
前を向くきっかけになるような羽生結弦の魔法の言葉

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スポーツコミュニケーションズ 大木さんの記事です
#羽生結弦 #EchoesofLife ~全プログラム&舞台裏SP~放送後、再考した結果のコラムです。「#Nova 君からの伝言だろうか」<https://t.co/CijQKepTR1>#フィギュアスケート #YuzuruHanyu #スポーツコミュニケーションズ #EchoesofLife舞台裏SP
— 株式会社スポーツコミュニケーションズ (@SPCOM_JP) 2025年5月14日
マスコミという分野に属する大木さんが、自身の職業に対して苦しくなる胸の内を明かしていたのは、
『Echoes of Life』埼玉公演の前のこの記事ですね![]()
この中で、
以下引用〜
2023年12月26日の投稿。心苦しくなり、目を覆いたくなる内容だった。くしゃくしゃに丸めた用紙、改行の具合、そして文章から彼の怒りが伝わってきた。
私はマスコミと言われる仕事に就いている。マスコミの一部である自分のことが悔しくなった。マスコミの一部であることに虚しさを覚えた。
「そんな自分に何ができるんだ?」と自問自答した結果――。自分にできることは、マスコミの一部であり続けることなのかもしれない、と暫定的な答えを出し、今に至っている。
と、苦しい胸の内を書いておりました
連日の、マスコミと名乗るに値しない下衆メディアによる誹謗中傷記事がエスカレートしていた頃、敢えて沈黙を守っていた懇意のメディアも多かった中、自身の思いを記事に綴っていたんですよね![]()
真実を報じる記者としての自負がある大木さんにとって、当然、このような下衆メディアの所業は許しがたかったんでしょうけど、かと言って、メディアの裏側を知っている立場としては、後にこれを書くのが精一杯だったんじゃないですかね![]()
何せ、この誹謗中傷記事を書かせていたのが、羽生結弦潰しに躍起になっていたあの界隈でしたから、一スポーツ記者が反論するには弱すぎるわけです![]()
それでも、声を上げてくれた数少ないメディアの1人でしたから、私たちもこういう記事に、ほんと救われたんですよね![]()
その後、あの狂ったような誹謗中傷記事が、何ヶ月かしてパタッと出なくなったのが、なんだか薄気味悪かったんですけど(しかも、今はすり寄ってきてますからね)、
ここのところ、羽生結弦の名前を比較対象として使って、相手を上げる記事が多いこと多いこと![]()
姑息な手段を使うことくらいしか対抗できないんでしょうけど、よっぽど🎫が売れていないのかしら
いずれにしても、
今、風は羽生結弦に吹いてきているのは間違いないわけで、この風に抗うことはできないんじゃないかなぁ![]()
『Echoes of Life』舞台裏をみて、心のモヤモヤが消えたであろう大木さんには、これからも、羽生結弦のありのままの姿を見て感じたことなどを率直に綴ってほしいなと思います
それのほうが、書く方も読む方も幸せを感じられますからね![]()
さて、
あの、羽生結弦衣装モチーフの『玉虫塗ボールペン』が、最後の発送を完了したようです![]()
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「玉虫塗ボールペン 羽生結弦さん衣装モチーフ蒔絵」をお買い上げいただいた皆様へ🕊
— 仙台藤崎百貨店【公式】 (@fujisaki_dept) 2025年5月15日
2022年9月『#羽生結弦展2022』の開催に合わせて販売した、宮城の伝統工芸 #玉虫塗 に羽生結弦さんの衣装モチーフを施したボールペン。… pic.twitter.com/wW4W6c8FFU
6500本の注文に対して、2年8ヶ月の歳月をかけて、一本一本丁寧に作り上げた『玉虫塗ボールペン』
そのうちの一本を作っていただき、ありがとうございました![]()
羽生くんは、いかなる時も自然に“気遣い”ができる人。

