
真芯を捉えて流れるような着氷だから美しい“羽生結弦の匠ジャンプ”

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たまたまツイに流れてきた、2016年当時の羽生くんのスケートカナダでの練習風景⛸️
#JohnWilsonBlades #YuzuruHanyu #SCI16 pic.twitter.com/ugIGwamLCl
— #JohnWilsonBlades (@JohnWilsonBlade) 2016年10月27日
羽生くんが使っているブレードを手掛けるJohnWilsonBlade社のツイなんですけど、この頃から、軸の細い、流れるような着氷のキレッキレのジャンプを跳んでおりますね〜![]()
そして、
プロアスリート:羽生結弦による今現在のジャンプの様子![]()
\ “Echoes of Life” 千葉公演初日終了🌟/
— Yuzuru Hanyu ICE STORY 3rd “Echoes of Life” TOUR (@echoesoflife_jp) 2025年2月8日
昨日千葉公演初日が終了し、
明日はいよいよ千葉公演2日目💫
明日はCSでの放送とライブビューイングも実施👀
最後の最後まで、よろしくお願いします!!
📅2月9日(日)開場14:30 開演16:00
📺CSテレ朝チャンネル2 2月9日(日)16:00~#羽生結弦 #Echoes pic.twitter.com/MmZ2Y0QQPL
さらにキレが増したというか、より雄大になったというか、もはや匠の技じゃないですか![]()
先日の銀次さんとの対談で、“真芯を捉える”って話してましたけど、
スイッチインタビューの切り取り動画でも、体が柔らかい分、可動域が大きくなるから数センチで微調整が必要…的なことを言っておりましたし、
その体の柔らかさを、敢えてプラスに変えることで生まれる瞬発力が、あの真芯を捉えたキレッキレで流れるような着氷のジャンプを生み出しているんだなと…![]()
そして、
正しい位置でブレードに乗ることで、着氷の衝撃を上手く逃すことができ、
また、この衝撃を上手く逃すことで、スケート靴⛸️への負担も減らせるため、他のスケーターよりも靴が長持ちするって言ってましたけど、その長持ち加減が驚異的な年単位なのにびっくりでしたね![]()
一般的に、靴がダメになってしまうのが3ヶ月くらいだって言われてますけど、中には1ヶ月も持たないスケーターもいるとか![]()
さらには、某後輩くんに至っては、普通真ん中に取り付けるブレードを自身が滑りやすいようにずらしているって言ってたような![]()
それじゃあ、羽生くんの言うような真芯を捉えることはできないわけで、つまり、力任せに跳ぶしかない分、軸がブレブルになってグリ下りした挙句、着氷が流れないからセカンドジャンプに3回転を付けることができなかったわけですよね![]()
しかも、そんなブレードの位置では、正しいエッジで離氷などできるはずもなく…
なのに、加点盛り盛りだったし
ほんとどうしようもない組織…
羽生くんの場合、
まず、正しい技術が土台にあって、自身の身体的特徴を上手く活かした跳び方を研究して、各会場で、その時の氷の状態を見極めつつ、どのタイミングなら真芯を捉えることができるのか分析しながら微調整するわけです
あの美しいジャンプが生み出されるのには、それ相応の裏付けがあるのですよ![]()
まぁ、
最終的には、“ジャンプはセンス”ってことなんですけどね![]()
さて、今夜11:15〜
テレビ朝日にて、『激レアさんを連れてきた。』が放送されますが、
今夜🌠11時15分
— テレビ朝日宣伝部 (@tv_asahi_PR) 2025年5月12日
『#激レアさんを連れてきた。』
今回の #激レアさん は…
伝説の事件記者として約40年間凶悪犯罪や暴力団を追い続けた結果、保育士になった人👨👦#若林正恭 #オードリー#弘中綾香#アンミカ#澤部佑 #ハライチ pic.twitter.com/9APXekYiG3
今回連れてこられたのが、なんと
あの“緒方健二さん”
実は、かなり古参な羽生結弦ファンでもあるんですよね![]()
羽生くんのことを“若”と呼んで、人生の師と仰ぐ、元番記者から保育士に転身した超激レアさん
公式アカウントでお知らせが。退路を断たれた思いです。動画をこわごわ開くと、もう…。メークのプロに 「#羽生結弦 さんのように」と無理無体なお願いをしたことはご承知の通りですが叶う筈もなく。若と全宇宙の若ファンに事前に深くお詫びします。真剣勝負に臨む際の姿勢は真似たつもりです。 https://t.co/M26Ur5qzec
— 緒方 健二 (@jikenji3783) 2025年5月10日
羽生くんのことを交えて話してくれるかも…と期待しつつ、念の為、録画予約しておきました
『スイッチインタビュー』特別アンコール 切り抜き動画公開!/母の日で思い出すのは…

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5/16・23・30の3回に渡って放送されるNHK Eテレ『スイッチインタビュー』
堂本光一×羽生結弦の回特別アンコール
次回の #スイッチインタビュー は#堂本光一 × #羽生結弦 を特別アンコール!!
