羽生結弦選手応援&HARU -89ページ目

なんて懐が深いの!5/22(木)のNumberTVに羽生くん登場〜!




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来る!5/22(木) 0:00〜

L emino『NumberTV』の配信で、

なんと!羽生くんが登場とのことびっくり





これはびっくりびっくり


今年の正月に、日刊ゲンダイのインタビューがあった時も驚きましたが、今度はNumberですかはてなマーク


Numberといえば文藝春秋…なのを承知の上で引き受けているんだから、私たちがとやかく言うことでもないんだけどぼけー

だからって、今後、何事も無かったかのようにすり寄ってこられて、表紙になったり、インタビューしたりってなったとしても、やっぱりモヤモヤしてしまうかもショック

だって、あんな酷いことをしたくせに、喉元過ぎれば…なんてできないものむかっ


それにしても、

羽生くん、ほんと懐が深いなぁガーン


まぁ、

このNumberTVのテーマが、


トップアスリートの「挫折地点」


ということのようなので、果たして、羽生くんが、競技人生における「最大の挫折」を、どの地点と捉えているのか、非常に気になるところではあるので、課金はせずに、あくまで最新話のみの無料配信期間だけ見てみようかなぁうーん


ナビゲーターは福士蒼汰くんひらめき電球


福士蒼汰くんと言えば、

「もし羽生結弦を演じるなら?」って聞かれて、「福士蒼汰くん」て答えていた頃もあったなとニヤリ懐かしい


そう言えばビックリマーク


ゼビオアリーナ仙台のスケートリンクが完成しましたね〜爆笑



初めて製氷車が入ったそうです🧊


フル規格(30m×60m)のリンクだけあって広々してますねびっくり

もうそろそろ、7/5のセレモニーでのアイスショーの詳細が発表されるでしょうけど、

今後、アイスストーリーの会場として使用するには、残念ながら、規模的に難しいような気はしますねショボーン

観客席が少な過ぎだもの汗

アイスストーリーは、ショートサイドの片方はスクリーンになるし、舞台装置も大掛かりですしね…


かと言って、

『notte  stellata』は、グランディ21でやるから意味があるわけで、代わりにはならないだろうし…


まぁ、未来のスケーターたちの練習の場というのが1番の目的だから、試合とかがメインになるのかなウインク


どうやら今、漫画・アニメ『メダリスト』の影響で、舞台の中京界隈ではなく、なぜか仙台が聖地になっているようなので、ゼビオアリーナ仙台が出来ることで、さらにフィギュアスケートが活気付いてくれればよいですけどねグッド!


 

結局、羽生くんは、相変わらずアイスリンク仙台で深夜練習になるんだろうなぁショボーンそういう性分なのかも…




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孤独じゃないって(T ^ T)




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『Echoes of Life』全プログラム&舞台裏SP


もう、何回でも見返したくなる神番組でしたが、

何気に、修造さんとの対談が良かったなと思うのですよにやり


 

