昔も今も変わらぬしつこさ…
く
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たまたま見かけた、田原俊彦さんの記事
たのきんトリオのトシちゃんとして、アイドル界隈の、それこそ〝ビッグスター〟だった田原俊彦さんが、記者会見のある発言をした後に、芸能界から完全に姿を消していた時代がありました
この記事を読む限り、昭和の時代から今に至るまで、下衆週刊誌たちの手口は何も変わっていないのだなと感じます
あーやって、ターゲットである有名人の生活空間に土足で入り込み、四六時中張り込んでは、何とかスクープになるものを狙っているのですよね
これと同じようなことを、ずっとされ続けている羽生くん
しかも、今の時代、カメラが無くても、スマホ1つあれば盗撮できてしまう分、ちょっとやそっとでは、一般人かパパラッチかなんて、見分けがつかないですから
昭和の時代は、あくまで紙媒体とワイドショーが主体でしたけど、今は、SNSを駆使すれば、瞬く間に拡散されてしまうわけです
たまったものではないですよね
今の時代は、何か反論や意見、声明を出す手段として、記者会見ではなくSNSを使うことが出来る分、下衆メディアと対峙しなくて済むという、ある意味メリット的なものもあるかもしれませんけど
ただ、
ターゲットに取材ができなければ、妄想・想像・嘘だけの記事を書いて世間を賑わし、また、言葉のニュアンスを捻じ曲げて記事にして叩くという下劣な行為は、今も昔も変わらない、つまり、下衆週刊誌たちは何も変わっていないということなんですよ
しかも、その妄想記事に同調して、さらに下衆週刊誌たちに餌を与えようとするアンチたちも、SNSが普及した時代だからこそ生まれたモンスターなのかもしれません🧟
顔がバレなければ、誹謗中傷し放題
ターゲットが何も反論しないのを良い事に、やりたい放題ですからね
そうやって、ターゲットを追い詰めていこうと躍起になっても、相手が一向に根を上げず、ましてや、真の姿を知る界隈の拡散力の見事さが加わって、とうとう何ヶ月もの間、同じ内容の記事しか書けなくなってしまったのは滑稽ですけど
しかも、全く関係ない内容なのに、無理矢理かこつけて…
↓この記事の下に、無理矢理かこつけた記事が
記事を踏まずに、報告
ここまで来ると、哀れよね
何ヶ月も続けちゃったから、今さら引くに引けないんだろうけどさ
もう、一部アンチ界隈しか味方になって同調してくれないんだから、1207億歩譲って、静か〜に幕引きしてくれないかしら
とにかく
しつこい
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