今更初めて見ました。

意外に下品でびっくりしました(^。^;)
エロは好きだけど下品なエロは嫌い…。
あと、下品とは違うけど、出産シーンで、穴から赤ちゃん出てくるとことか別に見たくなかった…(^_^;)


妄想癖がありいたずら大好きなアメリが、同じく風変わりなポルノ店員の男性に恋する物語。


独特の世界観がありました。
これが大受けした理由でしょうか。
これがマイナー作品でも、お!これはなんだか斬新だ♪と思わせるような雰囲気でした。


いつも赤い服を着ているアメリ。
男性と結ばれる時だけ、緑の服を着ていますがこれもなんか意味があるんでしょうね。
そしてやっぱりセックスまでが早すぎ。


アメリのいたずらは、度が過ぎるときと素敵だなあと思う時とありました。


あまりに大ヒットしすぎているからか、私の中では全く普通でした(^。^;)
一度見たらもう充分。
でも独特の世界観は、言葉でうまく説明できないけど、一風変わっていて良かったです。
最近は、テレビの録画容量がギリギリになってきたため、1日一本映画を見続けるという、消化試合を展開していました(^_^;)
楽しむどころじゃなく必死ww

つまらなそうなのは見ずに消せばいいんだけど、それが出来ない貧乏性。
自分で自分の首を絞め過ぎ。


それはさておき。


昨晩までピンシャンしていたのに、夜中から喉が痛くなり咳も出だして、起きたら風邪気味になっとりました。
全く原因が分からない。

う~んとりあえず咳と喉痛。
若干頭痛。
このまま治ったらいいけど。

かふかふ。
かふかふ。


本当になんの予兆もなく、きましたから、皆さん手洗いうがいをして風邪には気をつけましょう(*^o^*)

2000年代半ばのパルトロウ主演シリアスドラマ。


天才的な数学頭脳を持つパルトロウの父。
そんな父は神経の繊細な人で、最後の五年を精神病を患います。
父を見送ったパルトロウは、父似の自分もいずれおかしくなるのかと疑心暗鬼になり、かなり精神不安定に。
そんな折に、父の机から発見された一冊のノート。
そこには、数学世界を揺るがす大発見の数式が。
父の部屋から発見されたにも関わらず、それは私が書いた物だと発狂しながら主張するパルトロウ。
証拠(プルーフ)は何もありません。
さて真相はいかに…。


父役はアンソニーホプキンス。
う~ん珍しくこの役ははまり役じゃない気がしました。
残念。


パルトロウの方はハマってました。
そして可愛い…( ̄∀ ̄)
精神の不安定な役を好演してた。
しかし相手役とキスしてすぐセックスはいただけないな。


相手役の男は、数学オタクなんですが、その割にはイケメンマッチョでチグハグな感じがしましたw

車の中にノートを投げ入れる場面とか、どんだけ運動神経いいんだw


皆さんの評価はかなり低いようですが、見やすいし普通に面白かったです。


なにしろパルトロウが可愛い(しつこい)。