秋田屋。


それは浜松町(大門)にある外に煙もくもくしている焼き鳥屋なのだ。


超人気、何気に有名店。通りすがりの人が写真を撮ってる!


浜松町の人は誰でも知ってる。浜松町j北口から東京タワーに向かって国道1号大門交差点の手前にあるのだ。


でも今は改装してなんと2階もできたんだよ。


前に言ったのは4年も前。やっぱり今日みたく女だけで行きました。


そんときは海の家みたいな感じだった。


ごらんの通りビールのケースをテーブル代わりにして立ち飲み。


やっぱそれは変わらないスタイル。だってそれがウリだし。


注)座る席もあります。


焼き鳥4本、ビール1杯、サワー1杯、1時間の滞在。


気楽な感じが心地よい。



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また行くよ。


オヤジギャルでした。


家に帰った今になって大雨だ。この雨では立ち飲みはできないだろう。いいタイミング。


でも秋田屋9時半に閉店します。


かなり早!



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今日の帰りの電車(19:20位)はとっても空いていた。


なぜ????


2本電車に乗るんだけど、どっちも空いていた。電車の中で立っている人がほとんどいない。


いつもラッシュなのに。


まるでお休みの日みたい。


今日は何があったのでしょうか?????


おもしろ看板。
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MITA が VITA になってる!!!


イタリア好きの仕業かひらめき電球

最近夫婦で『寅さん』のDVDを借りてみるのが定番。


今12作品目を観たところ。


寅さんは馬鹿で単純でお調子者。毎回同じパターンに陥るし、結果ミエミエなのに懲りずにみちゃう私たち。


やっぱり日本の古きよき戦後が魂に響くのでしょうか。


倍賞千恵子が可愛いな。



そうそう、丁度近くを通ったので先日行きました。葛飾柴又。


日蓮宗帝釈天の『柴又題教寺』。寅さんにいつもでてくるお寺です。


その参道にありました。『とらや』。なんだか4作目くらいまでは映画で本当に使われていたらしい。


そしてとらやの草団子、食べました。フフフ。


まぁ私の単純さは寅さんと互角かも。


あ、ちなみに寅さんに出てくる題教寺のお坊さん役の俳優さんは、本当にお寺の出身とのこと。


しかし日蓮宗ではなく禅宗らしい。だから、『寅さん』のなかで読まれているお経も禅宗系なんですって。







毎週月曜日は着付を習いに行ってます。


徹底主義な私は、『装道礼法着物学院』とかいうところに通っています。


まずカリキュラムが


毎週月曜日、朝10時から午後3時まで(2時間が2コマ)、一年間通います。


一年とか、長すぎ...。


でも受講料は20万円です。検定受けたり教材買うから30万弱はいっちゃうけど。


夜のコースで一コマずつ週2コースと、昼のコースで2コマずつ週2回半年コースもある。


あと3ヶ月くらいしたら、(半年したら)着物で通学します。


着られるようになってからもまだ続く、授業。


生徒には、私のようなOLはいなく(月曜昼間だから、日曜コースと夜間はOLばかりとか)


主婦、フリーター、自営業で年齢は20歳から60歳までの9人。26歳の社長もいる!


みんなで和気藹々切磋琢磨勉強しております。





だから毎週月曜日は会社を休みにしているのでした。

よく『お寺の人って税金払ってないんだよね』って嫌味っぽく言われる。


何を聞いてそう言っているのか、とがっかりする。特に訂正もしない。言わせておこう、って思う。


実のところまだ私は会社員でお寺のことをよく知らないから議論できない立場にある、ということもある。


私はお寺からお給料もらっていないけど、


ダンナも、ダンナの親(住職)も、所得税、住民税、払っています。


お給料として個人所得になったら払います、税金。


免税されているのは、お寺の事業所得。


しかしそれは医療法人、学校法人も同じ。なぜ宗教法人、特にお寺だけ槍玉にあがるのか!?

