こんにちは、



はまひとみです。







先日、美容室に行ったとき、

お兄さんのお子さんの話題から

学校の話しになり、

その話題から不登校児が増えている話しになり、

実は我が家も不登校で、

って話しになりました。






不登校はいけないこと、

改善しないといけないこと

みたいに捉えていると、

たくさんの不安や心配、恐怖に襲われてしまう

と思います。







そういう風に思われることもあってか、

不登校と言うだけで、

触れてはいけない話題のような雰囲気に

なることもあります。






お子さんがいるお兄さんでしたが、

「子どもに任せたらいいっすね!」

「諦めた方がいい感じなんっすね!」

って、

普通におしゃべりできて楽しかったです。






見た目も爽やかでかっこいいけど、

きっと中身も爽やかなナイスガイキラキラ







今では任せるとか諦めるとか言ってますが、

数年前のわたしだったら、

「学校行かない!」と娘が言ったら

何とかして学校に行かせようと、

あの手この手でいろんなことやって、

生きるか死ぬかくらいの大問題になっていた

ような気がします。







あの悩み、この悩み、それに加えて不登校って

何なのよーって怒り狂って、

毎日地獄だったんじゃないかと思うし、

眠れない日々を過ごしていたかもしれない。







それが、

自分に向き合う術を学び、

夜も眠れずに悩んでいた悩みが、

実は何てことない、

ただの幻だったことに脱力して、

子どもよりも自分のことやらなくちゃ!

自分に意識向けて生きよう!

って決めてからの

娘の不登校だったので。







わたしは一生懸命自分の気持ちをみていくこと

だけで。

娘が学校に行かない、と言うなら、

わたしは先生とのやり取りくらいしか

やれることが思いつかなくて。







勉強とか、友達付き合いとか、やりたいこととか、

現状を変えるように、

何か外に出るようなことを考えて

サポートしていく親の愛情もあると思う。

たとえ今はいやがってても、

後々に子どもの血肉になっていくことも

あると思う。






だけど、

わたしが今の娘の立場に立ってみると

ただのわたしの自己満足にみえて、

娘は、うるせー!

って思いそうだなと思ってしまって。






自分でやりたいことは自分で見つけるから、

あれこれ言わないで、

今何もやってなかったとしても、

好きにやらせて。

そんなことを思っているような気がして。







親だからこそ、子どものことを考えて、

こうかもしれない、あーかもしれない、

こうしよう、あーしようってやると思うのですが、

そうすればするほど、

子どもは、

反発したくなったり、

逆に、無気力になって言いなりになったり、

することがあります。







そんなときは、

自分に意識を向けて、

自分がやりたいことをやる♡






わたしが食べたいものを食べる♡

わたしが行きたいところに行く♡

わたしが、

っていう気持ちで動くと、

嬉しいことが見つかるし、

楽しいことやステキな人たちに出会えるんですよね。






そして、子どもにとっても、

こんなに楽なことはない。







どれだけ必死にがんばっても、

自分のことしかできません。







昨年からツーブロックに憧れて、

刈り上げてます。

いつかは金髪もやってみたいな♡















わたしがやりたいことやって、

わたしが楽しもう!









こんにちは、


はまひとみです。







昨日は、恩師のUMI講師である

かせゆき さんの個人コンサルを受けました。






数年前お世話になっていた頃は

ゆきさんにはいつも緊張して、

頭が真っ白になっていたんですけどね、

今回は素でお話しすることができましたガーベラ






いろんなお話しをさせてもらった中で、

わたしが自分に強く思ったこと、

それは、

自分の大前提に気づき、更新せよ!







