羽生結弦選手応援&HARU -105ページ目

改めて、羽生結弦の眩しさに気づいたでしょ!



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休日の今日は、


『BOW AND ARROW』羽生結弦SPバージョン



と、


米津玄師×羽生結弦 -BOW AND ARROW 対談



の無限ループにどっぷりと心地よく浸っておりました爆笑


改めて、

この『BOW AND ARROW』の歌詞の中の、


「今に見なよ きっと君の眩しさに誰もが気づくだろう」


って部分に、今の羽生結弦がぴったりと当てはまるような気がするのですよにやり


まぁ、知名度的には、

フィギュアスケート=羽生結弦

ってくらいの、アイコン的存在ではあるけれども、

じゃあ、何が眩しいのか?って考えた時に、今が1番輝きを放っているように感じるからなんですよね流れ星


もちろん、競技時代も輝いておりましたお願い

ただ、その輝きは、ありとあらゆる手段を用いて隠そうとされたために、世間一般の方たちには、本当の輝きは見えていなかったと思うのですよぼけー

それでも、漏れてくる光は眩しかったですけどねキラキラ


そんな競技時代でも(特に平昌以降)、

決して屈することなく、自身のフィギュアスケートを貫いた羽生くん

羽生結弦のフィギュアスケート、すなわち、正しい技術から生まれる卓越した表現力を磨き続けた結果、

プロになった今、最大の輝きと共に、いろいろな界隈で再注目されることになったわけですねニヤリ


今回、米津さんが『BOW AND ARROW』を作るにあたって、『メダリスト』の漫画を読んでの感想として、単なるスポ根漫画ではないとおっしゃっておりましたけど、

この漫画の中で、フィギュアスケートの技術的な解説を織り交ぜることで、読者側が実際の演技動画で確認してみようかとなった時に、辿り着いたのが羽生結弦の競技時代の動画だったというのは、至極当たり前なことだったんじゃないですかねウインク

米津さんが、羽生結弦にオファーしたのも頷けますものにやり

だって、どんなにスロー再生されても、足元だけアップにされても、その正しい技術に揺らぎはないですからね合格


じゃあ、なぜ『メダリスト』界隈の方たちは、現競技フィギュアに注目しなかったのでしょうかはてなマーク

そして、

散々、羽生結弦と同等の人気があると印象操作してきた某界隈の演技にたどり着かなかったのでしょうかはてなマークはてなマーク

とりあえず演技動画を広く見た方たちもいるとは思いますけど、凄いとはならなかったわけですよねうーん


そう言えば…


日刊ゲンダイに(新年早々のインタビュー記事から、少しは改善された?)、

後輩くんがアイスショーをプロデュースするにあたって、羽生くんのケースを引き合いに出して…という記事がアップされておりましたキョロキョロ

まぁ、内容的には、羽生結弦がプロになってから、自らが制作総指揮を務める単独公演が大成功しているという内容を、具体的な売上等の数字で示しながら記載しているもので、これをモデルケースにするにはハイレベル過ぎるよね的な内容でしたけど、


そもそも、

羽生くんが単独公演の制作総指揮をやるって発表してから、

なぜか、某先輩も自らプロデュースした…って言い出して、今度は後輩までプロデュースって…ねー


どうにも、フィギュア界は、プロデュースって言葉を安易に使い過ぎてないかいネガティブ

別に対抗意識を燃やすのは構いませんけどね…


羽生くんの制作総指揮(エグゼクティブプロデューサー)って、演者だけじゃなく、企画から運営、果ては執筆に至るまで、自らがチームの先頭に立って指揮する的な役回りと責任があって、決して名ばかりじゃないんですよぼけー


既存のアイスショーの存続自体、危ぶまれている昨今、新たにショーを立ち上げるって、リスクしか無いように感じますけどね真顔

一人勝ち状態だったFaOIでさえ、1会場のみの開催になってしまうわけですから。


もはや、羽生結弦のプロ活動は、新たなエンターテイメントの世界を構築している以上、既存のアイスショーとは、一線を画しているわけですから、一括りにしないで欲しいんですけどえー


まぁ、散々なことをやって羽生結弦を追い出した界隈なんですから、今更擦り寄ることはできないでしょうし、取って変われるほどの…以下自重予防


KISS&CRYの表紙が公開されました〜爆笑


《限定版》

 



《通常版》

 


通常版、NOVAくんかぁ爆笑カッコいい

限定版予約したから変更はしないですけど、ピンナップがそれぞれ違うんだよね

限定版のピンナップがNOVAくんだったらいいなぁチュー




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“米津玄師×羽生結弦”神対談、やっぱり超一流は超一流の思考と共鳴するんだなぁ…



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昨日公開された、

『BOW AND ARROW』MV 羽生結弦SPバージョンと、米津玄師×羽生結弦 対談。


いろいろな意味で、衝撃的でした滝汗


まずは、SPバージョン⛸️



これは、元のMVが公開された時から、

ぜひ、羽生結弦がフルで滑る動画を見てみたいという、羽生ファンの願いが叶ったものでしたお願い


このSPバージョンが公開されたことによって、つぎはぎだの、編集だのって難癖やら妄想やらをしてきたアンチたちを、一瞬で黙らせましたからねウシシ

しかもビックリマーク

競技としてのSP構成にしつつも、ありえない難易度にしてきたことが、羽生くんの口から語られるという、結果として、自ら恥を晒したに過ぎなかった、何ともお粗末な中傷だったわけですねー