— NHKスイッチインタビュー (@nhk_switch) 2025年5月9日
堂本が羽生の練習を見学
羽生自ら「SEIMEI」を生解説!
聞き手をスイッチしながら
3週連続で互いの表現世界をじっくり語り合う
EP1 5/16
EP2 5/23
EP3 5/30
金曜夜9:30 #Eテレ #NHKプラスhttps://t.co/emM3aowlQj pic.twitter.com/BaMttzeOVj
#スイッチインタビュー#堂本光一 × #羽生結弦
— NHKスイッチインタビュー (@nhk_switch) 2025年5月11日
3週連続アンコール!
切り抜き動画を一部先行で公開しています⬇https://t.co/94vGlYhwiH
・ホールドがしんどい
・ハイドロブレーディングの練習風景
・階段落ちは“落ちればいい”
など、二人の本音をたっぷり紹介中
全編は放送をお楽しみに! pic.twitter.com/nDFG2HkBbk
こちらに、3回分の切り抜き動画がたくさんアップされております![]()
やっぱり、初回放送時にかなりの反響だったのでしょう
何せ、堂本光一×羽生結弦ですからね
この2人の名前だけでも注目度が高いのに、いざ放送されたら、あの濃い内容だったわけですから、そりゃ、特別アンコール放送にもなりますよ![]()
この時、羽生くんはプロアスリートとしての自負を語っておりましたけど、あれからたった2年足らずで、とんでもない進化を遂げてしまいました
『⇨RE_PRAY⇦』と『Echoes of Life』の2つのアイスストーリーを大成功させて、今や、“羽生結弦のフィギュアスケート”は、唯一無二のエンターテイメントの分野を確立したんですから![]()
尋常じゃない時間軸の中で、羽生結弦にしかできない濃密なエンターテイメントを構築していくために、今まで関わったことのなかったエンタメの世界に生きる人たちとの出会いは、確実に自身の目指す方向性にプラスに働いているように感じますしね
対談した堂本くんのような真の表現者たちには、“妥協”の2文字など存在しないんですよね。
とことん突き詰めて、細部にまで拘って、その都度修正して…。
昨日から、改めてテラサの『Echoes of Life』の各公演を見返してみてるんですけど、
埼玉公演から回を重ねての千葉公演では、ものの見事に作品が育ったなって、ベースは一緒でも、もはや全く別の作品ですものね![]()
もちろん、羽生くん自身の体力強化と表現力の進化が凄まじいのもありますけど、映像や照明なども細かい修正を重ねて、全てが流れるように滑らか、かつ、メリハリがついて、より羽生結弦の表現を際立たせているのですよ![]()
その道のプロたちの、これぞ超一流と言わしめる、一切の妥協も許さない拘りがあればこそ、あのような芸術的で唯一無二の表現を生み出せるんだなと、改めて凄い過酷な世界でもあるんだなと感じました![]()
こうなってくると、ハードルはさらに高くなっていくわけですけど、
それも、今の羽生くんにとっては、やり甲斐であり、また挑戦にもなっているのかもしれないですし、だんだんとエンタメの世界の奥深さというか、面白さみたいなものが見えてきて、視界が開けてきている頃なんじゃないかしら![]()
今でさえ、その完成度の高さに度肝を抜かれっぱなしですけど、次なるアイスストーリー第4弾では、きっと、私たちの想像を遥かに超えた作品を創り上げてくるんだろうなと![]()
だって、羽生結弦ですからね
どこぞの名ばかりプロデュースと違って、世界最高峰のクリエイターたちを指揮する、エグゼクティブプロデューサーの名は伊達じゃありませんから
そう言えば、今日は母の日ですね![]()
母の日になると思い出すのがこちら💁♀️
そして、この本
羽生くんがこうして今生きているのは、お母様が全身全霊を賭けて守っていればこそと言っても過言ではありません🤱
それこそ、
競技時代も今も、魑魅魍魎たちから命をかけて息子を守り抜いていますからね![]()
羽生くんのお母様は、本当に偉大です![]()
そして、羽生家は本当に素敵な家族だなと思います![]()
宮城は美味しいものがいっぱい
ずんだあんとくるみが特に好き
新たなアイスダンスカップル誕生!/今日は、羽生くんが生まれて11111日目!

