春になり
夜寝る時
暖かくなってきたので薄着で寝てます。
布団の肌触りが気持ちよいから。
毎朝、体が冷え切ってます。
布団蹴ってるから。
朝起きて気付くのですが、
布団かければいいのに、体縮めて乗り切ろうとしているんですね。
映画館
僕は映画館が好きです
僕の田舎の映画館にすごく素敵なところがある、サロンシネマという名前なのですが、
「映画でも観に行きませんか?」というキャッチコピーを使っています
なんか素敵です。
すごく洋風な古い劇場なんです、席はすごく広い、普通の広いという感覚と違います。
しかし、その劇場のある商店街規模の街は、どんどん衰退して行ってます
採算とれず、無くなったらやだな。
僕そこで働きたいのに。街盛り上げたいのに。
とまじめに思う29歳。
社内会議
「ネットでよく見るorzって何?」
昨日の社内で起こった疑問です
誰もしらない
「なんなんでしょうね」
「あれじゃないですか、オーアールゼット」
「普通に読んでるだけじゃん」
「こういうときってネットでどう調べればいいんですかね」
しばらく各自で調べ、理解しました。
ただ、言葉で説明できない。
「なんていうんですか、あのこうやって、こんな感じのポーズです」
「あぁ、それなんだぁ」
一応、解決しました
メールの世界
会社の同じ歳の女の子と話しをしました
僕「ねえ、携帯メールの絵文字って何歳まで使用できるの?」
同僚「いや、法律で特に何歳までって縛りはないよ」
僕「え!そうだったの!」
僕もその子も、絵文字、顔文字使用しません。
なので、文章がそっけないとそれぞれ友人に言われたことがあります。
しかし、僕の上司はバリバリ使います。
いやーまさか法で規制できないとは
結局は、本人の気持ち次第ということか、と納得もできます。
確かに、「あっそ」の後に笑顔のマークがあれば、そっけない文でも、いい援護射撃をしてくれます。
ただ、僕が普段しゃべってる時にそんな援護射撃は無い。
「あっそ」の時、笑顔しないし
でも、メールで「あっそ」だけではかなり難易度の高い単語と化す。
しかしそれでも、僕は現代社会と戦いたいのです。
心を鬼にして「あっそ」と顔文字無しでメールを送るのです。
でも、色々かんがえたのですが
『この場合の「あっそ」ってわざと無視っぽく見せる「あっそ」なので、気にしないでね』
と文末に入れて送ろうと思います。
強さの後の優しさのギャップってもてるみたいだから。