どうしてもわたしたちは

今の自分の大前提の中で生きることを

考えてしまう。







今の自分の大前提は絶対の絶対すぎて見えない。

それくらい、そういうものだと信じてるから。






過去の自分が

そのとき必要だと思って作った大前提の枠。

だけど、時は過ぎ、

あの頃作った枠は、

今の自分には合わないこともあるよね。






この前提のうえで、

何かをやろうとしていて、

この前提のうえで、

幸せになることや、うまくいくことを考えてる。






どれだけ考えて頑張っても、、

枠の中で

変化することって難しいよね。






まずは、この大前提の自分の枠に気づくこと。






これは自分一人でやるより、

広くて、高いところから物事みてる人に

一緒にみてもらえるといいと思う。






当たり前で、大前提の枠が、

えっ?当たり前じゃなかったの?

そうじゃないこともあるの?

ってことがゴロゴロ見つかるかも(笑)






まずは自分が信じすぎて見えない

当たり前で

大前提の枠を

見つけにいこう!!






そして、今の自分に合わない前提にはさよならして、

今の自分に合う前提に変えていこう♡












母が送ってきてくれたシャインマスカット。

君、こんなに甘くていいのかい♡










こんにちは、


はまひとみです。







ネガティブに浸って、

悩んで、

ぐるぐる考えるようなことが

どうやらわたしは好きかもしれません。

好きかはわからないけど、

これをやりたかったんだな、、と思います。






自分について悩み、

夫婦関係に悩み、

人間関係に悩み、

子どものことで悩み。






ネガティブやぐるぐるを抜け出したいと

思いながら、

その悩みのぐるぐる池に飛び込む日々でした。






いろんなことに悩んできたけど、

振り返ってみると、

あれは何だったんだろ?

と思うことが多いのが事実です。






不幸にみえるようなこともあったし、

何で自分だけって落ち込むこともあったし、

眠れない夜もたくさんあったけど。






今わたしの周りには家族や友達がいてくれて、

動ける体があって、

ご飯が食べれて、

やりたいことができている。

ブログを書くこともできてる。






それに、趣味?と言われるほどよくやっている、

「悩むこと」についても、

悩みたいだけ悩むこともできた。






願ったり、叶ったりの現実。






「ぐるぐる悩みたい」

この願いは叶ってました。






願いを叶えてくれてありがとう!

そして、

嫌気が差してもいいはずなのに、

いや、嫌気は差してたかもしれないけど、

悩みたいわたしにお付き合いしてくれて、

ありがとう、と思う。






嫌気が差してる人たちに囲まれながら

(どう思ってるかわからないけどw)

いろんなことに悩むってことをやってこれた

幸せ。

この幸せを受け取ります。






これからは違う種類の願いを叶えて、

違う種類の幸せを受け取っていきたいな。







そんなこと言いながら、

また悩める幸せ探しに出かけるかもしれないけど、

それもしながら、

新たな願いを叶えて、

新たな幸せを感じていきたい、

と思う今日このごろです。










船の上から見えたとんび










こんにちは、


はまひとみです。






友達に教えてもらってから

ネガティブを感じるのにどっぷりはまっており、

子どもも巻き込んでネガティブを体感してます。






芋づる式に出てくる!出てくる!

体はどんよりだし、

吐きそうなくらい気持ち悪い!

これをただ感じる。






怒りが湧いてくることもある。

出てくるままに怒る。






そしたらね、

この数年見えてたけど存在が遠くて、

近づけなかった自分の中にいる人を

身近に感じることができました。






おどろおどろしい話しになるので、

気持ち悪くなったらごめんなさいね。






わたしの中には死にかけの瀕死状態の人が

いました。

UMIの受講中に講師と話していたら

ぱっと出てきたのですが、

この瀕死の人には

話しかけることができないくらい

目の前にいるのに異空間のオーラなんです。






あともう少し何かしたら本当に死んじゃいそうで、

無理に何かをすることなんてできない感じ。

だから、

遠くから見守ることしかできないと思ってました。






その人がどうしてわたしの中にいるのか、

どうして瀕死の状態でいるのか、

見つけてからこの数年、謎の案件でした。






話しは変わりますが、

5、6年前にX JAPANのTOSHIさんがテレビで

ある話しをされていたのを聞いて、

わたしは強烈な怖さを感じて、

気を失いそうになったことがあります。






その場で一緒にテレビを見ていた母と叔母に

「あの話し、気持ち悪い、、」

と伝えても

「何のこと?何かあったの?」

ってな感じで。

(わたしだけなんだ、と気付いてびっくり。)