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これは楽しみなお知らせがきました![]()
新たなアイスダンスカップルが誕生🎉✨
— 木下グループ スポーツ / KINOSHITA GROUP SPORTS (@Kinoshita_Sport) 2025年5月9日
櫛田選手はシングル競技と並行して“二刀流”、島田選手はアイスダンスに専念する形でさらなる高みを目指します!
応援よろしくお願いします💓
#櫛田育良
#島田高志郎
#アイスダンス
#木下グループ
#木下アカデミー
#初披露はフレンズオンアイス pic.twitter.com/GbMG2ow44x
高志郎くん、アイスダンスに転向かぁ![]()
櫛田育良ちゃんとのカップル👫
めちゃくちゃ見場が良いじゃないですかぁ
日本フィギュア界にとって、
アイスダンスだけが世界のトップ勢たちと差があるので、どうしても団体とかになったら厳しかったですからね
北京五輪の頃のスケ連がやっていたことと言ったら…
若い選手たちの育成に力を入れるどころか、2度目のシングル復帰をあっけなく終わらせて、アイスダンスに転向した人が結成したカップルに力を入れる始末で、全く若手が育ちませんでしたからね![]()
どんなに女性側を持ち上げてプルプルフラフラしてようが、ツイヅルが乱れようが、あれよあれよと日本のトップを争うまでに仕立てて、あわよくば北京五輪に出場させようとしたくらいでしたから![]()
育成という点で考えたら、あの数年がいかに勿体なかったのかってことなんですけど、
やっぱり次の五輪までの4年スパンで考えたら、きちんと若手を育成するべきだったんじゃないのかしら![]()
高志郎くんは、
某先輩たちと一緒のアイスショーでも、そのスタイルの良さと表現の豊かさで、主役を食ってしまうくらいの存在感だそうじゃないですか![]()
何気に、アイスダンスに向いているのかも
上手く育てば良いなぁ![]()
さて、本日は
羽生くんが生まれて11111日目だそうですね![]()
いや〜、実にめでたい
そう言えば、
去年の『Echoes of Life』初日が誕生日だったじゃないですか![]()
アンコールでのMCで、羽生くん自ら、
「というわけで誕生日です」
「生まれた〜、生まれたよ〜
」
って言ったのが、あまりにも可愛いらしかったなと![]()
#フィギュアスケート で五輪2連覇を果たし、現在は #プロスケーター として活躍する羽生結弦さんが手掛ける #アイスショー の全国ツアー「Echoes of Life(エコーズ・オブ・ライフ)」が開幕しました。30歳の誕生日、新たなステージの始動を写真特集でhttps://t.co/GJtJ0zx2I8 pic.twitter.com/v83wX5SBrH
— 毎日新聞写真部 (@mainichiphoto) 2024年12月7日
こんな可愛らしい30歳男性が他にいるのかしら
とにかく
生まれてきてくれて、
スケートを選んでくれて、
いろいろある(あった)人生を生き抜いてくれて、
私たちの生きる糧になってくれて、ありがとうございます![]()
このめでたい日に、改めて感謝の意を込めて、
“羽生くん、おめでとう〜🎉”