羽生くんが16歳の頃から、競技時代をずっと見てきて、インタビューをしてきた修造さんだからこそ、“羽生結弦”の内面に深く入り込めるんでしょうけど、


だからこその、


『ただ、現役の時からそう思ってたんですけど、余計、今日、話を聞いてて思ったのが、「孤独」だろうなと思っちゃう・・。』


と、ストレートに聞いたんだと思いますガーン


それに対して、


『そんなことないですよ。

基本的に僕は孤独とか孤高とか言われがちだけど、僕自身の考えの根本には、上手くなりたいっていうのがあって。

で、上手くなりたいの根本は、誰かに喜んでもらえるから。

孤独に見えるけど、

枝葉をかき分けて土の中を見てみたら、いろんな人のエネルギーが自分の中に入っているから全然孤独じゃない。』


羽生くんは今、孤独じゃないって思えているんだなと…笑い泣き


確か競技時代は、敢えて孤独にして欲しい的なことを言っていたと記憶しておるのですが、

まぁ、あの頃はいろんなものと戦っていましたからねねー

隙なんか見せたら、何されるか分からないような世界でしたしネガティブ


あと、

あまりにもスケーティングスキルに差がありすぎて、“孤高”というよりは、競技時代最後の方は“孤立”して見えたんですよぐすん

1人別次元の世界線で滑っていることが、いかに目障りだったのか、北京五輪のやり過ぎた点数操作からも明らかでしたしね凝視


イタリアのマッシさんが、

2015年頃から、『惑星ハニュー』って例えてましたけど、それって、ただ単に点数がどうこうってだけの例えじゃないですからねうーん

その証拠に、実際のスケーティングスキルに見合った点数ではなくなった今の競技フィギュアに、すっかり興味を示さなくなってしまいましたからダウン


そんな競技時代を経て、


今は、純粋に“羽生結弦のフィギュアスケート”が見たい世界中のファンたちと、最高のエンターテイメントを創るために、志しを同じくした仲間たちが、良い気をこれでもかと送っておりますからウインク


 

羽生くんの性格上、取り繕うことはしないと思うので、「孤独じゃない」って言葉は、心の底から思っているからこそ出た言葉だったんじゃないですかねお願い


競技時代も含め、長くファンをやってきましたけど、羽生くんからこの言葉が聞けるようになるなんてえーん嬉しすぎる


羽生くんが上手くなりたいと思える根本のために、

もっともっとエネルギーを送らねばー📣おーっ!




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『Echoes of Life』ができるまで…魂の演技がまた見れるようがんばって生きよう!




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『Echoes of Life』全プログラム&舞台裏SP


予想通り、いや、予想以上の神番組でした〜爆笑



羽生くんの、この公演に賭ける思いと、それに最高の技量を持って応える世界最高峰のスタッフたち。


もうね、

羽生くんも唯一無二なら、スタッフたちも唯一無二なんだなって、改めて超一流と言われる方たちの“凄み”を感じましたびっくり



その中でも、やっぱりMIKIKO先生の存在は大きいなと…

MIKIKO先生とタッグを組んだことで、羽生くんのプロとして歩む道が、こんなにも視界が広がって、その道筋を照らす光が輝こうとは…⛸️✨


それにしても、

“羽生結弦”を軸に、これだけのエンターテイメントを創り出すにあたって、自身にとんでもないプレッシャーがのしかかる中、ああやって試行錯誤しながら鍛錬して、その都度修正しながら最善の答えを導き出していく羽生くん。



会場が違えば、リンクサイズ、見え方も違うわけで、それを短期間で頭と身体に染み込ませていくために、羽生くんも必死なら、それを見守るスタッフたちも真剣そのものだなと…。



アイスストーリーが回を重ねるたびに違う色を見せてきたのは、羽生くんとスタッフたちの、一切の妥協を許さないという強い気概があればこそなのが、ひしひしと伝わってくる舞台裏の様子でしたねキラキラ


このスタッフたちとタッグを組んで3年目。



全くの未知の世界に足を踏み入れながらも、最高にして、唯一無二のエンターテイメントの世界を確立してみせた、超一流たちの吸収力と瞬発力は半端ないなと思い知らされた『Echoes of Life』でした。

羽生くんにとっても、世界最高峰の技術に触れることで、自身の視界が開けたことが見るからに分かるくらい、今生き生きしておりますしねウインク


天才の思考と対峙して、その発想を具現化するには、やはり各分野の天才たちじゃないと…と、この出会いと巡り合わせに感謝しつつ、その一瞬一瞬を、私たちは目に焼きつけておかなければと、改めて覚悟を持って臨まなければと思いましたよお願い



そして、

また世界最高峰のエンターテイメントと魂の演技に会えるように、一生懸命に生きて行こう!とケツイを新たにいたしましたビックリマーク


3時間に及ぶ、この神番組キラキラ


いつかディスクが発売される時に、特典映像として同封されないかしらお願い

それによって価格が高くなったとしても、全然構いませんものグッド!


さて、連休最終日


もう一度、じっくり見直そうっとニコニコ




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