話すこともできないくらいこわかった。

それから2、3ヶ月

あの怖さに震え上がり、怯えながら

気を失いそうに気持ち悪い時期を過ごしていました。






気持ち悪さが落ち着いてからも、

わたしの中では、

TOSHIさんのことがずっと頭に残ってた。






それがどういう訳か、

この数日ネガティブに浸っていたら、

TOSHIさんの話しとわたしの中の瀕死の人が

合致しました。






恐怖やおぞましさを感じたTOSHIさんの話しは

わたしの中にいる瀕死状態の自分と

重なりました。

あんな気を失いそうなくらいに反応していたのは、

わたしの中に

それと同じように感じるものがあるから。






峠は超えたけど、

まだ気持ち悪さがあるな〜。

これもしっかり感じていきたい。






いやなものに蓋をして、

見ないように逃げるのはお手のものですが、

見ないようにしてもあるし、

どれだけ逃げてもあるものはある。






見ないようにすればするほど

大きくなって見せようとしてくるし、

逃げれば逃げるほど追いかけてくる。

こっちの方がビビりのわたしにはこわい。。





一つ一つやっていきたいと思います。





ネガティブまだまだあります。








こんにちは。



はまひとみです。







先日一人でぷらっとお出かけしたのですが、

自分の世界に入りすぎて(楽しすぎてw)

我が家には中1の不登校娘がいることを

すっかりぽっかり忘れてました。






夕方帰り着いて、

お昼ごはんはインスタントのカレー食べたよ、

って話しを聞いて、

「他のお母さんはこうじゃないかもしれないな」

って、そんなことが頭に浮かびました。






と同時に、

ちゃんとしてないお母さん、

自分のやりたいことやってる自分に、

ひゃっほーっていう思いと、

こんなお母さんでいいのかな、、という

両極の思いが湧き上がってちょっと複雑な気持ちに。







こう見えて、

以前はちゃんとしたお母さんにならなくちゃ

ってがんばってました。(うそじゃないよ)

子どもを立派に育てるお母さんにならなくちゃ!

ってけっこうがんばってました。






それがですね、

なかなかうまくいきませんでした。

なかなかどころか、

螺旋階段を転げ落ちるように

うまくいかないことの連続のように感じてました。







他のお母さんたちはうまくいってるように感じて

焦ったり、

できてない自分を卑下したり、

何でわたしだけ?

がんばりが足りない、もっとがんばらなくちゃ!

わたしのどの辺が悪いのかな、、






こんなことを無限ループで考える毎日。

寝る前に考えだしたら夜も眠れなくて、

子どもに申し訳なくて、

こんな自分が不甲斐なくて、

涙がこぼれて、

気がついたら朝になってて、

重たい体を起こしてどんよりした一日が始まる。






このかわいい子どもたちは、

こんなお母さんじゃなかったら

もっとちゃんと立派に育ってたんじゃないかな、、

わたしのせいで子どもたちの将来が不安。

こんなことばっかり考えてました。






あのときに戻れるなら戻りたいな。

そして、言いたい。

あれこれ考えて悩むのはもう十分、

子どものことや母としての自分に悩む前に、

そのままの自分でいいじゃないの。







悩んで自分責めしてるお母さん、

悩んで頭の中ぐるぐるしてるお母さん、

子どもはそんなお母さん望んでないんですよね。

もっと言うと、迷惑なんじゃい!






