こないだダーリン様とメジャーで遊びました

身長やウエストや頭のでかさを計って、お互い批判しあうという結果になりましたw


私は昔から痩せてる癖に、本当に下腹がぽこっとでていて、一体全体ウエストは何センチなのかと計ってみたら



70センチあった(゜∀゜;ノ)ノ

最近2キロ程太ったんですが、それでも51~2キロだからデブじゃないはず…


病気か?

それかうん○が詰まりすぎ?

それか子どもの頃フラフープし過ぎた?



でも標準的な66センチのスカートは入る。
キツいからちょっとチャック下ろしてるけどw



身長は、最初ダーリン様に
「172あるわww」って言われたから、そんなはずないわ!(`ヘ´)と猛抗議して、測り直してもらったら、169、5でした。
良かった良かった。
それでもデカイが。



ダーリン様は二センチのびて168、5。
伸びてかなり嬉しそう。
それでもちびっ子。


計測の結果二人の身長差は一センチのはずだが、並んでみると明らかに私がデカい。


お互いに
私は高くない!
僕は低くない!
と譲らないから真相は闇に包まれました。



ぉゎり



|∀ ̄)私は絶対169、5。
2004年イタリア。

産まれながらの小児麻痺(多少自閉症も?)を患っているミドルティーンの少年と、初めて対面した実の父親との親子の絆の物語。

少年の母親は、少年を産んだことにより死去。
それに耐えられなかった父親は、少年を母親の親戚に預け、二度と少年に会うこともなく自分は新たな家庭を築きます。


それがとあるきっかけから、小旅行(メインは病院治療)で少年と二人で過ごし絆を深めていきます。

父親は常に少年に真の愛情たっぷり。
そんなに大切なら、もっと早くに会ってやればいいのに。
最初はぎこちなさそうだった少年も、すぐに心を開きます。

少年を本当に障害のある少年が演じています。
やはり、役者が演じるのとは重みが違います。
歪んで麻痺した体で満足に歩けません。
役者初体験の子らしいですが、うまかったなあ…。
リアリティがあってちょっとドキュメンタリーチックでもありました。


病院で知り合ったおば様(重度の障害の娘がいる)の、娘が死ぬことを願った事もある的な告白も重みがありました。
男親は障害者を世話するの現実から逃れようとする、とか。
重い。


最初と終わりが、いきなり始まっていきなりそこで終わる?という感じで、スッキリしませんでした。


派手派手しさはない静かな作品ですが、重いテーマを見やすく作ってありました。
2001年イギリス。

初めて観ましたが、当時流行った映画ですね。
女性から支持されるのも納得、面白かったです。
ポップスが多様されていてオシャレ感もアップ。


ちょっぴり?太めのブリジット、でも決して男に縁がないわけでもない。
三十路過ぎのいわゆる負け犬女が、真の恋人に出会うまでを描いたラブコメです。


チャラ上司のヒューグラントがかっこい~w
当時何歳か知りませんが、20代の頃よりカッコ良かった!
チャラ男役が似合う!
仕事は出来るのに絶望的に女にだらしない、こういう男いるいるwと思いました。


ブリジットは、実際に同僚や友だちにいたら、個人的には嫌いなタイプですw
なんだろな、ブリジットもちょっとチャラいというか…。


でもブリジットを取り巻く友達関係は素敵だなあと羨ましくなりました。
ああいうのっていいな~。
友達に恵まれてる。

コメディシーンも寒くなく、本当にプッと吹き出してしまうような感じで笑えました。


幼なじみ弁護士が、なぜブリジットに惚れたのかは腑に落ちなかった…。


でもテンポのいいラブコメでした。
三十路女に共感されると思います。



続編もBSでやってたのに録画しそこねてガッカリw