羽生結弦選手応援&HARU -476ページ目

超~さくさく練乳クッキー


【料理名】

超さくさく練乳クッキー

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【材料(30枚分)】

・薄力粉 200g
・マーガリン 100g
・砂糖 30g
・練乳 30g

【作り方】

① ボールに、砂糖、練乳、マーガリンを入れて、マヨネーズ状になるまで混ぜる。

② ふるった薄力粉を入れて、切るように混ぜる。

③ まとまったら、ラップで棒状に包む。(ラップやキッチンペーパーの芯に入れると、きれいな丸になります。)

④ 生地を冷凍庫で30分~1時間休ませる。

⑤ 固くなった生地を、5~8㎜にカットして、クッキングペーパーを敷いた天板に間隔を開けて並べ、オーブン余熱170℃で20分焼いて、ほんのり色づいたら、出来あがり!

【ポイント】

・型抜きより、アイスボックスの形成向きなので、冷凍庫でカチカチに冷やしてから切って下さい。

【コメント】

・ほのかな練乳の風味が優しい、甘さ控えめの超さくさくクッキーです♪

儚くないクサカゲロウ

またまた、見たことない虫がいました。

今まで、気にも止めず通り過ぎていたのかもしれませんが…

【クサカゲロウ】

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その名前の通り、緑色をしたカゲロウです。

よーく見ると、羽は透明で、目は赤く、そのスマートな体つきに、結構かっこいい奴だと思ってしまいました。

カゲロウは儚い命と言いますが、このクサカゲロウは、儚くないようです。

アブラ虫を食べてくれる、とても役に立つカゲロウだそうです。

またしても、お気に入りの虫が増えてしまいましたハート

個人面談

今日は、HARUの学校の個人面談がありました。

今は、家庭訪問ではなく、個人面談なんです。

理由は、

時間短縮だそうです。

まぁ、地図を片手に各家庭を訪問する移動時間も無いくらい、先生方は忙しいらしいのです。

【脱ゆとり】だから致し方ないのかもしれませんが…

しかも、ひとり10分。

たった10分で何を話せばよいのかしらと思いながら、学校へ行きました。

案の定、皆さん、10分じゃ足りないらしく、予定時間を30分近くオーバーして、やっと順番がまわってきました。

HARUの担任の先生は、まだ教師2年目の子供達にとっては、お兄さんみたいな先生です。

話すまでは、ちょっと頼りなさそうな印象だったのですが、話してみて、子供達を一生懸命指導してくれているのがよく伝わってきました。

先生自身も、今日の面談の最後の時間だったので、緊張が解けたのか、自分が思っている子供達との関わり方や、自分が子供の頃はこんなだったとか、いろいろ話してくるので、ついつい話が盛り上がり、

結局、50分近くも話し込んでしまいました。

HARUは、今、学校がとても楽しいらしく、勉強面でも、何も問題は無いとか。

母にとっては、これが何より喜ばしい事なのです。

HARU曰わく、

‘先生の授業はわかりやすい。’

‘教え方が上手。’

だそうです。

先生自身も、教師2年目だから、何事にも一生懸命なのでしょう。

それが、子供達にも伝わるんでしょうね。

良い先生に恵まれて、HARUが心身共に成長する事が楽しみな母なのでした。