原発被災者 戦慄の啓示 ※プチ拡散希望
僕ちんが4月~5月に掛けて福島第一原発(1F)から半径20キロ~30キロ圏内へ撮影に行ったとき、酪農家、畜産業、養鶏業の方々と行き会いました。
彼等は政府が農家を放置して何ら対策を講じないから、牛、豚、鶏など食肉はどのくらいの放射性物質が汚染されているか知る術もないから出荷停止になるまでひたすら既存の食肉を売り尽くすと語っていました。
そして、放射性物質に汚染された食肉は全国に出回るのも時間の問題であるということも語っていました。
僕ちんは即座に知人、友人に周知しましたが誰も信じないどころか、多少汚染されていても平気だと云っていました。
それが今頃になって大騒ぎしていますw
今は牛だけですが、豚や鶏の汚染が発覚するもの間もなくでしょう。
東電の烈士 激しく拡散希望

昨日から海水浴場の放射性物質の独自調査やのっぴきならない用事で茨城県北部を彷徨っていますが、たまに東電の社員を見掛けます。
その社員はしっかりと線量計を常備しています。
当然ですよ。
東電の社員だって放射能は怖いのだからね。
たとえ、福島第一原発から95キロも離れているからといっても政府の洗脳を受けていない彼の防衛策は万全です。
しかも、会社の経費でねw
ところで昨日に日立市の海水浴場の海水から検出された放射性セシウムの量は約60ベクレルです。
茨城県では400、500ベクレルくらいのセシウムを摂取したくらいで騒ぐと言及するくらいだから60ベクレルは眼中に入れるほどではないでしょう。
でも、東電の社員は怖がっているんですよwww
広瀬隆氏が山下教授や高木大臣、東電幹部らを刑事告発
福島第一原発事故に関連し、ジャーナリストの広瀬隆氏とルポライターの明石昇二郎氏が、7月15日、東電幹部や高木義明文部科学大臣、福島県放射線健康リスクアドバイザーの山下俊一氏など合計32名を刑事告発したと記者会見で発表した。
広瀬氏らに「業務上過失致傷罪」で刑事告発されたのは、福島県の放射線健康リスクアドバイザー山下俊一氏、放射線影響学を専門とし原子力安全委員会の久住静代氏、高木義明文部科学大臣や放射線専門家ら計17名。「業務上過失致死罪」で、刑事告発されたのは、東京電力の勝俣会長や清水社長、原子力安全委員長の斑目春樹氏など計15名。
広瀬氏は、福島第一原発の事故後、3月20日から山下氏らが100ミリシーベルトまでは安全であると繰り返し、福島の人々に被ばくを強要させてきたと批判。「犯罪であるということをはっきりさせたい」と訴えた。




