春に植えたローズマリー音譜
順調に育っていて、日々楽しみにしていましたにひひ




雑草を抜いていたある日、何となくその雑草を1本放置してみたんです笑




そうしたら。
あれよあれよと成長し、最終的にはこんな感じにビックリ









写真だと見辛いですが、カスミ草のような白い小さな花が沢山さいているんですキラキラ





コレ、なんでしょうか顔に縦線2
ご存知の方いらしたら、教えて下さいまるちゃん風




ちなみに、本来育てていたローズマリーは、暑さのせいなのかこの謎の植物に栄養を持っていかれたのか、ほぼ全滅してしまいました青首大根




一連の話を聞いて長女。




「カッコウみたいだね。カッコウって、違う種類の鳥の巣にわざと卵産んで、その鳥に育てさせるんだよ。」






うん。育てちゃったよ、お母さん…ガクリ





それにしても、種は何処から飛んできたんだろう?昆虫?風?もともと土に入っていた??




この育ったものから落ちたと思われる種が、周りのプランターで発芽し始めたのですが、はてさて、どうしたものか汗虫もあまり来ないようだし、冬を越せるのかどうか、試してみようかなきらきら




残ったローズマリーは離れた鉢に移植しました。まだ間に合うかな~見猿




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うちの長女のボキャブラリーが、かなりいい加減だということは散々晒して来ましたが、今日もそんなお話を・・・G




今夜の我が家の夕飯メインは豚シャブでした。茹でた豚肉にモヤシやら豆苗やらを乗せて、ゴマだれをかけたシンプルなもの。




その豆苗。
苗床から切るときに、豆の部分を少し巻き込んで切ったので、お皿に豆が入ってしまいました。茹でてあるから食べられるしと、そのままにしておいたら…。





「あ、豆だ。そういえば今日の給食の豆料理は不味かったな~ムムムなんだっけあの豆、スズメ豆…じゃなくて、ツバメ豆…じゃなくて…





ああ、多分それは・・・





「ひよこ豆だよカチン





小1の次女が、堪らず突っ込んでました笑






「お姉ちゃん、まったく、しっかりしてよね泣もう一度言うけど、サバの蒲焼きであって、カバのサバ焼きじゃないんだよ(過去記事ご参照笑)?同じようにお豆もね、スズメじゃなくてヒヨコだからね!?分かった!?





ああ実はソレね、サバでもカバでもなく、イワシの南蛮漬けだったんだけどねガクリ
と、嘆くワタシ…。





小1次女に偉そうに怒られた小6長女、少々ご立腹のご様子。






「いいじゃない別に。スズメもヒヨコも鳥なんだしチッチ!






良くないよムカムカ





と、同時に突っ込んだ次女と母でした見猿





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ちょっとヒヤリとした前回の記事に次いで、ちょっと不可思議な話を聞いてくださいませ。これは父はいなく、私が一人の時のお話です見猿





私自身未だに「???」な話で、あまり怖くはありませんので、真夜中であっても安心してください笑




約2か月前のその日は、小雨が降っていました。8:15頃、私はいつもは自転車で向かう職場に傘をさして歩いて向かっていました。




そこは箱根駅伝の選手が走り抜けるとある国道沿い。じきに、かなり大きな交差点に差し掛かるんです。ちなみに横断歩道はなく、徒歩の場合は設置されている地下道を通らなくてはなりません。




私が、その地下道に入ろうとした5メートル位手前にて。




急に、後ろからママチャリに乗って銀縁眼鏡をかけたサラリーマン風の小柄なおじさん(横顔しか見えなかったけど顔に縦線2)が、私の前を鼻歌混じりにゴキゲンで横切り、ガードレールが途切れたほんの少しの隙間から、車道へと降りていきました。





ドシャン!という、自転車が車道に降り立った音がしました。





はてなマークあのおじさん、ここで車道に降りて、この通勤時間帯の交通量の多い交差点、自転車で渡る気なの!?





と、思わずガードレールに身を軽く乗りだして、自転車の後ろ姿を見送ったワタシ!!!!!!!!




と・・・。と、ですよ?





車がバンバン通る中に突っ込んで行ったかと思うと、吸い込まれるように消えちゃったんです、そのおじさん青首大根





もうね、『きゃあ!ぶつかる!』とか『危ない!』とか思うよりも早く、気がついたらいない、みたいな感じで…。




口をあけて、ポカーンとするしかありませんでしたへっ!




気を取り直して、そのまま予定通り地下道に入り、今自分が見たシーンを冷静にリピートしたワタシG





いやいやいや、おじさん、どこに行ったううっ...!?





地下道を通って斜向かいに出た後、今一度先程の場所を振り返りましたが、自転車が車にぶつかったような交通事故は起こっていませんでしたガクリ




そもそもその交差点。自転車は徒歩と同じく地下道を通らなければ渡れない交差点が故に、自転車用の地下道入り口があるくらいなんです。車道を通るなんて自殺行為。目と鼻の距離には警察署もあります。





でも謎だ…。どう考えても腑に落ちない…。





そのおじさん、オバケにしてはリアル過ぎるんです。くたびれた紺の背広や、銀色フレームの眼鏡の横顔、年齢は50代前半とハッキリ思い出せます。鼻歌唄ってゴキゲンな感じの様子とか、どう考えても怖いイメージはなく…。




今思えば、雨は朝から降っていたのに傘もささずに自転車に乗っていた(本来は傘さして自転車に乗ることは違反…でしたよね汗)事が、おかしいと言えばおかしい…かな?




現実に生身のチャレンジャーなおじさんがいて、私が車にぶつかったと見間違えた(消えたと思い込んだ)だけで、実際には車をすり抜けてうまいこと渡りきったのかな??



でも、あれだけの交通量の中、クラクション鳴らされずに渡りきれるもの??





うーん、こればかりは謎なんです…。
怖いというより、本当に謎…青首大根




どなたか、納得の行く解説をしてくださる方、募集中です見猿









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