悩んで、あれこれ考えてばかりの

どんよりしてるお母さん 

そんなお母さんと一緒にいる

子どもの方がつらいですよね。






一緒に自分がいるんだから、

笑顔でいてほしかったり、

喜んでほしかったり、

自分がいるんだから、

ただ一緒にいる時間を自分としていられたら

それで十分じゃないかな。






悩んでるお母さん、

我慢してるお母さん、

八つ当たりしてるお母さん、

自分のこと後回しにしてるお母さん、

イライラしてるお母さん、

ちゃんとしたお母さんになろうとしてるお母さん、






子どもの目にはどう映っているのかな。

どんなにちゃんとしてなくても、

だめだと悩んでいたとしても、

眠れぬ夜を過ごしてどんよりしてたとしても、

ただ、ただ、そのままの自分で

一緒にいるだけで、

子どもってそれだけで良かったりするん

じゃないでしょうか。






お母さん自身がそのままの自分を認めて、

そのままの自分でいることを

ゆるすことができたら幸せだな〜♡






どんなにゆるせないな自分も、

これが自分って思えたら、

もう幸せへの一歩を踏み出してる。






子どもはよーくわかってる。

取り繕ったり、ごまかしたりして、

見せてないようにしていても、

子どもってわかってるんですよね。






わかってる分、

お母さんがどんなわたしも、

これもわたしっていう状態でいたら、

子どもにとっても

最高のメッセージになるのかなと思います。










こんにちは。



はまひとみです。






みんなといるときは笑顔でいるけれど、

人知れずお子さんのことで悩んでる、

不登校の子どものことを考えると重たくなる、

そんなお母さんのお話しをたくさん聞いてきました。






深刻に悩めば悩むほど、

ぐるぐるして、沼にはまって、

出口の見えない迷路に迷い込むような、

そんな心境になってしまうんですよね。






子どもの態度や言い方のここが気になる!

とか、

子どもの将来を考えるとお先真っ暗にしか思えない

とか、

どれだけがんばっても成果がみえないことに悩んだり。





それでもがんばって、

声かけや声をかけるタイミングや、

どんな言葉がいいのか、

改善を望むからこそ、心血を注ぐけど、

がんばればがんばるほど

うまくいかない。






子どものことで頭がいっぱい。

本当にどうしたらいいの。

あれもやったし、これもやった。

それなのに、

何にも改善されてないように感じて途方に暮れる。






本当にどうしたらいいの、、、

誰か、、、

助けて、、、

どうしたらいいのかわからない、、、






そんな心の声

お母さんの中から

聞こえてくることがあります。






頭の中は子どものことでいっぱいかもしれないけど、

自身の心の声に耳を傾けてみてほしい。

困ってる自分の声に。






わたしは困ってたんだ。

時を経て、場所を変え、人を変えて、

今は子どものことで困ってるけど。

このことを、

子どもを通してお知らせしてくれてただけで。

    




そんな自分は見たくないかもしれない。

頭では見たほうがいいことだとわかっていても、

そんな自分をまっすぐに見るって

実はとても勇気のいることです。

子どもに悩んでいる方がよっぽど楽です。





って、そんなことに気づけたら、

気づけた自分に拍手ー!

自分なでなで♡ハグハグー♡

(本当に、なでなで、ハグハグです♡)






自分のことをみたくない自分、

見たほうがいいとわかってはいるけど、

みれない自分。





ここに気付けたことがすごい。

自分という人を、知ろうとしている証拠だ♡

そんな自分に拍手ー拍手






問題に見えるような悩みは、

今は現実に起こってる出来事かもしれないけど、

そのうち雲が形を変えるように

ふわふわってなって、

ぱっと空を見上げたら

きれいな青空になってるかもしれませんよ虹






子どものことはちょっと脇に置いといて、

見てなかった自分がいること、

それを見ないようにしてきたこと、

そこに気付けたこと、

えいっ!と勇気出して、

どんな気持ちなんだろ?ってみてみようと思った

自分がいること、

素晴らしすぎます!






