水曜日にディズニーランドに行って来ました走る人


18歳の女の子と2人でデートという感じだったのですが、天気も良くてかなりテンションが上がりましたアップ

お客さんもほどほどといった感じだったので、アトラクションにもたいして待たずに乗れましたし、楽しい女の子だったのでかなり楽しめましたニコニコ


しかしながら彼女を選ぶ選択肢を拡げようとしてみたものの、大人びた女の子だったとは言え、やっぱり18歳の女の子と付き合うことは考えられないというのが、正直なところでしたガーン

そもそも18歳の女の子とデートすることを考えること自体が、本当に糞野郎という感じですねガーン


まだまだ彼女を作る道を模索中ですガーン


僕がパンクロックとソウル・ミュージックが好きなのは、孤独や鬱屈を抱えた人達を見る視線が、上からではなくて、友達のように包み込むような共感の空気に溢れているからだと思いますニコニコ


夜の仕事をしたこともあって、そういう裏切りや騙しなどをたくさん見たこともありますが、世の中には悲しいことが多すぎますハートブレイク


ゲットーのような掃き溜めで、母親のようにはなりたくないと祈りながらも、男に騙され続け、愛を歌う女たち。

金もなくて安い酒を浴びるように飲みながら、くだをまいて喧嘩するしかない男たち。


そんな人たちに優しい視線を注ぐアーティストが大好きですニコニコ


クロマニヨンズやサンボマスターやクラッシュはもちろんそういう優しさに溢れています。


その他のアーティストで、僕の中でアンセムになっているのはポール・ウェラーのJAM時代のナンバー「TOWN CALLED MALICE」です音符


モータウンっぽいリズムを使ったワクワクする曲調で、嘘や背徳と隣り合わせの街角で勇気を持って生きて行こうとする決意が力強く歌われていて、何万回聴いたか分からないぐらい素晴らしいナンバーですしょぼん


音楽には感謝の思いしかありませんニコニコ


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いまだに失恋の心の傷が膿んだままのようで、思い出したように疼いては、激しい痛みに襲われていますガーン


相手を求めすぎるが故に孤独になってしまうなんて、古谷実のマンガのような思春期的な感情がいい年して爆発してしまっているのは、本当に困ったことです爆弾


昨日の佐野元春の番組のソングライターズでは、サンボマスターの山口隆がゲストでした音符


福島のとんでもないど田舎でイギー・ポップを聴いて、フラストレーションをぶちまける一方で、カーティス・メイフィールドを聴いて、音楽の包み込むような包容力を感じていた学生時代の話をしていましたが、今の僕はそう変わりませんガーン


新宿のマンションに1人で住んで、ホスト風の格好をしたイケメン風に言われたところで、心の渇きが思春期のときとなんら変わりません星空



僕は歩くチブなのです。

身体の一部がチブなのではありません。

僕の全身がチブなのです。


僕はみんなのようにパンクロックが大好きです。

それは優しいからです。


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