最近出来たカフェ、良い感じです

今回は季節限定のパフェ食べました
ミニサイズにしたから350円ニコニコ

ブログは独りで気楽に-110516_1808~01.jpg


お客さん誰も来ないし(^_^;)漫画は沢山あるし、値段もカフェにしては良心的。

ダーリンもお気に召したみたいですニコニコ


ただ、経営しているお兄さんの動きがとろいんだなあw
NHKの青木アナみたいでちょっとタイプですニコニコ

幾ら一人で切り盛りしているとは言え、何を作るにも時間かかりすぎ(^_^;)
一気に10人とかお客さん来たら、お兄さんパンクしちゃうだろうねぇ
あのお兄さんなら、すみませんが手伝ってもらえますか…?って言いだしかねないねぇ(^_^;)
数年前のフランス映画です

今までバリバリ働いてぶいぶい言わせてた40代のELLEの編集長が、脳溢血?により左眼球と左まぶた以外動かせなくなり、まばたきによって自分の意志を伝えるという、実際にあった話をもとにしています。
彼は、この気の遠くなるような伝達方法の繰り返しにより、自伝を書き上げました。


全身不随になり、動かせない右目は眼球保護の為に縫い合わされてしまいます。

前半は、彼の目線によってカメラワークがなされており、視界がぼやけたり揺れたりします。


ELLEの編集長という華やかな世界から一転、体はまさに潜水服を着ているがごとくに微動だに出来ません。
思考回路はしっかりしているが故に、しばらくは自分に絶望するのですが自殺することさえ出来ません。
しかし、だんだんと思い直して本を書くようになります。
今までのぶいぶい生活では気付かなかった、様々な事に気付き始めます。


もしも自分がこの立場だったらどうするだろう。
この作品を見たら誰しもが、こう考えさせられると思います。


彼は、自伝が発売された数日後に息を引き取ったそうです。


題名だけみると、なんじゃこれ?意味分からんし。な題名ですが、見終えて改めて考えると、題名に深い深い意味を汲み取れます。


潜水服は蝶の夢を見る。
彼の想いや願いが詰まった素晴らしい題名だなと思います。
数日前より、ジムで筋トレマシンも使うことにしました
今まではひたすらウォーキングと自転車漕ぐやつだけ。


コーチに基本的な三個のマシンを紹介してもらいました。


一個目
バーベルもちあげるような動きをする腕の運動のやつ
一番軽い重りでも20回出来ない…


2個目
腕立てふせする時みたいな筋肉を使うやつ
一番軽い重りでも動きません…
重り無しでやりました
それでもキツい
3つの中でこれが一番きつかった
私一回も腕立てふせ出来ない人だし(^_^;)
私の後を70代位の爺さんがこれを優雅に使っていた(^_^;)


三個目
ふくらはぎの筋肉使うやつ
これも一番軽い重りで。
これはなんとか20いけました
ウォーキングマシンと自転車漕ぎのおかげかなあo(^-^)o


どれもこれも20回連続でしようと思うと、10回過ぎた辺りからしんどすぎて


んぅっ!


ほへっ!


とか凄い声が漏れ出しますw
周りの人が、さぞかし重い負荷でやってんだろうなと私を見ると…



重り0とか

恥ずかしい(^_^;)


後日の筋肉痛が半端ありません
でもとても楽しい(*^o^*)
早くまたやりたいなあ

本当にジムとプールを初めて良かったですキラキラキラキラキラキラキラキラ