そんな自分にハグハグです♡







こんにちは、



はまひとみです。








お肌の調子が良くて、心が軽い日もあるけど、

日によっては、

何だか重たくて、どんより〜の日もありますよね。







いい感じに進んでると感じる時期もあれば、

全てがうまくいかないように感じる時期もあったり、






調子良い日もあるけど、

どんよりな日もある、

どんな調子のときでも、

朝が来て、いつものように日常があります。






毎日が調子が良くて、体が軽くて、

毎日がメイクのノリが良かったらいいんだけど、

そうじゃないときもあるのですよね〜






調子が良いときはスイスイスーイって感じだけど、

そうじゃないとき、ですよ。

どんよりしてて、メイクのノリがいまいちなとき。






こういうとき、

わたしたちは調子の良いときのように、

いつもの日常を送ろうと

がんばっていたりしませんか?






笑って笑顔でいるつもりだけど、

何だか顔が引きつってるような、

でも、そんな感じでがんばっていたります。






そんな風にしてがんばってる自分に

気付けたらいいな〜って思います。

本調子じゃないけど日常を笑顔で過ごそうとしてる

そんな自分に気付くことができたら、

どれだけ楽になるだろうって思います。






どんなときでも元気に明るく笑顔で!

ステキなことだけど、

もしもそうじゃない日や、そうじゃない時期に、

「今はそうじゃない日なんだ、時期なんだ」って

自分でわかってあげられたら最高!






もっと欲張って、

「今はそうじゃない日、時期なんだ」って

言葉にして言えたら、もっと最高だと思います。






人にそんなこと言うのだめじゃない?

って風潮はあると思うけど、

誰かに話せたらもっと最高だなって思います。







以前、しんどい時期があって、

そんなとき、たまたまカウンセラー仲間から

連絡をもらっておしゃべりしたとき、

元気じゃないことを打ち明けたことがありました。






そのときカウンセラー仲間から、

「正直に言ってくれてありがとう」

って、予想外の返答をもらいました。







そしてその後、

「しっかり苦しんで。のたうち回ってね♡」

って言葉をかけてもらって、爆笑!

その一言二言のやり取りで、

どんより苦しかったのが

スーーっと軽くなったことを覚えています。






あの頃は、

苦しい自分のことを認められなくて、

苦しんでる自分はダメ!と思っていたのが、

言葉にして話したことで、

苦しい自分を認めることができた、そんな感じでした。







毒薬レベルの危険な言葉かもしれませんが、

あの頃のわたしには、愛の言葉でした。







苦しいことを苦しいと自分で認めて、

正直に言うことができたら、

その苦しみはきっともう長くはないはず。






わたしたちって自分の本音を自分で認めて、

言葉に出して言えたら、

大丈夫なんじゃないかな。






本音を言えないから苦しいし、

本当の本音を認められないからのたうち回る。






苦しくて、のたうち回るような心持ちなときでも、

いつもの朝が始まって、

笑顔でがんばっていたりします。







そして、笑顔でいるけど本当はそうじゃない

っていうとき、

せめて、自分だけはそんな自分に気付いて、

本当はそうじゃないけど、

がんばってるんだよね〜って

一番の理解者で、最大の味方でいたいですよね。






まずは自分が自分の本音に気付けることで、

そこから先が全然違ってくると思います。











母の日が過ぎてからもらった折紙の花束ぽってりフラワー
(娘作)









モニターカウンセリングの募集を

開始する予定です。

ご案内などしていきますので、

少々お待ちいただけたらうれしいです。










こんにちは、



はまひとみです。







昨日は、車を10分走らせて海に行ってきました。

不登校で家にいる娘には、

「ママちょっと海に行ってくる」と伝えて。






たまに、ふと思い立つと

ぷらっと海に行くようになりました。





裸足にサンダルでタオル一枚持って。

海で遊ぼー!と思ってたのが、

海に近づくと砂浜も海も、一面みどり色???






近づいて見たら、

正体は、あおさでした!

