リペアパワー継続中

エンジンスターターの如く遠隔操作し車内暖めるのに有効である
これから氷点下の世界が来たらさぞかし助かる予定 高齢者を病院に連れて行く際、近隣なのはいいが行きも帰りも寒すぎてランクルでは気が引ける 近いとタクシー呼ぶのも気が引ける hjでは乗り降りに少々大変さはあるが筋トレと思えば悪くはない 高齢者でもちょっと頑張ったほ
うが筋肉に刺激与えられ自立歩行が長く続けられる 車内が暖かくなるのは高齢者に喜ばれるのと車内作業時暖をとるのに便利
エンジン始動せずにヒーターを動かすのはいいが問題も少々・・・ バッテリー消費が結構激しい 80ahの密閉バッテリーを2台並列接続で12v仕様 走行充電にて充電するも充電不足 走行時間が短いのと充電器の電圧が低い事もその要因だベ13,8v出力なら普通のdc-dcと変わらん 一応密閉用となっているがこの電圧?・・・ そこで24vサブバッテリー仕様に変更しこの走行充電器型DCDCを12vFFヒーターを駆動する方向に転換目論見ちゅう 配線をちょっと変えれば成立する サブバッテリーの充電は
DVSRを使い
、それを昇圧 コンバーターで29,4v~30v程度の充電圧にすれば結構満たされるのではないかと・・・ 24V入力で14,7V出力されるものは
あるのだが24v入力で昇圧出来るサブバッテリーチャージャーが存在しないんだよな・・・ んで普通のサブバッテリーチャージャーは逆流防止にダイオート使うから電圧ドロップがある
サブバッテリーに確かに充電はできるが満足な充電には絶対至らない 最近になって昇圧型のサブバッテリーチャージャー、アイソレーターは出てきたけど高いのと12v用の品しかない 24V-12Vで12v昇圧型でもいいのでは?
といううわさもあるが費用が嵩む dcdc形で3万円は必要だしアイソレータータイプのそれは4万円・・・
高すぎる 電池の並列接続はばらつきが出るので出来れば避けたいというのも24v仕様にしたい理由にもなるか

続いてスペシャル燃料タンクが微妙に漏れる 灯油のほうがちょっち安くてエンジンルーム内タンクで臭いもしない、燃料消費状態も見れるのでそれも良かったんだがタンクがちょっと小さく燃料漏れするのでは安心して運行出来ないので仕様変更
付属10lタンクを使うとすれば荷室に置く方法になってしまう
そうすると給油の際こぼすとかキャップ自体に小さい穴がある等で灯油臭がしそうで却下
ということで車両燃料タンクサクションラインからもらうべ 車の燃料タンクさえ十分ならヒーターの運用も心配ない、車内に灯油軽油臭がしない車内車外に燃料タンクを増設しないで済むのがメリットだな デメリットは灯油に比較し軽油は微妙に高いのとどの程度の消費なのかがわからん点だな









