投稿写真

投稿写真

幸福の科学に聞いた報じられない政治課題に対する「真意」
- ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9582307/

宗教と政治をめぐっては、これまでも憶測含み でさまざまなことが取り上げられてきた
だが、 肝心の宗教団体が、現在の政治課題についてどう 考えているかはあまり報じられていない

そこで 、新宗教団体にアンケートを行ない、「本 当の真意」に迫った
質問項目は以下

【1】「集団的自衛権の行使」につ いて、賛成か反対か
【2】首相の「靖国神社参 拝」について、賛成か反対か
【3】いわゆる 「従軍慰安婦問題」について、「河野談話の見直 し」に賛成か反対か
【4】「原発の再稼働」に ついて、賛成か反対か
【5】「女性宮家創設」 の皇室典範改正に、賛成か反対か
【6】消費増 税についての見解

ここでは幸福の科学の回答を紹介する

【1】【集団的自衛権の行使】賛成
中国や北朝 鮮が、核兵器を含む戦力を着々と増強している現 状では、
軍事同盟的性質を持つ日米安保を有効機 能させる「双務性」が必要であり、政府が憲法解 釈を変更し、
集団的自衛権行使の容認を決断した ことは当然です

G7の有力国として、国連憲章にある集団的自 衛権行使の権利(及び義務)から逃げず、防衛力 を強化し、
改憲する勇気と気概を持った真なる 「主権国家」へと脱皮すべきと考えます

【2】【靖国神社参拝】賛成
靖国神社には、吉 田松陰や坂本龍馬、木戸孝允などがご祭神として 祭られています
つまり、近代国家日本の礎に なった人々を数多く敬っているのです

一国の首相が国の防衛と繁栄のために 命を捧げた人々を鎮魂し、感謝することは、何ら 問題がないばかりでなく、宗教的には、国際的に 正当なことです

首相の靖国参拝は、決して戦争 礼賛行為ではなく、また、そのように報道すべき でもないと考えます

【3】【河野談話の見直し】
「従軍慰安婦」は、 元・毎日新聞の記者が 書いた本に初めて登場し、朝日新聞記者がこの問 題を取り上げ世間に広まりまし た
1965年の「日韓基本条約」締結の際に従軍 慰安婦が問題とされなかったのは、

強制連行によ る「従軍慰安婦」なるものがそもそも存在しない からです


北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記の 遺体は父、金日成(イルソン)主席と同様に保全 処理され、生前の姿のまま平壌に安置されてい る。だが、施設改築には国民3年分の食糧がまか なえる巨費が注ぎ込まれた。現在も、両指導者の 遺体保全だけで年間約2億円が投じられ、国民生 活を圧迫し続けている。(龍谷大教授 李相哲)

金総書記の遺体が一般に公開されたのは、死去 から1年たった2012年12月。「永久保存」 にはそれだけ複雑な処理が必要だからだ。

遺体保全研究に関わり、その後、脱北した元研 究者や資料によると、臓器などの摘出から防腐処 理、ガラスのひつぎに納めるまでの措置だけで約 100万ドル(1億2千万円)を費やす。関連施 設の整備費を合わせると約1億ドルを要したとい う。

処理後も、2週間に1度はひつぎから取り出 し、防腐処理を施さなければならない。ロシアか らの技術者の手で行われ、保存作業だけに毎年約 80万ドル(約9400万円)以上かかるとい う。金主席の遺体と合わせると、維持費は倍にな る。

安置されているのは、平壌中心から北東約8キ ロの錦繍山(クムスサン=モランボン)の麓にあ る、ぜいを尽くした石造建物の3階部分だ。総敷 地面積約350万平方メートル、地上の建物面積 だけで約3万5千平方メートル。建物前の広場の 面積は約9万平方メートルで、東京ドーム2個分 に当たる。

北朝鮮の生情報をゲットできるメルマガ「張真晟 の北朝鮮コンフィデンシャル」購読のご案内

2ページ

広場は、金主席の誕生日(4月15日)にちな み横415メートル、縦は金総書記の誕生日(2 月16日)に合わせ216メートルにし、建物を 囲む塀には鶴と雲を彫刻した約70万個の世界最 高級の御影石が使われ、入り口の手すりには金が 施されている。

もともと、建物は金総書記が父の65歳の誕生 日に贈るため、後継者に内定した直後の1973 年3月に着工、77年4月に完成した。当初は金 主席の官邸として使われ、「錦繍山議事堂」や 「主席宮」と呼ばれた。

金主席の死後、遺体を安置するために大掛かり な改築工事が行われ、約8億9千万ドルを費やし たとされる。工事が行われたのは北朝鮮で大量の 餓死者が出始めた94~95年。改築費はトウモ ロコシに換算すると、北朝鮮国民3年分の食糧を 買える額だ。脱北した党幹部によると、改築に伴 うトンネル工事で多数の死傷者も出たという

改築後、「錦繍山記念宮殿」と呼び名を変え、 金総書記の遺体も安置後は「錦繍山太陽宮殿」と 呼ばれるようになった。最近、住民の間に「金日 成の死体がだんだんと縮んでいる」といった噂が 広がっているというが、遺体の劣化か、「浪費の 恨み」が生んだ“怪談”かは定かでない。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「沖縄対策本部」 ~戦後レジームの脱却は沖縄から~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇メルマガ購読者 平成26年12月18日現在:2032名◇
 登録はこちら http://goo.gl/3HhHt

