前回記事のつづきとなります
では本題に入ります
まずは物騒な物から😅💦
軍人でもあるジョングクが軍務で携帯する鉄砲と同じモデル
1800年代 火打ち石式らしいです
心優しいジョングクには似つかわないシロモノですけれど😑
そして
軍に関連するものとして
これは現代の近衛兵の軍服かな❓
説明が見当たりませんでした😅💦
大きな部屋には欠かせない、インパクトを持たせる飾り戸棚
素敵ですよね✨
テヒョンが手をついて佇んでいる姿を想像しちゃいました🩷右に見える額縁は、ヴィクトリア女王
今までにも画像をお借りして物語の挿絵にしたり、サムネにしたりと宮殿の内装を貼り付けていますが
今回もお借りしてきました
(鎌倉アンティーク公式HPより)

これは、テヒョンの宮殿にある【絵画の間】のイメージです☺️
群青と真紅㉟【快気後の初仕事】群青と真紅㊱【洗礼証明書の謎】
群青と真紅㊲【お見舞いの品々を慈善へ】
群青と真紅㊹【キム公爵家の親子】より
紋章旗
左はテヒョンの紋章旗
右は実際の(多分)ヴィクトリア女王の紋章旗🚩
言わずと知れた『どなた様』であるのか分かるように使われました
家柄や団体は勿論のこと、軍隊の所属部隊の目印にもなりました
そして最後に
ハープ
王侯貴族の中では淑女達の教養の一つとしてハープを弾けるのは当たり前だったようです
宮廷では勿論のこと、日々の生活の中でも BGM のように美しい音色が流れていたのでしょうね✨✨
ハープの奏者は女性のイメージが強いですが、音楽好きのテヒョンも弾けるのではないかと思います違和感ないです
群青と真紅を英訳すると
ウルトラマリン&クリムゾンですね
久しぶりにイメージ絵を描いて貼りました☺️
それでは
群青と真紅2《④》でお会い致しましょう✨✨✨
※ 一部とテテの Rêve の画像お借りしました



