お味噌汁に入れて食べるのは好きだけど、

ちょっと採る気にはなれなかった(笑)

何だか遊ぶ気にもなれず、、






砂浜の方に戻って砂で遊んでたら、

何と、砂の下からもあおさが出現、、





どんだけーーー(笑)

あおさの繁殖力ってすごいんですね!






腰を落ち着けて砂遊び(笑)

初めはあれこれと頭の声がしてたけど、

自然と静かになって、

幸せ時間でした♡






太陽がサンサンと降り注いで、

波の音がして、

風が気持ち良くて、

砂遊び(笑)






帰り道、

こういう時間が過ごせるって幸せだなって

うれしさが込み上げました。






以前のわたしは海に行っても

日焼けするのいやだな、

汚れてないかな、

砂がつくのいやだな、

海風でベトベトするじゃん、

早く帰りたい、

こんな感じで、楽しいなんて思ったことなかった。







思考ばっかりで、頭でっかちで。

人からどう思われるか、正しいのか、

おかしくないかな?

そんなことばっかり気にしてました。






この数年でわたしの世界は

びっくりするほど変化して、

生きながら生まれ変わったんちゃうか?

ていうくらい(笑)






海で太陽の光をサンサンと浴びて、

波の音に耳を傾けて、

風を感じながら

自分が砂遊びをするとは(笑)





楽しいし、何と言っても、楽になりました。

楽しくて、楽だなんてグリーンハーツ

最高ー!


 



軽く生きていいし、

楽に、楽しく生きていい。






悩みがぐるぐるして、

しんどさを感じてたなら、

もしかしかたら

今の自分には必要ない

鎧を付けているのかもしれない。






何だか重たいな、

そんな風に感じるなら、

鎧を背負い込んでる可能性があるかもしれません。






そんな自分に気づいたら、

必要ない鎧は自分で外すことができるし、

風を感じられるようになったら、

風が吹き飛ばしてくれるかもしれない(笑)





自力も他力も使って、

身軽になれたら、

楽に、楽しい時間を過ごすことができる。







海の方に近づくと、みどり色の世界になります(笑)







モニターカウンセリングの募集を

開始する予定です。

ご案内などしていきますので、

少々お待ちいただけたらうれしいです。









こんにちは、



はまひとみです。







職場やママ友など、いろんなコミュニティで

おしゃべりしてて、

仕事の話し、

子どもにまつわる話しや学校関連のこと、

窮屈さや居心地の悪さを感じたことありませんか?





感じたことある、というあなた。





あなたはきっと、そういうコミュニティで

話しを合わせたり、話題を合わせたりして、

家に帰ってから、

どーんと疲れたり、動けなくなったり、

どんよりしてませんか。






そういうときって、

話しを合わせるのにがんばっていたり、

みんなと違う自分を卑下したり、

きらわれないようにがんばっていたり、

「みんなと同じ」になるために

無意識にがんばってることも

疲れの要因かもしれません。






わたしも以前は、

そういう場所にいるだけで疲れてしまって、

家に帰っても回復するまで何もやりたくない

ってことがありました。






「みんなと同じがいい」

「普通」

に憧れて、

自分もそうならなくては!と

がんばってきた過去がありますが、

頑張れば頑張るほど、

ドツボにはまるんですよねドクロ







何であんな無理ゲーをがんばっていたのか、

それは、

「自分」ていう人を

わかっていなかったから。

がんばる方向を間違えていたんですね。






「みんなと同じ」「普通」にみえる人たちは

世の中たくさんいるように見えるかもしれない、

もし思い悩んでいるときは、

全員がそうみえることもあると思います。

(悩んでると視野が狭くなりがち)






でも、そうじゃないんです。

そこからカメラを引いて、

視野を広げてみて。

みんなと同じ、普通、じゃない世界があるから(笑)






みんなと同じじゃない

普通じゃない人たちも

たくさんいるから(笑)






