1959年、ヘップバーン唯一の西部劇。

開拓一家の美しい一人娘ヘップバーン。
実は彼女はインディアンの子であったことから、すったもんだ。
インディアン家族が彼女を取り戻そうとしたり、開拓者たちから白い目で見られたり。


大女優リリアンギッシュ様が出ています。



特になんてことなかったですw
記憶も曖昧だし。

ヘップバーンは可愛い。
この撮影で落馬し、流産したらしく気の毒でした。
相変わらずのカリカリボデーなんで、妊娠してたようには全然見えませんが。


兄(結局は血が繋がらない)との恋愛もありますが、とってつけた感、お約束感が強かったかなあ。



同じ題名のイーストウッドのやつかと思って見てたらなんだか違うので、私の記憶違いかと思ったら、やっぱり同じ題名でありました。
イーストウッドの許されざる者、しかしイーストウッドのは1992年と新しいんですね……
どこかで勘違いしてたようで、許されざる者は、イーストウッドとヘップバーンが共演してると思い込んでました。

どなたかの感想で、豪華俳優陣の無駄遣いと書かれてる方がおられましたが、同感ですw
またしても何ヵ月も前に見て、記憶がほとんどないですが。

2011年のハイティーンのラブストーリー。


イーサンは他人の葬式に参列が趣味の、両親を事故で失った青年。
そこで知り合った、病気で余命宣告されている美少女アナベル。
二人は意気投合?し、付き合い始めます。


二人とも死への想いが強く、イーサンに至っては亡霊が見えます。
その亡霊が、日本兵なんですが加瀬亮?が演じています。
亡霊日本兵とは親友で色んな話をし、アナベルにも紹介。
アナベルは見えないんだけど。

どんどん迫るアナベルの死。
アナベルは生きているうちに、自身の葬式をプロデュースすることを提案します。


アナベルが、超美人な子でした!
アリスいんワンダーランドにも出てた。
有名な子なのかな、ほんと美人でうっとり。
細くて白くて薄幸の美少女でした。


イーサンもちょっとひょろひょろしてて、これまた超男前。
デニスホッパーの息子らしい。

絵になるカップルでした。
これだけでも見る価値あるw

普通に面白かったです(良い意味で)。


ご飯ツラツラと。


ゴーヤチャンプル
レンコンめんたいマヨネーズ
ジャガイモとカボチャ炊いたの
モロヘイヤともずくのスープ



出来合いのさんま
出来合いのかぶら漬寿司?
きのこと油揚げ炊いたの?
余った鮭で鮭ごはん
モロヘイヤかもずくのスープ



ロールステーキ貰い物
玉ねぎとオクラの付け合わせ
焼きナス
ちくわチーズと納豆あえ
鮭ごはん
水菜ともずくのスープ




出来合いの魚フライ
きのことめんたいの炒めもの?
もずく
白菜と麩の味噌汁
余ったひじきで炊き込みご飯




肉炒め
もずくワカメ
ひじき
鍋の残り



えびと白菜の中華炒め
焼きナス
ちくわとオクラとかあえたの?
味噌汁



出来合い串
厚揚げとかのサラダ
なんかあえたの
もずくのスープ



カレーの残りでグラタン
レンコンめんたいマヨネーズ
もずく
なんかあえたの
すいかの漬物


沖縄土産でもずくを貰ったので、もずくが多いでふ。

毎日ご飯考えるの苦痛だし面倒くさいショック!