リラクゼーションを謳ったサロンで、気を付けなきゃならないな…と、感じた事
これは経営側が気を付けなきゃならないことね
まず、お店側の内部の雰囲気をクライアントに勘づかれないこと
訪ねてくる顧客は、従業員同志の人間関係に敏感です
精神的に疲れてるから来店するわけだからね~☆よく見てるし、聞いてる(笑)
私もそうですよヽ( ̄▽ ̄)ノ
あと、パーテションの出入口の扉が、ドアの場合なんだけど、引き戸の場合も開閉音と震動は気を付けなきゃね
隣の時は、結構響くのね(T-T)施術中だと、ドキッとします
それと…最後のお茶のサービスね
茶碗がキレイに洗われてるか…これって結構気になるんだな~
特に私も提供する側だからさ~
レストランやカフェじゃないから、厳重に…とは言わないまでも、最低限衛生面では気を付けて欲しいかも
クライアントには給湯室は見えないけど、もうこれはお店側のプロ意識の問題かなぁ
ホントに癒してさしあげよう、もてなしてさしあげよう…そういう気持ちかどうか
毎日のことだし、忙しい時は無理…なんてのは問題外!!プロフェッショナルなんだから
最低だったのがね、某サロンの化粧直しが出来るドレッサーにあった、ブローブラシと手鏡…
手鏡はオイルがついて曇ってる
ブローブラシはブラシの根元が、さすがに髪は巻き付いてなかったけど、黒ずんでるの( TДT)
使いたくないでしょ?
次の予約に繋げる為に、話術を磨くのも必要かもしれないけど、まず自分達の足元からでしょ
私はまだぺーぺーの施術者だから、おもてなしの雰囲気作りに集中したいと、お客側になるたびに思う