hatsuのブログ -57ページ目

陶製少女

標題の曲の音作りで気付いたコトを1つ。
3の倍数の小節のアタマで入るシンバルとゆーか、「っんカチン!」ってゆー音、効果的だなぁ…
ヘッドフォンで聴くと、右上から聞こえる音。

師走に入って

いよいよ年の瀬っつームードが漂い始めた。

その1:流行語大賞決定
アラフォーとグーらしいが。しかし、グーって、別になぁ…
エドはるみって、エド山口(昔、お笑いスター誕生にでてたピンの芸人とゆーほどは芸のない軽妙なヒト。モト冬樹の実兄)の弟子だから「エド」の屋号が付いてるんだとずっと思ってた。違うっぽいけど…
その2:紅白出場者決定
な~んもキョーミないけど。Perfumeのナマ歌が聴けそうだから、ちょと見たいけど、反面、歌の間に挟まる応援合戦的な余興にかり出されて「アカが勝つ!」みたいなコトやらされるトコは見たくねぇなぁ…
ただ、あの余興は、紅白(=昭和ノスタルジー)とゆー中では必須アイテムだ。
紅白の凋落を止めるのは、昭和回帰しかない![ま、日本放送協会とゆー特殊法人(だったよな、確かまだ)が民放みたく数字取る必要があるのか?って問題はあるが。]
前、誰かがなんかに書いてたけど、懐かしの紅白みたいなのをやってて、昭和50年代前半は、全部知ってるヒット曲の王道で、スっゲェ面白いとのコトだった。
プログラム見てないけど、想像するに「さもありなん」っつー気がする。
21世紀の今、昭和の懐メロやれ、って紅白に言いたいんじゃなくて、ホンキで紅白出たいヒトたちが歌うあーゆーよーな「歌謡曲」を中心にすりゃイイかも、と…
感覚的に、だけど、上記基準でも、モー娘とかのハロプロ(ってゆーんだっけ?)一派やだぱんぷとかえぐざいるとかは出ると思うが。

復活の予感…

こないだの土曜、妻から「離婚の話合いを進めたいが、応じないなら弁護士に相談する」とゆー1枚っぴらの手紙がきた。
弁護士でもなんでもイイけど、離婚理由を一度きちんと説明するよう伝えてんのに、それについては一切触れず。
こんなヘンなヒトじゃなかったのにどーしちゃったんだろ…
それはそれとして、表題の「復活」って…?
そう、それは昨日やった日テレのビートたけしの特番のこと。
録画して、やっと見出したんだが、さわり(今まで見たことないモノマネとかいうヤツだった)だけ見たら、モロ「お笑いウルトラクイズ」のフォーマット!!
ついに復活か?
数年前、正月かなんかに一回だけ復活し、若干不調に終わったけど。
でも、昨夜のは、なかなかイイカンジだった。
馴染み感あるモノマネのメイクor衣裳で集った大勢の芸人に、「見たことあるネタは封印」と伝え、一同が「え゛~っ!」と文句言うとか、展開が「おっ!来たかっ!」ってカンジだった。

やはりその中でも抜群の安定感があるのは、ダチョウ!
普段、ダチョウみても面白いともなんとも思わないが、お笑いウルトラのフォーマットでは断トツだ。
ON AIRベースの「フック船長」、「中国のドラえもん」、「犬神すけきよ」はどれも良かった!!
ホント、ダチョウの安定感は、誰がみても納得すると思うなぁ、お笑いウルトラのフォーマットでは。