猫飯は浜の薫りプロダクション・ニャハハ!本舗 -67ページ目

月末の憂鬱



今日は思うように仕事が捗らなかった。

でも、市内で美味しいつけ麺店を発見。

今年のハイチュー夏限定は無し。

非常に悲しい。

これも原発事故のせいですか?

月末の雨

猫飯は浜の薫りプロダクション

今日で7月も終わり。
毎度、面倒臭い書類整理。
『白薔薇が紅に染まるまで』を観ながらゆっくり事務処理をしていきますwww

緊急募集www



ロッテの『Fit's Dance contest Season4』にエントリーしようと思っています。
そこでダンスをしてくれる女性を募集しますw

--詳細--

-ギャランティー-

※間違って優勝したら賞金を折半しましょうwww
※多少の交通費と食事代は出します。
※殆どボラです。

-ロケ地-
第一候補:福島県の計画避難区域
第二候補:文科省前

--要件--

-ダンサー-
20才~ の女性
できれば北関東在住の方

-その他-
ロケ地が今話題の地域なので、『多少の被曝は怖くないぞ』という方

多分、無理だと思いますが、とりあえず募集www

放射能汚染 もう直ぐ風化します



茨城県北部では原発事故当初に観測された放射線量に比べると測定値は低いですが、夏も終わりに向けて如実に線量が上がっています。
特に雨上がりの側溝付近はかなり高線量になります。
僕ちんの事務所の近所では本日、測定した放射線量が先月の約2倍です。
因みに毎時2μSv。

一日の累積放射線量が24μSv

年間で8.7mSv

原発事故から本日まで137日経過。
3月に事務所近辺で観測された放射線量は10μSvありましたが、凡そ2μSvであろう数値で累積すると274μSv。

まだ、平気かな?

でも、近所の子供たちが頻繁に鼻血を出すようになってきたので、ちょっと心配です。

日立市は年間被曝線量が20mSv以下であれば絶対安全だと断言しているから、かなり心配です。

それよりも、日立市には福島第一原発事故による、放射能汚染と障害については、都市伝説だとおもっているルーピーが沢山生息していますwww
これは政府の情報操作で感覚が麻痺したのでしょうか?
それとも低放射線障害の一種でしょうか?
分かる方いましたらコメントくださいwww


衝撃スクープ!福島市の大気 恐るべき検査結果を初公開 ※現代ビジネスから転載

猫飯は浜の薫りプロダクション

国がやらないなら週刊現代がやる
本誌が英国研究所と共同で独自検査


本誌は福島市内を走る車のエアフィルターの分析を英国の研究機関に依頼。その結果、高濃度の放射性物質が多種類、検出された。セシウムだけで、事故から100日で積算内部被曝量は530マイクロシーベルト。年間限度被曝量を軽々超える。国はなぜ放っておくのか

■この国はウソをつく

 7月11日、茨城県にある日本原子力研究開発機構に、福島県浪江町周辺に住む妊婦や子供ら20人が集まった。福島第一原発の事故以降、体内にどれぐらいの放射性物質が取り込まれてしまったのかを調べる、「内部被曝検査」を受けるためだ。

 当初はこの内部被曝調査は8月以降に行われる予定だったが、住民らの放射線への不安の声が高まったため、予定を繰り上げて早期に検査を実施することになったという。福島第一原発事故から4ヵ月。福島に住む人々は、いったいこれまでどれくらいの量を被曝したのか、どんな放射性物質を吸い込んでしまったのかを心配し始めるようになった。

 しかし、全県民を対象とした本格的な調査が始まるのは8月以降で、全員の調査が終わるまでには相当な時間がかかる見込みだ。さらに、「検査」とは言うもののそこには限界が見える。この調査によって調べられるのはヨウ素とセシウムの放射線量だけで、骨に蓄積しやすく、長期間にわたって体に影響を与えるストロンチウムや、肺や骨に吸着されて強い発がん性を帯びるプルトニウムなどの内部被曝については調査されないからだ。つまり、この調査を受けても、自分の体にどんな放射性物質が取り込まれたかは、完全には判明しないということだ。

