12HT-1NDTV IN MY LIFE -35ページ目

入院日は多少の説明と食って寝るだけ

翌日pm4:00より手術 前の晩より絶食、シャワーを浴びて

執行を待つ ベッドごと手術室に移動しベッド上からごろごろ移動なにかのうえから手術用のベッド?に移動 その後冷たい麻酔液を注入されるといつの間にか意識がなくなり、いつの間にか病室に戻っていた のどに刺さっていた管が兎に角苦しかった記憶がある 手術した足は全然痛まない 痛み止めと冷やしているからだべかな? 踵側からふくらはぎまで後ろ側のみにギプス状のものがあてがわれているそれを包帯で固定 シーネというものかもしれない 移動は♿ トイレは

単独行動でOKでるまでは看護師を呼ばねばならんが直ぐにOKとなる

リハビリは手術翌日より開始 痛みは?と聞かれて「無い」と答えたからだべな 体幹と足周りの軽い筋トレが始まる それから装具が作成されるまでは寝て食ってたれてリハビリして車椅子で筋トレしてを繰り返す日々である 装具装着は手術後20日経過 装具は病院内ギプス室で型とり 装具代金12万円でおま。

 

 

現金払いのみでっせ。7割程度の還付はある模様 。区役所で手続きせねば還付無し 病院とは別会社で有る事とか、完成時に結構な金額を現金にて支払う必要がある事など病院側は患者に作成前に説明する必要があるべな 確かにオーダーメイドでカーボン製手間もコストもかかっているとは思う 医師より装具を作るとは聞いていたがそれらの事実は一切知らされていなかったのは不誠実だべ 治療上必要なのは理解できても人によってはそったら高いもの作ってほしくね いったん支払うその金すらねぇ という人もいるべな 不誠実ではあったがこれがあったおかげで行動の自由度が広がったし筋肉の劣化を防げるし社会復帰?というか通常営業に早く戻れるのでその対価としては文句はないが上記の不誠実はいかんべよ  

 

で装具装着でリハビリ 平行棒伝いながら体重を患側の足に半分だけかけて歩行 体重計でその半分の感覚を覚える 半分というのが微妙に難しい まあ慣れだべな 装具自体が踵つかないようなハイヒール構造で上げ底になってるからそれ自体の歩行に戸惑う それでも何回か往復したらまあまあ形になる それに慣れて痛みも無いようなら

次は装具つけた状態での全荷重歩行を同様に平行棒伝いながら行う  それもokなら装具+松葉杖で歩行する 問題なければ♿の終了となる 次は片松葉になりそれもOkでたら松葉杖無し、装具のみでの歩行がOKされその歩行に自信持てたなら退院OKとなる 実際

ベッドの上にいても食う、寝る、しかやることはない リハビリが治療のメインになるわけだから退院して普通に過ごすことがリハビリとなるべな  装具装着が10月8日で歩行訓練が10月9日~半荷重~

全荷重~全荷重+松葉杖~自主練手摺利用歩行訓練~装具装着のみでの2足歩行が完成~退院を申し出~10月19日退院 順調である

 

整復受けた整形外科医より、紹介した整形外科は昨年まで私も在籍していた 

 

 

もしかしたら手術待ちがあって受け付けてくれないかもしれない・・・その場合違う病院を再紹介してくれることになると思うがそれでもよろしいか?と言われていた また非常に混むのでできるだけ早めの時間に受診をとも・・・8:30分受け付け開始を8:07分到着 8:37に受付終了 何時間待つんだべな~とおもってると直ぐに名前を呼ばれ看護師より「受診された整形外科でレントゲン撮影され骨折は確定されているようですがこちらの病院でもレントゲン撮影します よろしいですか?」 といわれて嫌です と言える勇者はいるのか? でレントゲン技師さんに

「高いとこから落ちたの?」等少々の会話をし「本日はS先生だから13番か14番診察室で呼ばれるからその辺でまってたらよろし」で待つ

5分しないうち呼ばれて診察 拍子抜け出来るほど早い ブースト

2bar位はかかっているなこれは・・・ で診察

「これは手術しなくてはだめですね・・・ うん CT撮りましょう」でct撮影 撮影後診察室前で待ってると再びすぐに呼ばれて手術方法、リスク、手術中、手術後に発生しうる事象の説明それらのサインを求められる 手術は明日 明日? もしかしたら手術断られるかもしれないといわれた身にはちょっと驚きと共に準備が出来ていない 

んだが先延ばしされることなく即座に手術受けられるのは幸運でもあるべ 入院加療期間はおよそ5週 5週ちゅ~ことは35日間・・・

結構長いですねぇ・・・ で 麻酔責任者の説明を聴きながら採血を6本ほど、看護師さんに病歴やアレルギーや家族構成等々質問をうけサインをして、本日中に入院を言われんだが投薬受けている病院がある 入院期間中の薬を用意せよとの指令が下っている。自宅に戻り入院準備品を用意しpm2:30に投薬受けている内科病院向かい、薬局で物入手後、出たのがpm3:40 

入院病院到着pm4:10 にて以後入院生活開始・・・ 

入院中の注意、施設案内を簡単に受けてたら飯食って寝るだけ

wifi無く携帯も不調・・・TVは小さく16インチ?こんなので見てられん

うーむ修行僧のように過ごせとな? ネット環境無くTVも遮断 食事は出る修行の場だ 精神修行と今後の生き方を再考するいい機会である 下界と断絶することは中々出来ないので規則正しく礼儀正しく

骨折治療に精進する事となる。。。

  

ピン除去されている
 
 

