでも数万円!なんてこともあるゾイド達なんですが…

バトルクーガーのみ、今回のハズブロ版が比較的入手しやすいこともあり、プレミア価格的に他の3機に大きく溝を開けられてしまっていますw
( ;∀;)









こちらは米国製テクノゾイド版バトルクーガーの「ストームタイガー」です。

背中に見えるグレードアップユニット"ハイパービームガン"がセットになっている太っ腹なレアキットです。

カラーリングも比較的落ち着いていてカッコいいですよね。
(^^)




実際に装備させて見ました、これでなんちゃってストームタイガーw
ハイパービームガンは日本版旧キットです。

う~ん、派手だwww(^_^;)


いかがでしょうか、バトルクーガー。

派手ですが、良いキットですよ?
(・∀・)ノ
渋く塗り直すのも良いですね、ちょうど何を作るか考えていた所ですし、候補に入れておきます。

ではでは(^^)/~












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夏の終わりの収穫祭

どもです(^^)/


ゾイド探しに行ってきました!

暑かったですw
はやく涼しくなってくれぇ~
(^_^;)









左は装甲巨神Zナイトの水陸両用バトルアーマー「エギール」です。

Zナイトシリーズは店長4機目ですね。

4機目にして初の量産機w
そのうち詳しく紹介します(^^)/



右上は今日発売のゾイドコンセプトアートシリーズの続編「ZOIDS暗黒軍の襲来」

旧末期ゾイド好きの店長にはたまりませんwww
(^m^)


んで右下はおなじみハズブロ版バトルクーガー。




2個目ですwww

これで心置き無く作れるぞ~
(^m^)

後日、旧版とテクノゾイド版の「ストームタイガー」も合わせてレビューしますので、よろしくお願いいたします。


んじゃ今から組みますw

ではでは(^^)/~



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グオーンドドドドド…

どもです(^^)/





ジェノザウラーブロックスも無事完成しましたので、次の製作を始めたいと思います。

とはいえ、何をするかまだ考え中なので、とりあえず店長おなじみ(?)の「ガトリングガン」でも作って手を動かそうと思いますw








今回はガンダム等でよく登場する感じの砲身デザインの物を作ろうと思います。

店長が一番好きなM134的なデザインより作るのはずっと簡単です。


エバーグリーンのプラパイプ(11.1ミリ径)を輪切りにします。
切り出す長さはテキトーです。
(´・ω・`)









今回は6砲身型の物にします。

小学生時代に習った正六角形の書き方の応用でプラ板に穴を開けます。

これがズレると最終的にカッコわるくなります。
てか最悪組上がりませんwww
(^_^;)
ディバイダ使って神経使って慎重に…








切り出してパイプに張り付けます。

店長は手作業ですが、最近話題の3Dプリンタやらモデリングプロッタなんかを使えばもっと簡単にできるのでしょうか?
知らんがな( ̄З ̄)








砲身を通します。

店長がガトリングを作る時、砲身は金属パイプを使う事が多いんですが、今回はタミヤの3ミリプラパイプです。

透明なので見えづらいですねw

バラせるように作った方が後々塗装の時に楽ですが、今回は接着してしまいました。
塗装はエアブラシなのでどーとでもなります。
(・ω・)




ガトリングは砲身ができれば完成したも同然ですw
後は本体(機関部?)をちょちょいとね。

これ完成したら何に装備させよう…


ではでは(^^)/~















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