(神社とか、教会はあまり嫌味言われないですよね)


また、知られていませんが、お寺は住職のものではなく、檀家さんと宗派のものなのです。


もし跡継ぎがいなかったら、元住職一家は立ち退かなければならないのです。


その場合、宗派から新しい住職が派遣されてくるわけなのです。


(しかし、たいていは立ち退き、というむごいことはなく、夫婦養子、という方法をとりますが。)


だから当たり前ですがお寺の所得を自分たちが使うことはできないんですよ。


と言うわけで住職だってお給料として貰うのです。


ここのところ、よろしく。



恋愛にはスリルを求める?癒やしを求める? ブログネタ:恋愛にはスリルを求める?癒やしを求める? 参加中
本文はここから
結婚する人にスリルは求めない。癒しを求める。家ではゆっくりリラックスしたいから。

恋愛する人にもスリルは求めない。

なぜなら私の中では  恋愛=結婚  だから。

高校生とか大学低学年とかはスリルを求めていたかも。いろいろな世界に貪欲だったし、結婚は考えないから。

でも、もうスリルなんていりません。

とにかく平凡で安定した生活を送れることが一番だと思います。


アマゾンから本が届いた。


通勤途中の本屋で最後の一冊として残っていたけど、手垢がついていたから買うのをやめて、アマゾンで購入。


アマゾンは送料がかからないからよい。


『ワインのおつまみ』



お気楽OL、時々寺嫁。


最近ワインが大好きで、


作りたい料理がたくさん。


別冊家庭画報。世界文化社刊。

キャバクラで働くのはアリ? ブログネタ:キャバクラで働くのはアリ? 参加中


ぶっちゃけ一回くらいキャバクラで働いてみたかったですね。

もうアラサーのこの年では全くもって無理ですが。


だってフツーの男の人としゃべって、タダでお酒飲んで、髪の毛とかドレスとかで綺麗になるし、しかも高給。



ダンナの友達の奥さんが元六本木キャバ嬢で、多いときは月収200万円稼いでいた、っていうからなんだかオンナとしての価値も比べてしまいました。美貌やトークで稼いでいる、ってことだろうから。今でも綺麗にしているし。その人幸せそうだし。


ちなみにダンナの友達はお客として通っていたらしい。


そういう人の話を聞くと、なんだか若くてモテモテ(叫び?)だったころひたすら真面目に安月給で辛い仕事をやっていた自分が馬鹿みたいです。でも生涯年収では安月給のOLとしてなら年取った今でも働いていることができるからいいのかしら?また、堂々と言える、今の職業を。キャバクラだと、打ち明ける人を選ぶだろう。


ただ、ひとつの難点は、親の年齢くらいに凄く卑下されている職業である、ということ。大学に行かせてもらっておいてそれはできなかった。


しかしそんな卑下する要素がない気がする。本当のところ、卑下される理由って何でしょう。


でもキャバ嬢だったら、だんなと結婚できなかったと思います。だんなの親は厳しいし。今だんなの親に可愛がってもらっているのは、真面目に働いていたからだ、と痛感。


また最近不景気だからお客さんがこなくて大変なんじゃないかな。水商売は。


そう、水商売は社会保障とかもない。その分自分で貯金しないといけないしな。


案外稼げないのかもな。





昨年香港に少し長くいたので沢山写真を撮りました。おもしろいものをご紹介。


お気楽OL、時々寺嫁。 会社に行く通り道の『アベニューオブスターズ』(九龍のビクトリアハーバー沿い)で毎朝やっているカンフー体験。おじさんとオバサンが衣装をきて道歩く観光客を仲間にする。

おじさんはヘッドセットつけて掛け声をかけながらカンフーする。カンフー音楽をラジカセからながす。



お気楽OL、時々寺嫁。  白人の参加率高し。いつも遠めで見ていました。

お気楽OL、時々寺嫁。

だれでもご存知、毛沢東(漢字変換出てこない)。しかし民主主義の香港ではあまり好かれていないのか、

『飯炊きは君よ』の文字。一体これは何でしょう。

香港島のおしゃれ街、SOHOと呼ばれるあたりで撮りました。

お気楽OL、時々寺嫁。



北海道銘菓、『白い恋人』のパクリかよ!!!当時このお菓子は販売停止でした。

ちなみに写真はCDの宣伝です。CD屋のウインドウ。


お気楽OL、時々寺嫁。

ここ何年かで調味料のメジャー入りを果たしたゆず胡椒。たしか私が学生時代には巷にあふれていなかったはず。


しかし九州ではなくてはならないもののようだ。


でもゆず胡椒って、コショウ入ってないじゃん叫び


しかもコショウの味しないし。明らかに塩と唐辛子の味。


なぜコショウなんでしょ?


吸収では塩辛いものをコショウっていうのかしら?


小夜はゆず胡椒を冷奴につけるのが好きですが、最近は冬だから全然やってない。


今日うな重をひつまぶしにして山葵とゆず胡椒で味付けしてみて(結構ウマイ)、ふと思いました。