俺を導いてくれる
経営神
森尾様(同い年)
日本政策金融公庫に
融資依頼をネットでしたら、
いきなり手紙きて
日時指定の召集令状みたいなのきてびっくり!
ずいぶん上から目線で、、
いいね。
舐められれば舐められるほど
戦闘力が上がる自分としては、
この状況嫌いじゃないよ。
まずは運転資金、1000万円から!
明後日呼び出されてるんで、
行ってくるね。
俺を導いてくれる
経営神
森尾様(同い年)
日本政策金融公庫に
融資依頼をネットでしたら、
いきなり手紙きて
日時指定の召集令状みたいなのきてびっくり!
ずいぶん上から目線で、、
いいね。
舐められれば舐められるほど
戦闘力が上がる自分としては、
この状況嫌いじゃないよ。
まずは運転資金、1000万円から!
明後日呼び出されてるんで、
行ってくるね。
個人的には、小排気量エンジン機を駆逐する可能性があると思っている
マキタの最新式バッテリーチェンソーMUC027の情報、
特に株式会社マキタのオフィシャル情報が
この世から抹消されている。
メーカーはその存在を認めていないのに、
一部のユーザーには行き渡っているという
全く不思議な現象が発生しております。
前に、MUC027のオフィシャル動画も
あったと思ったのですが、今現在見つけ出すことが出来ませんでした。
いったい何が起こってるんだ?
そのオフシャル動画では、枝払いのプロが
キッチリとMUC027を使いこなしているシーンもあり、
マキタ、変わってきたよな、
と感心していたところだったのに。
MUR195の動画は
いまいち、広報と開発の連携、意図、ニュアンスが伝わっていなくて
悶々とするものとなっています。
株式会社マキタという大きな企業ゆえの
制約みたいなものが透けて見えますが、
この機種はもっと尖った
(もしくは、尖ったものを目指した)
機種なんだ。
という事を私はここで強く推していきたいですね。
決して表には出せない
プロ向けの機能。
さん動画お借りします。
超軽量、超低回転超長時間運用、軽粉砕。
私はSTIHLの軽量薄刃2枚刃をしますが、
Wide Forest Ariseさんとほぼ同用途です。
何度もブログで言っていますが、
決して、ジャングルのような場所を
ハイパワーの草刈り機で刈っていく事だけが
プロの仕事ではないのです。
このブログ経由で
MUR195を12台お買い上げいただきました。
安全管理上、世間の流れには反しますが、
もし可能であるなら、
STIHLの軽量二枚刃
と、極低速回転長時間運用
軽粉砕の優れた相乗効果をご堪能ください。
メーカーでは絶対に推奨されることのない
MUR195の「正しい使用方法」です。
なお、素人の方には、
使い所が分からないと思いますのでお勧めいたしません。
文字通り使えない機械と判断されると思います。
未だに、マキタのバッテリーチェンソー、草刈機は
プロ用途に向かない、素人向けだ、
なんて鼻息荒くしながら盛大にマウント取ってる自称プロは
思考を180度変えた方が
今より儲かるかもしれない。
ダイナースクラブのプレミアムカード、
いわゆる
ブラックカード、会社名義で無事発行されました。
あまりこの状況を公に公表しちゃうと、
ダイナースクラブの品位?を落としかねないので
詳しい発行までの道のりは書けないのだけれども、
やるっつったら、何をどうしてもやり切るのが
自分のポリシー、信念なので
正直、ここでこうやって報告できてほっとしてます。
いくら昔と比べて、ダイナースクラブのステイタスや、
敷居の高さが下がってきたとはいえ、
まだまだブラックカードを持てるのは限られた人たちだけだと思います。
今回はたまたま、皆さんに分かりやすいように
世の中の1%に食い込む工程をブラックカード発行という形で証明しましたが、
私は常にこの1%に食い込む作業を繰り返すんですよ。
何に関してでも、です。
義務教育時代の同学校同学年生が100人位いたとしたら、
まずはその中で1位を目指すんじゃなく、
「自分しか」出来ない事を目指していく。
いや、確立させていく。
なんでもいいんですよ、くだらない事でも。
本当に何でもいい。
大事なことは、1/100になる事なんて簡単なことなんだ。
というマインドを構築することです。
思考って応用が利くんですよ。
長文になるとうざがられるので
今日はこの辺で締めたいと思いますが、
これを言わないと気が済まないので
言わせてください。
このブラックカードの半分は
株式会社マキタで出来ている。
後藤さんありがとう、
儲けさせてもらいました。
これが正しいBtoBの在り方でしょう。
今現在ネット上に、自分のレビューしか存在しないのが
全く不思議なほど、最高のプロ用バッテリーチェンソーを
発売したマキタ。
ちょっと販促に力を入れなさすぎでは????
ちょ、責任重すぎる
チェンソーって、ただソーチェンが回って
木が切れれば良いという機械ではないのですよ。
そこから脱皮した、
マキタの新世代業務用バッテリーチェンソーです。
ええと、
販売促進費もう少しかけた方が、、、