いつもそばには、天皇陛下の祈りがあった | Yoっち☆楽しくグテを綴る♡

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テテとグクの Me Myself写真集にインスピレーションを得て【群青と真紅】をブログ内で執筆中です️


毎週日曜日

早朝に

『皇室ご一家』を観て
『皇室日記』を観ます😄

これは結構昔から、なんとなく日曜日の朝のルーティンになってます

そしたらね
去年亡くなった母も同じで

5時45分になるとおもむろに起き出して、テレビのスイッチを入れてるの(笑)
離れて暮らしているときも、母娘で同じルーティンをしていたことを知り、笑ってしまった


母が居なくなった今でも、私のルーティンは変わらない




実家には天皇陛下と皇后陛下のご成婚の時の写真(ポスター)が飾られてる  これは父がやりました


うちは普段からもの凄い皇室ファンというわけじゃないのよね~
お正月に神社仏閣に初詣したり、季節ごとにあるならわしと同様なのね




大人になって思うことは
天皇の天職とは、祈りなのだなと実感します


国民は信仰を文化とし、生活の一部にしている中で、その国民の幸せを年間を通して祈り続けて下さっているなんて、なんと有り難いことか

政治的実権を握らない王様が、象徴として神格的存在になられたことは、社会にとって1番理想的なんじゃないかな・・と、私は思っています

  天皇制については、反対する人もいますし、それ自体は信仰(信仰という言葉が1番合う気がする)の自由だよね☺️