窮屈さを感じるコミュニティで、

自分は間違ってるのかな、

ダメなのかな、

って落ちこんだり、悩んだりすることがあるなら、

離れる、行かない、という行動も必要ですが、

それに加えて、

「自分を知る」

そのために意識のやじるしを自分に向ける左矢印





ということをおすすめします♡





そして、

窮屈さを感じる自分、

みんなと同じじゃない自分、

普通じゃない自分のこと、

興味をもって調べてみてください(笑)





わたしたちは、

自分としてしか生きられない。

誰かと同じじゃないなんて、

当たり前。

早く勘違いに気がついて。






自分のことを知って、わかってきたら、

もう、開き直るしかできなくなります(笑)






これがわたしなのね、って♡

そして、その自分で生きていく。

がんばるところは↑ここです。











こんにちは、



はまひとみです。






今日は不燃ごみの回収の日で、

散歩も兼ねて

歩いて5分くらいの集積所に持っていったら

回収済の札が掛かっててました💧






持ち帰っても次出せるのは一ヶ月後だし、

重たいし、場所取るし、

今日出したかったな、と思っていたら、

200メートルくらい先で

他の集積所で止まってるごみ収集車がいました。






あのごみ収集車に持って行ってもらいたいな、

でも、

自分の地区のごみ収集所じゃないしな

そんなところに持っていくのルール違反だし、

あのお兄さんたちテキパキ動いてるから、

今から走っても

わたしが到着する前に車は走り出すだろうし、

ごみ収集車をダッシュで追いかけるところなんて

誰かに見られたら恥ずかしいし、

そもそも全力で走りたくないし、





って考えたのですが、

でもそうなると、

この不燃ごみを来月まで置いておくことになる






それはイヤだ!

って思ったらスイッチが入って、

不燃ごみを両手で抱えながら、

ごみ収集車を追いかけてダッシュダッシュ





ごみ収集車は目の前を右折して、

スピードを上げました。

もうどこかに行っちゃうのかなって

あきらめかけたら、なんと、

7軒くらい先の集積所で止まったのですー!





猛ダッシュして、

お兄さんたちに

○○地区の者ですが間に合わなくて、

すみませんが、この不燃ごみ入れてもらえますか?

ってお願いしたら、

びっくりしてたけど、受け取ってくれました!





優しいお兄さん〜〜〜!

別の地区のゴミなのに、

ダッシュして来られて驚いただろうにダッシュ





心からありがとうってお礼を言って帰りました。

良かった〜






ですが、

こういうことは、良くないことです。

ルール違反です。

もっと早い時間に出していたら良かったし、

お兄さんたちをびっくりさせちゃったし。

お兄さんたちが受け取ってくれるなら

不燃ごみ出したいなっていう、甘い考えです。






ルール違反もそんなこともわたしには不本意です。

でも、少々大きめな重い不燃ごみを持ち帰って

来月まで置いておくのはイヤだと思って。

イヤの気持ちが大きくて、

そのイヤな状況にならないように

ダッシュしてました。






ゴミが出せたことは嬉しかったのですが、

帰り道、久しぶりに走ったもんだから、

足がふわふわして運動不足を感じながら、

「もっと早い時間にゴミ出そう」

って固く誓いました。





それと、

何だか後味の悪い、

もやっと感も感じました。






きっと賢い人たちは

そのもっと手前で、

こんなことやるのがイヤだから、

わたしがやったようなことはしないし、

時間通りに出されているのでしょうね。






走れて運動不足が解消できてよかったとか、

最終的にはゴミが出せて良かったとか、

誰かにダッシュ姿を見られないで良かったとか、

間違っても、

こんな風に肯定してしまうと、

イヤの気持ちがかすんで、

また次もやりますので、注意です注意





こういうゴミ出しは、イヤです。

これからは早く出します、

と自分に宣言して。






イヤの気持ちを大切にするって、

自分を大切にすることで、

大事なことですね。






いい年して恥ずかしい話しですが、

自分の甘さや、

あとイヤなことなのに、

変に肯定してることや

イヤなことをやってゴミ出しできたとしても、

後味悪いんだなってことに

気づくことができました。

反省。