 そもそも福島県全土に、どんな種類の放射性物質が放出されているのか、政府は綿密な調査を行っているとはいえない。たとえばプルトニウムひとつとっても、検出が困難なことも手伝ってか、積極的な調査が進められていない。6月5日、金沢大学の山本政儀教授の独自調査によって、福島第一原発から約1.7km離れた大熊町内の土壌に微量のプルトニウムが検出されたが、政府はこうした調査報告を受けても、プルトニウムの検出に全面的に取り組もうとしない。

いや、調査に乗り出さないだけなら、まだマシかもしれない。6月3日には、原発事故直後に、核燃料が損傷したことを示す「テルル132」という放射性物質が検出されていたにもかかわらず、原子力安全・保安院はこのデータを公表しなかったことが発覚した。

 この国の政府は、動こうとしない。それどころか、ウソまでつく---。このことに改めて気づいた自治体や研究機関は、福島県民がどれほどの量を被曝したのか、福島県の各地にはどんな放射性物質が飛散しているのかを知るために、独自調査を開始している。福島県は、今月から毒性の強いプルトニウムやストロンチウムがどこまで飛散しているのか、県全土で土壌の調査を行うことを決めた。

「こうした調査を県が行うこと自体がばかばかしい。しかし、国が乗り出さない以上、住民の不安を解消するためにも、自治体が調査に乗り出すしかない」とは福島県庁職員の悲痛な声だ。



■テルル129を検出

 こうした自治体の動きに先がけて、本誌は6月より、ある独自の調査を開始していた。イギリスの研究機関の協力を得て、福島の大気中にどんな放射性物質が飛散しており、福島の人たちがそれをどれくらい吸い込んでいるのか、調査・シミュレートしたのである。調査の結果わかったこと—それは、想像以上に福島県は危険な状況にあるということだ。その衝撃の結果を以下に記していこう。

 いったい福島の大気中には、どんな放射性物質が漂っているのか。これを調べるために、本誌は乗用車のエンジン部についているエアフィルターを利用した。エアフィルターはエンジンが汚れて動かなくなることがないように、大気中のチリ・埃・ゴミを吸い取る役割がある。もしも大気中に放射性物質が飛び交っていれば、エアフィルターにはこれが多量に付着しているため、このフィルターを調査すれば、どんな放射性物質が飛散しているのかわかる、というわけだ。

 実際、大気中のプルトニウムなどの濃度を調べる際、各研究機関も類似のフィルターを使用し、大気を取り込み、これを調査している。

 本誌は福島の大気中の放射性物質を調べるために、原発事故以降も福島を走っていた車のエアフィルターを、福島市内の自動車整備工場の協力を得て入手した。排気量700ccの小型車から、1300ccの中型車まで計4台。すべて福島県内のナンバーの車で、福島原発より30~50km離れた地域(主に福島市内)を、3月11日以降100~200km走行している車だ。

 6月15日に採取したこれら4つのフィルターをそれぞれ箱に詰めて、イラク戦争における劣化ウラン弾の影響などを調査した、イギリスのAberystwyth(120年超の歴史を誇る、ウェールズの大学都市)にある放射性物質の分析を行う研究所に送り、「どんな放射性物質がフィルターに付着しているのか」「その放射性物質がどれくらい強い値を示しているのか」を調査してもらった。

 その調査方法は次の通り。

1 ロシア製ガイガーカウンターで、箱の外から線量を測定する。
2 ドイツ製ガンマ線分光器で、フィルターにどのような放射性物質が付着しているかを調査する。
3 より子細な結果を得るために、もっとも排気量の小さい車のフィルターをオックスフォードの専門研究施設に送り、高分解能ガンマ線分光器で調査を行った。

フィルターを送ってから約3週間後の7月9日、その調査結果が届いた。その結果について以下に記していきたい。

 まず、1 ガイガーカウンターによる放射線量測定は、0.12~0.17マイクロシーベルトと、ひどく高い数値ではなかった。しかし、2,3のガンマ線分光器を使った調査によって、フィルターからはセシウム137、セシウム134、ヨウ素131、テルル129mなどが検出された。いずれも健康に重大な害を及ぼす物質で、一定量以上内部被曝すれば、がんや白血病などを引き起こすことになる放射性物質だ。