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久しぶりに、
東スポ中西さんによる、羽生くんについての良記事です![]()
【#フィギュア】#羽生結弦 インタビュー中に驚かされた〝気遣い〟…苦笑いで「もう疲れています、間違いなく疲れています」
— 東スポ・オリパラ取材班 (@tospo_olympic) 2025年5月13日
約2か月ぶりの記者コラム・現場ノートでは、羽生選手へのインタビュー時に印象的だったエピソードをまとめてみました。https://t.co/Zb8PI11Sh4
羽生くんの“気遣い”って、今に始まったことではないですものね![]()
選手時代にも、いろんな気遣いの場面がありました![]()
プレカンで、
ネームプレートを直したり、終わったあときちんと椅子を戻したり…
NHK杯の日本選手たちの会見の後に、
写真撮影のために机や椅子を片付けるのを手伝ったり…
写真特集を更新中→https://t.co/QSTvSop8IE#フィギュアスケート #フィギュア pic.twitter.com/HZiXRAIU2h
— 毎日新聞写真部 (@mainichiphoto) November 21, 2019
囲み取材の記者たちのレコーダーを自ら預かって机に並べてあげたり…
こういうのって、まんま人間性が出るというか、わざわざ見えるところでアピールするんじゃなくて、普段から自然に気遣いができている人だからこそ、サラッとできてしまうのでしょうね![]()
気遣いとはちょっと違いますけど、
ジュニアの頃、
試合前のアップで会場の外を走っていた時に、道端におにぎりを包んであったフィルムが落ちていて、それをサッと拾って、ジャージのポケットに入れたっていうエピソードがありましたけど、自分のじゃないゴミを拾うって、なかなかできることではないですからね![]()
公の場で居眠りしてしまうのが許されるフィギュア界だっただけに、一見、羽生くんのこうした行為は、優等生的に見えていたかもしれませんけど、羽生くんにとってはごくごく自然なこと
そうした姿を見てきた、長い付き合いの記者やカメラマンの方たちにとって、羽生くんの気遣いや、誠実さ、腰の低さを目の当たりにしたら、そりゃ惚れてしまうんじゃないですかね![]()
東スポの良心である中西さんによる、羽生結弦リスペクト記事
どこぞのこたつ記事とはえらい違いですね![]()
良かった〜![]()
自分の推しが、気遣いのできる素敵な人間で
『激レアさん』面白かった〜!&インストーラーデバイス盤の詳細キター!カッコいい〜!

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昨日の『激レアさんを連れてきた。』
面白かった〜![]()
テレビ朝日「激レアさんを連れてきた。」
— TVer新着 (@TVer_info) 2025年5月12日
若林正恭&アンミカ&澤部佑&弘中綾香アナ#TVer #激レアさんを連れてきた #激レアさん @geki_rarehttps://t.co/DirgX8fdxy
これ、30分じゃ足りないくらい面白エピソード満載で、再現VTRを交えながら2時間くらい放送してほしいくらいの激レアっぷりじゃないですかぁ![]()
さらには、ドラマ化してもいいんじゃないかしらね
その暁には、
事件記者時代のエピソードとして、
定食屋に入って、たまたまその店のTVで見た、ジュニア時代の羽生くんの演技に衝撃を受けて…のくだりをぜひぜひ入れてほしいなと![]()
緒方さんて、羽生ファン歴がジュニア時代からだから、実は、めちゃくちゃ古参ファン。
私なんかよりも、大・大・大先輩ですし、
羽生くんのことを“若”って呼ぶのも、尊敬の念があってこそですからね![]()
テレ朝ドラマ制作部の方々、
ぜひぜひ、この濃〜い激レア人生をドラマにしませんか![]()
6/11に発売される『BOW AND ARROW』の各バージョンのパッケージデザインが公開されました
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— REISSUE RECORDS (@reissuerecords) 2025年5月13日
Plazma / BOW AND ARROW
パッケージ写真
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『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』主題歌
『メダリスト』オープニング主題歌
New Single
6/11 Release
パッケージ写真の公開です
ハロ盤(CD + ハロ)
インストーラーデバイス盤(CD + DVD)… pic.twitter.com/lVLogTPLGO
どのバージョンも、米津さん自らがデザインしたということですけど、
私たち🪽民が買う予定の“インストーラーデバイス盤”、めちゃくちゃカッコ良いんですけど〜![]()
これは楽しみすぎる

それにしても、
米津さんの才能って半端ないですね