それにしても、

この早いテンポの曲まで、音ハメに拘りますか叫び


羽生結弦のスケートの特徴である音の可視化を、米津さんは、ちゃんと気づいていらして、さすが超一流アーティストは、目のつけどころも超一流だなと思ったわけですけど、

そこまで、この『BOW AND ARROW』に入り込んで、ジャンプを跳ぶタイミングにまで拘ってくるのって、やっぱり羽生結弦だから可能なことなんだろうなって思った次第ですにやり


そして、対談。



羽生くんのオタク気質全開の、喰い気味トークが炸裂しておりましたけど笑

羽生結弦だからこその思考に対して、共有、共感できる相手って、米津さんのような、その界隈で極めた人だからなんだろうなって感じましたニヤリ

“幸せ”と“犠牲”の対話の中で、

羽生くんは、

「競技者として生きていく中で、こういう価値観を普通に共有できる人間っていないんですよ。
そういう風に尊敬できた人間もそんなにいないし…」

って、キッパリ言い切っておりましたけど、
ふと…
競技時代のこのインタビューを思い出しまして…うーん



この中で、


「ー 日本がさらにスケート王国になっていくためには、何が必要だと思いますか。」


 厳しいことを言うようですが、仲良しこよし、みんなで一緒に、というのではなく、アスリートである以上、みんながライバルだと思って突き進むしかないと思います。


「ー 個人競技ですものね。」

 はい。どれだけ氷上以外では仲が良くても、その選手たちそれぞれが氷上に上がったときに、この人よりも自分は多く練習してきた、自分はこの人よりもこういうところが優れている、というふうに胸を張れる選手がどんどん増えていって、最終的にそういう自分の武器を磨き続けられるスケーターが増えたらいいなと思います。」

って、語っていて、
競技フィギュア界の中には、こういう思考を共有できる人間、理解できるレベルの人間はいなかったんだろうな…、さぞかし狭い村社会は窮屈だったんだろうな…って感じましたぼけー

プロになって、
今まで、自ら押さえつけていた部分、他者によって押さえつけられていた部分が解放され、その思考に共感してくれる各界隈の超一流のアーティストやクリエイターの方たちと出会い、やっと、本来の羽生結弦の姿になれたのではないでしょうかキラキラ

その、繋がっていく超一流の方たちが、あまりにビッグネームすぎて、改めて、“羽生結弦”というブランドの価値みたいなものを、ひしひしと実感しておりますニヤリ

自ら売り込まなくても、相手からオファーしてくるわけですよ、しかも、あの!“米津玄師”ですからねガーン

きっと、
羽生くんにとっては、自ら送り出す作品たちをどう評価されるのか、ある意味、点数よりも厳しい世界に身を置く反面、きちんと正しく評価されるわけですから、居心地も良いんだろうなって、今の生き生きした姿を見るたびに、つくづく解放されて良かったなと思いますねにやり

ファンとして、
どんどん飛躍していく推しの姿が、眩しくもあり、誇らしくもあり、尊くもありお願いキラキラ

次から次へと、新たな世界に連れていってもらえる私たちは、ほんと、幸せですねウインク


 

 

 







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キター!米津玄師×羽生結弦 対談&羽生結弦SPバージョン、プレミア公開へ!



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​ 


キター爆笑

 

 

そりゃ、こういう展開になるよねぇグッド!


羽生くん、嬉しいだろうなぁニコニコ


ハチさんの頃からのファンだものねドキドキ


萬斎さんやMIKIKO先生もそうだけど、

正しくがんばってきたことをきちんと評価してくれる方たちと(しかも超一流の方たち)、こうして繋がっていくようになってきて、今、羽生くん自身がすごく報われてきているように感じるのよ笑い泣き


羽生結弦が更なる飛躍をしては困る界隈が、躍起になって潰そうとしたのも、相当、危機感があったんでしょうねねー


そして、

アンチどもが、あの4Lzはカメラワークが切り替わっているから、繋ぎ合わせたものだ!、だから実際は4Lzなんて跳べてないんじゃ?って、必死にいちゃもんをつけていましたけど、さぁ、恥を晒す準備はできていますか〜ニヤリ


無理矢理、難癖を付けたところで、ほんと、ことごとく、ブーメラン🪃となって帰ってくるんだよなぁ大あくび


だって、羽生結弦の通ってきた道のりは、スケートの技術のように、清く正しい道のりだったわけで、今もその道をしっかりと歩んでいるんですからキラキラ


本物は本物を知るキラキラ


ってことですよにやり


さて、待機お願いワクワクラブラブ


素敵なメンズたちチュー


 

羽生くんが心から信頼して、安心して思いを共有できる仲間たちですからねおねがい


レディースもそうだけど、notteのメンバーは、ほんと素敵な仲間たちだなと思いますウインク






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