 ここで注目しておきたいのが、フィルターからテルル129mが検出されたという事実だ。

 この結果について、欧州放射線リスク委員会の科学委員長であるクリス・バズビー博士が解説する。

「テルルが検出されたというのは、とても興味深いデータですね。なぜならこれは、核分裂によって生じる物質なのですが、半減期が33日ととても短いからです。半減期が短いものが、原発事故より3ヵ月がたった6月に採取したフィルターから検出されたということは、核分裂が今も続いている可能性---つまりは再臨界を起こしている可能性を示唆しています。最初に放出された量がわからないので、これが確かなことかどうかは断言できませんが、再臨界が起きていたのかどうか、政府や東電は調査し、その結果を公表すべきです」

 再臨界の証拠のひとつとなるテルルが検出されたのだとしたら、これは大問題。しかし現在のところ、東電も政府も再臨界の可能性についてはほとんどふれていない。


■安全基準を3倍超えている

さて、今回の検査の結果では、人体に極めて有害であるプルトニウムやウラン(強い発ガン性がある)は検出されていない。では、今回の検査結果をもって「プルトニウム、ウランが検出されなかった」と安心できるかと言えば、残念なことにそうではない。

 今回のガンマ線分光器を使った検査では、ガンマ線を出さない放射性物質は検出されない。プルトニウムやウランはアルファ線を出すため、これを検出するには別の特殊な検査を実施する必要があり、それには少し時間を要する。今回の記事を作成する時点で、その結果はまだ出ていないため、プルトニウム、ウランの検出結果については、追って詳細をお伝えしたい。

 だが、ここで記しておきたいのは、今回の検査で、「アメリシウム241」とみられる放射性物質が検出されたことである。アメリシウムが検出されると、どういうことが言えるのか。立命館大学の安斎育郎名誉教授が説明する。

「原子炉内にあるウラン238が中性子を吸収してプルトニウム239となり、さらに段階を経るとアメリシウム241になります。もしもアメリシウムが本当に出ているなら、プルトニウムが出ている可能性もあると言えるでしょう」

 先ほど「みられる」といったのは、アメリシウムもやはりアルファ線を分析するまでは正確な結果がわからないからだ。しかし、今回アメリシウムとみられる物質がフィルターから検出されたことから、プルトニウムとウランが放出されている可能性が十分にあることを、ここで指摘しておきたい。

「福島を走る車のエアフィルターから、有害な放射性物質がいくつも検出されたのは当然のことだと思います」

 これらの検出結果に納得するのは、アメリカの原子力エンジニアで、スリーマイル島事故の復旧を手がけた会社の副社長も務めたアーノルド・ガンダーセン氏だ。

「セシウムが検出されたのはもちろんのこと、ストロンチウム(カルシウムと似た性質があり、体内に入ると骨に蓄積。骨のガンや白血病を引き起こすおそれがある)はまず出てくるでしょう。これは福島沖3kmの海底からも検出されていますからね。さらにプルトニウムが検出されることも考えられるでしょう。私の予測では、福島の人は日に40~50種類の放射性微粒子を吸引しています。その放射性物質がどれほどの強さを持っているかで、健康への影響は異なりますが、無害であるはずはない」

 さて、今回の調査の目的は、放射性物質の検出だけでなく、もうひとつある。それは、福島県民が6月までの3ヵ月間で、どれだけの量の放射性物質を吸い込んだかというシミュレーションである。次のような方法で、これを算出した。

 排気量700ccの小型車のフィルターが取り込んだセシウムの量を測定する。そこから、福島の大気中に、1立方メートルあたりどれぐらいのセシウムが含まれているかを計算(1)。それをもとに、人間の肺がどれぐらいの量を取り込んだのかを計る。成人は一日約24立方メートル分の呼吸をするので、1に24をかけ、6月15日までの日数(97日)を掛けると、これまでどれほどのセシウムを吸引したかがわかるというわけだ(このエンジンと人間の肺を置換して吸引量を計る方法は、放射線を研究する研究者の間では広く知られている)。

