ソフィアローレン主演の映画です。
長さも短めで面白かったです。


しかし昔の邦題センスって…(^_^;)
『あゝ結婚』て…汗『あゝ』って…汗汗

ソフィアローレン、よく言えば色気のある顔、悪く言えば下品な顔だなあと思います。
安藤美姫も同じ系統の顔してる。


相手役のマルチェロマストロヤンニがこれまた岡田真澄みたいな顔してます。
救いようの無い女たらしの役で、ソフィアローレン可哀想なんだけども元娼婦だから仕方ない面もあるよなあ…とも思いました。


前半はソフィアローレンが岡田真澄に振り回されるんですが、後半思わぬ事実を彼女から告白され逆転して岡田真澄の方がオロオロしっぱなし。
だらしないww

後半コメディの要素も多少あって、後半の方が面白かったです。


泣くのは幸せな人の行為だから、と決して涙を見せないソフィアローレン。
ラストでは、泣いていました。
幸せになったんだね(*^o^*)



とにかく、女って怖いなあ…と思いました(^_^;)
すったもんだのあげく、二人は結婚しちゃったんだから。
岡田真澄は「させられた」って感じでキョドってました。
男って…ww


見終わって見ると、やっぱり『あゝ結婚』って題名がピッタリかもと思いました(^_^;)
肝っ玉母ちゃん強し。
まず始めに。
一つイタリア語を覚えました。
チンチン!
乾杯と言う意味。
無駄に言いたくなる( ̄∀ ̄)
チンチン!


私には難解な映画でした(^_^;)
好き嫌いが分かれそうな作品かと思いました。


現実と白昼夢?が行ったり来たりするんだけど、奇天烈過ぎてよく分からなかったです


ラスト、子どもの頃の自分を開放してやる事で自由になったんだろうね、多分。

主演のジュリエッタマシーナ、『道』の時に比べて随分年老いたね、月日とは恐ろしい
ああいう顔の日本のオバチャンいるよね。
五月みどりみたいな米良さんみたいな。

道の時は可愛かったのにな…(^_^;)
奥様役はあんまり似合ってないかな


フェリーニの初カラー作品と言うことで、艶やかな原色の奇抜なファッションや部屋のデコレーションで目がチカチカします。

あんなに派手な色の服ばっかり着てるのに、愛人の家に乗り込む時は黒い服を着ていたよ。


どうでもいいけど、ジュリエッタが被ってた帽子が乳首に見えて仕方なかったなー(^_^;)

チンチ~ン!
吉井っちのッァー日程が出てたょぉ

今回ゎ我が都道府県にもぉぃでになるでゎなぃか(*^o^*)
ぅへっ ぅへ~


しかし我が都道府県ゎ、土日祝日に当たってる
チケット取りにくくなるゃん
平日だったら良かったのにぃ


バンド時代ゎ、ぇっちらほっちら何ヶ所か行ってぃたけど、もぅ無理だなあ…


友だちと相談して二カ所に絞ろうかと思うょ
個人的にゎ、それで地元のみ当選したら万々歳


一度ダーリン様とも一緒に行きたいけど、何年も一緒に行ってる固定のぉ友だちがぃるから難しいょ、ごめんなさぃね。

3月末にゎァルバム出るし、ゎっくゎく~だょダーリン