ジーコ
やあ。
定期的にジーコの日記というのに目を通します。
あの日本代表監督ジーコです。
文章を全て読んでるわけではないのですが
文章が何から始まるか、これが楽しみなのです。
日本語に訳されて書かれているのですが。
すごい数のバリエーションなんです。ちょっと真似したくなる。
「やあ」
「やあ~」
「やぁ」
大文字小文字を駆使したり
「は~い」
「ハ~イ」
い、意味は同じなのでは?
といった風にこれジーコは同じ単語を使ってるんだろうけど、訳される時点で微妙にアレンジされて書かれている。
でも、ジーコがこれを
『違う!この「やあ」の「あ」は「ぁ」の方だと何回言ったら分かるんだ!」
と言ってくれてると思いながら読むと可愛いと思えてくる。
それでは皆さん、また後程!(文末も微妙に違います)
二度寝
昨夜、眠くて眠くて
23時くらいには寝ました
目が覚めたのが朝3時
少し早すぎて、テレビつけても朝のニュースとかやってないから、朝の気分にならない。
もうちょっと寝ようか。と二度寝しました。
次起きたのが8時30分
2度寝で5時間費やしてしまった。
遅刻だ!と思ったら電車が遅延してました。
という小さい幸せを手に入れた。
かめばかむほど
僕は、自分が好きなものとして思い浮かべるものに
共通点がある。
それは何度も繰り返せること。
食べ物も映画もマンガも。
一回だけ面白い映画やおいしかった食べ物は相当あったと思うのですが、
最初の印象が薄くても、何度も何度も繰り返し見たり食べたりしているものの方が結局は好きなものランク上位になる。
そんな中とてつもなく好きな漫画家がいます。
山田芳裕という方。
「大正野郎」
「考える侍」
絵も筆ペンでかいたようなタッチで万人受するかどうかは自信ないですが
2回目読むと、一回目と違い、ふきだしの言葉以外の細かい所に目が行きます。
例えば歩く音なども、靴によって違うように書いてます
どうでもいい所に、「おっ」と気付く喜び。
しかも内容も面白いんですけどね、自分を形成する上で何%かはこのマンガの影響を受けています。
ほんと好きで好きでしょうがない。毎晩のようにローテーション制にして風呂で読んでます。
そんな風に飽きさせちゃいけない、かめばかむほど味のでる男にならなきゃなと読むたびに意識させられます。
そんな僕は会社で飽きられてる
い、いやだ。
昨日
昨日脳を使いすぎて夜胃が痛くなりました
飯食ったら治るかと、会社の人と餃子食べに行きました。
一時落ち着きそのまま帰宅。
炊飯器の
保温ランプが暗がりの部屋の中で輝いている事に気付き
ああ3日前に炊いた米だ。
かぴかぴだろうなと思うと、フタも開けられず。
胃痛が増しました。
返事聞いたら
僕の肉プレゼントにイマイチの反応だったため
すかさず
僕「じゃあその人のそばにいつもあるようなものにしましょう」
相手「アクセサリですか?」
僕「いや、枕です」
僕「アクセサリの世界で1万円はあまりいいものが買えないけど、枕で1万円ならかなりいいものが買える」
僕「かつ、必ず夜寝る時に身に付ける、アクセサリと同じ、接する面積はアクセサリ以上です」
相手「は、はあ…」
僕「うーん他には加湿器ですかね」
僕「加湿器の加わった空気を彼女は部屋で吸うことになる、肺に接する、体の内面に触れることで考えれば効果は枕以上です」
アクセサリ<肉<枕<加湿器