 この計算の結果、少なくとも6月までの3ヵ月間で、成人は0.38~0.53ミリシーベルト(=380~530マイクロシーベルト)のセシウム134、セシウム137を吸引したことになる、との結果が算出された。子供の場合は成人よりも呼吸量が6割落ちるので、0.1~0.16ミリシーベルトとなる。

 前出の安斎育郎教授は、算出されたこの数値について、こう感想を漏らす。

「人間が自然界から受ける放射線量は年間で1.4ミリシーベルト程度ですから、0.53ミリシーベルトということは、この100日間でその3割程度の放射線をセシウムだけで受けてしまったということです。これは意外に高いという印象を受けますね」

 この数値が、国際的にみればいかに高いものかは、EURATOMの基準をみれば一目瞭然である。EURATOM(欧州原子力共同体・ヨーロッパ15ヵ国が加盟する、原子力産業の発展を目標とした機関)が定めた基準では、年間の内部被曝量の限度を0.15ミリシーベルトと定めており、これを超えると健康に重大な影響を引き起こすとしている。つまり、EURATOMの基準から言えば、福島の内部被曝量は基準値を「大幅に超えた被曝量」なのである。

「しかも、これはわずか100日での内部被曝量ですから、年間の被曝量はこれをさらに上回ることになります。加えて、半減期の短いヨウ素などの内部被曝量は含まれていません。原発事故当初は、これとは比較にならないぐらいの放射性物質を吸引しているのは間違いない。これは相当控えめに見積もった数字だと言えます。さらにこの上、外部被曝の線量も加算されることになりますから、福島の人が受けている被曝量は、とっくに日本の年間許容被曝線量である1ミリシーベルトを超えている可能性が高い」(バズビー博士)


■首都圏は大丈夫か

さらにバズビー博士はこう続ける。

「それでも日本政府は『年間1ミリシーベルトを超えていても、健康上の問題はない』というかもしれません。しかし、何度も繰り返すように、これは内部被曝の線量です。衣服や皮膚に付着した放射性物質は洗い流せるが、内部被曝の場合は、放射性物質が体内にとどまるため、内側から遺伝子を傷つけ、将来がんや白血病を引き起こす確率が高まる。同じ1ミリシーベルトでも、内部被曝と外部被曝では意味が異なることに注意すべきです」

 はたして福島県民が累積でどれほどの放射性物質を体内に取り込んでいるのか、各研究機関による「公式な」結果が出るまで、もうしばらく待たなければならない。しかし、今回のシミュレーション結果から、安心できる数値が検出されるかは、かなり疑わしいだろうことを指摘せざるをえない。さらに恐ろしいことに、もしもプルトニウムが検出されれば、内部被曝の量は飛躍的に増えることになる。

「たとえその量がセシウムの100分の1だったとしても、プルトニウムの線量はとても高く、この100日間だけで24ミリシーベルトとなります。もしも検査によって一定量のプルトニウムが検出されれば、もはや安全かどうかを議論しても、意味がないレベルとなります」(バズビー博士)

 プルトニウムやウランといったもっとも危険な核種が検出されるかどうかは、現段階ではまだわからない。今月下旬に送られてくる予定の調査の結果を待つほかない。

 冒頭で述べたように、福島県が独自調査に乗り出したことからも、多くの国民がプルトニウムやストロンチウムの有無を知りたいと思っている。これらがもし検出されなければ、それにこしたことはない。しかし、万が一にも検出される可能性があるのだとすれば、いまこの瞬間にも、福島県民は内部被曝の危険に晒されているといえる。はたしてなんの対策も施されないままで良いのだろうか。今の段階から新たな避難措置を講じておくべきなのではないか。しかし現在のところ、政府内でそんな声が上がる気配は微塵もない。