◇沖縄対策本部の公式ホームページを開設しました。
 http://www.okinawa-taisaku.org/

<ブログはこちらから。画像もあります。>
http://goo.gl/yA6YOP  

<名刺広告・協賛金のお願い「1・18坂東忠信先生沖縄講演会」>
http://goo.gl/i7vCXe
※来年も頑張ります。ご協力をお願い致します。


■沖縄県民は日本民族であり、日本民族は歴史と使命を共有した運命共同体である


私はこれから、遭遇する沖縄問題は日本民族の試練だと感じています。


沖縄問題の本質は、中国共産党による沖縄分断工作です。


中国共産党は沖縄を日本から分断するために沖縄の歴史を最大限に利用して、沖縄県民のアイデンティティーを日本と対立する方向に誘導してきました。


全国の愛国者の皆様は、「保守とは歴史と伝統文化を大切にする精神が重要だ」とよく言われます。


そのとおりです。

しかし、今の日本政府や学校教育、歴史学界では、沖縄がいつから日本であるのか明確に答えることが出来ません。

つまり、沖縄は明治5年までは日本ではなかったとしているのです。

これが現在の日本国内における沖縄の歴史に関する共通認識となっているのです。


これは、日本の国家観、国体を揺るがす重大問題です。

何故なら、沖縄において、郷土の歴史・文化をしっかり学ぶということは、日本人としてのアイデンティティーが無意識のうちに薄くなるという状態にあるからです。


これが、沖縄県民が反日に誘導されやすい原因です。


そのため、沖縄では左翼の方が沖縄の歴史をしっかり学び(被害者意識を強調した方向に歪められた方向で)、沖縄の歴史を背負って政治活動をしているのです。


逆に沖縄の保守政治家は、昔は昔、今は今で、精神的に歴史が分断して、現実主義で活動しているのです。


本来、沖縄は民族的にも、言語的にも信仰形態もDNA的にも古来より日本民族です。


琉球王国という政治的に別の国家があったから別の民族だということにはなりません。

学術的にも証明されています。

明治維新以前までは、日本そのものが小国のあつまりで、それぞれの国が主権を持ち軍隊を持っていたのです。

琉球王国だけが例外ではありません。


その事実を日本全体の共通認識にすること無しに、沖縄問題が解決することも、中国共産党の沖縄分断工作にかつことも出来ないと思います。


私もこの驚愕の事実に数年前に気がついたばかりなのですが、保守言論人や保守の歴史学者など多くの先生がいらっしゃる中、このような重要な事がいままで放置され、誰も指摘してこなかったことに驚きを感じています。


何故なら、保守言論人の皆様がいう「国家観が大切」という国家観の中に明治時代以前の沖縄が含まれていなかったということになるからです。


そうすると、沖縄の保守は琉球王国の歴史や偉人の功績を学び、独立運動することが沖縄の保守の精神になってしまいます。


沖縄県民は帰化人ではなく日本民族ですので、郷土を愛することと祖国日本を愛することは一致していなければなりませんし、一致しているはずです。


本当に「国家観が大切」と言うのなら、沖縄問題の真因は沖縄の歴史が左翼にに乗っ取られ、明治以前は日本ではなかったかのように扱われているということであり、それを取り返すことが重要だという声が上がってくるはずです。


それに、気が付かないでここまで来たということは、日本民族全体の民族精神に欠落があったと言わざるをえないと私は感じています。


結論ですが、


現在の沖縄問題、沖縄分断の危機という試練は、日本民族の原点に帰り、民族意識の重要さ、大切さを思い起こし、民族意識を復活させる最大のチャンスと捉えたいと私は思っています。


日本民族とは、歴史と使命を共有した運命共同体です。


つまり、沖縄県民にとって神武建国以来の日本の歴史は自分の歴史であり、琉球王国の歴史も米軍統治下の沖縄の歴史も日本国民全体の歴史なのです。


歴史を共有してこそ、民族としての一体感が湧き上がり、一丸となって国家の危機を乗り越えることができるのです。


日本民族は、運命共同体ですので、繁栄するのも一緒、滅びるのも一緒、チャイナの属国になるのも一緒だということです。


これから、沖縄と韓国がそっくりのように見えてきたり、沖縄を諦めたくなるような声も出てくるかも知れません。

しかしその時に、沖縄の中にも厳しい環境の中で戦っている同志がいる事を忘れず、沖縄の中の敵と味方を峻別し、敵を攻撃し、味方を応援していただきたいと思います。

また、これから、どのような事が起きても、日本民族は運命共同体であるということを忘れないでいただきたいと願っています。


(沖縄対策本部代表 仲村覚)



第3回『中国国内で常識になっている琉球独立運動』
【無料動画(前半15分のみ)】
http://youtu.be/sXeO00k08mc


解説資料 有料版ダウンロード (180円)
http://p.booklog.jp/book/92954



<電子書籍販売サイト「パブー」から初めて購入される方>
https://p.booklog.jp/signup



-----------------◇◇◇ AJERcast ◇◇◇-----------------

<第3回『中国国内で常識になっている琉球独立運動』2014.12.4>
【無料会員動画(前半15分)
 http://ajer.jp/video/show/b71caa1a51105e3d10299ee8634658c4

 <無料会員登録>
 http://ajer.jp/opAuthMailAddress/requestRegisterURL

【有料会員動画(後半15分)】
 http://ajer.jp/video/show/7d8433aaa1d8b38b0f116ba30a04c5ba

 <有料会員登録>
 http://ajer.jp/premiumPayment/8115048206788427f9a1b29fc3f1cb3a

------------------------------------<近日開催のイベント>----------------…

[続きはコチラから]
https://mypage.mobile.mag2.com/WebLeading.do?id=DxRAfMpBjld&position=3000#position
◎沖縄対策本部
 のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://bn.mobile.mag2.com/bodyView.do?magId=0000287803