 さらに、福島だけでなく、3000万人が暮らす首都圏はどうなのか。原発事故以降、福島由来の放射性物質が各地に飛散しているのは周知の通り。では、首都圏に住む人々はどのくらいの量の放射性物質を吸引したのだろうか。また、プルトニウムをはじめとする危険な放射性物質は首都圏には本当に飛来していないのだろうか。本誌は引き続き、これらについての独自調査を行い、その結果を誌面で公表していく。

(取材協力/飯塚真紀子・在米ジャーナリスト、調査協力/クリス・バズビー博士)

「週刊現代」2011年7月30日号より


動画コンテスト

先日、受賞の連絡を戴いた動画コンテストの件ですが主催者様の公式サイトで受賞作品が公開されました。

【Corel 動画コンテスト】
http://www.corel.com/jp/content/html/event/video_contest/winner.htm

この作品の制作とコンテスト出品の切っ掛けは、今般の東日本大震災や福島第一原発事故の被災地を独自取材している中でメディアが伝えない又は伝えられない現実が目に焼き付けられたことでした。

目に焼き付いた現実の世界には何があったのか!
放射線汚染に臆せず復興に邁進する被災者。
惨憺たる事態の収束をじっと待ち続ける被災者。
離れ離れになった飼主を探したり、帰りを待っている動物達。

これらの筆舌に尽くしがたい情景は僕ちんの胸に眠る映像制作魂を揺り起してくれましたwww

そして、被災地であるいわき市で活動している映像制作支援チームとブロ友でもある埼玉の俳優さんの協力で今回の作品を創れました。
本当に感謝です。

また、何か作品を作りたいですね。
ソニー製で35mmのデジタルビデオカメラを買っちゃおうかなwwww

淋しい海水浴場

$猫飯は浜の薫りプロダクション

たった一度だけの検査で安全宣言をするから、国民は疑心暗鬼になって海水浴に来ないんです。

独自調査で海水から検出される放射性物質の濃度は毎日変動します。
砂浜や近隣の土壌からは常に微量の放射性物質が検出されます。

事実を隠蔽しないで毅然と検査内容を公表して安全日と危険日を判定すればいいのです。

焼き肉焼いても家焼くな

猫飯は浜の薫りプロダクション

先程、常陸牛の畜産を営んでいる方から入電あり!!

内容は政府の杜撰な対応へ一矢報いるためにセシウム牛について大暴露を検討中とのこと!!

う~ん僕ちんとしては一大決心を遂げて欲しいところです。
モザイク、音声変更なしでねwww

彷徨う猫飯 放射線量を測っちゃおう大作戦 ※拡散希望

猫飯は浜の薫りプロダクション

知人や取引先の協力で高機能高性能な放射線量測定器を入手できそうです。
最近、セシウムで汚染された稲わらを食べた牛君が話題になっていますが、これは牛君ばかりではなく豚君や鶏ちゃんに野菜も例外ではありません。
また、野菜などは販売業者が放射線量測定業者に検査を依頼し放射性物質が不検出という結果で野菜を販売していますが、この検査実施の大半が不検出後の再検査までの期間が1か月以上だったり再検査を実施しない販売業者もいます。
放射性物質の汚染の頻度は天候や風向きなどで日々変動しています。
そこで僕ちんは飲料水や野菜などの不検出という結果がでた地域を中心に放射線測定を個別に安価で承ろうと思っています。

詳細についてはお気軽にお問い合わせください。
問合せ先
nekomanma@nekoproland.com

彷徨う猫飯 電気料金が高すぎる理由 ※痛烈拡散希望

猫飯は浜の薫りプロダクション

先日、東京電力の営業所へ訪問し電気料金の対価について釈明を求めました。

釈明の内容は下記のとおりです。


質問
--電気料金の対価には顧客へ電気の供給に於いて安全対策の対価は含まれているのか?--

回答
--電気料金の対価は送電のみの対価であり、安全対策の対価は含まれていない。--

質問
--安全対策について別段の料金は設定されているのか?されているとすれば料金は幾ら?--

回答
--無言--

安全対策を講じない今般の電気料金は高すぎますね。

おそらく、利権に群がる輩へ支出する経費が掛かり過ぎるからでしょうねw


--画像と本文は関係ありませんw--