かかとの骨折だべ

少々高いところから降りたとき棒立ちかつ少々左側が強めに着地転ぶことなく衝撃をダイレクトに受け止めた結果両足裏に激しい痺れと痛みが発生 長靴は釘踏み抜き防止に鉄板が入ってるんだべ 足場は砕石ががちがちに固まっている場所  数十秒秒動けなかったがあおりをつたってゆっくり動け車内まで到達 とりあえず人目から逃れられる しばし痺れや痛み収まるのを待つも収まらない・・・ クラッチは踏める

ので車を元に戻して以後ケンケン移動か摺り足移動した記憶がある とりあえず飯食って様子見ていたら右足は元に戻ったようだが左足は着地すると痛い 足首をひねっても痛い うむ これはきっとまずいぞ・・・ そういうことしない限り痛みがないので骨折はない?腫れの程度も軽いし・・・いやこの感じは骨折等案外重症だべ・・・等自問自答を少々 目的の整形外科は金曜午後下肢診療なし であれば近隣整形外科に出向く pm2:00から午後の診察だがケアマネージャーが来訪される関係で向かったのがpm3:00 で折れてますよ手術でっせあんさんと宣告受ける・・・ 整復されて簡易ギブスみたいなものを巻かれて松葉杖で帰宅し金曜の晩から3連休を松葉杖修練の場となった 連休明けたら当初行こうと思っていた病院受診

痛みがなかったのでPC操作や松葉杖移動に支障なかったのはこれまたラッキーだべ 寝ることも問題なく歩行すること以外は普通に過ごせた 人によってはばんばんに腫れるとかじっとしていても痛くてたまらんらしいのでやっぱりラッキーなんだべな・・・

んでもってまたまたまたまたやってきましたこの時期この季節この行事

 

 

4期連続11月28日の車検である 少々のハプニングから遂に60人生終了?二股人生突入?遂に左足が堕落する車、ちょっと間違ったら人をひき殺すとか、コンビニに突っ込む車という代物に乗らねばならんのだべか?年貢おさめてユーズドパーツj行き‽という決断迫られていたがまだ60人生は続く で短期間で整備、点検し本日車検 黒煙、ライト、下回りは無事合格 駐車ブレーキでx

x バツ 3回ほど強めに引けとの指示でやるも x バツ 聞くと右リアが弱いとの事。。。 引きずり心配して緩めにしたのがダメだった模様

数日前に手をかけてるからokだべという心情と、本日向かう前に助手席側パワーウインドウが下がるけと上がらないという驚愕の事実が発生 車検的にもxだが寒いし雪が侵入しちゃうべや ということで急遽修理 内張りはがして配線いじって接点確認して 時間が迫ってきたので窓が上がった段階でそのまま向かう テストして下げて上がらなくなったら本日受けれない 検査官によってパワーウインドウの動作を確認する場合としない場合があったりするので後者をほんのすこし期待して受けてみる もしかしたら機嫌よく普通に動いてくれるかもしれん

 

 

 

前者なら不合格かつ非常に寒い思いして帰路につかねばならん 

 

懸念のパワーウインドウは問題なかったが緩めの右リア駐車ブレーキが兎に角x ダメです このままでは駐車ブレーキは不適合です

よって本物の車検証は渡せませんとなる 本日中の再検査であれば2回ほど受けられるがそれでだめなら限定付きの

車検証が交付 不合格でっせをもらったのがpm1:38 

 ここから自宅に戻ると夏場でおよそ30分 本日午後より大雪が降り路面は圧雪状態 帰宅してpm2:10は可能か? 調整に1時間として pm3:10そこから陸運支局まで30分で到着pm3:40 最終受け入れ時間pm4:00  よし やってみるべやな ダメなら

 
 

明日再び出向くしかない・・・ で自宅到着pm2:08 そこから着替えて右リア点検修理 確かに緩い ロックが甘い タイヤ外してドラム外してドラムシューを調整し少々広げて、ドラムをキツイながらも蹴飛ばしながらはめて、引きずりなくロックも良好でpm2:30 左側も念のため確認、ジャッキアップ、タイヤ外してドラム外そうとするもすごくきついのでこれ以上きつめられそうにないのでこちらはそのままで行く

すべて終えて5kmから駐車ブレーキ引くと両輪ともロックする よし! pm2:48 着替えて出発pm2:52 7・11でお茶とパン買って

5分加算 道中圧雪のわりにスムーズ?タイヤは2009年製横浜g072本格冬前スタッドレス 2016年製の本格冬用スタッドレスDM-V2と比較するとこれは滑るぞ・・・ 到着pm3:30  往復共に雪が降ったせいで結構ノロノロ運転の車もあり~の道もすいていたせいもあり~ので夏場と変わらない所要時間で到達出来てしまった さてやれることはやった 此れで駄目ならドラムシュー交換せねば駄目だべな きっと偏摩耗してるだべ 品物は幸いある んで再入場pm3:30 マルチテスター上はpm4:00 ブレーキ再点検ボタンおして運命のブレーキ再検査  「ブレーキをゆっくり踏む」 X バツ? ん?なんで? 「もう一度」 で がっつり踏んで 「〇」 つづいて「駐車ブレーキをゆっくり引く」でブレーキを踏んで[X] そらそーだべ 「もう一度」で駐車ブレーキをしっかり引いて「〇」 というわけで総合判定 合格 だべや 

疲れた このあとはチャイニーズFFストーブを取り付けるべ 

で骨折シリーズに続く・・・

 

 

 

9月13日に受傷し、9月17日入院、翌18日観血的整復?手術にて

踵にピンが5本も刺さる 全身麻酔であったがちんち〇に管を入れる

ことはされず 受傷午前10時、近隣整形外科受診午後3時、骨折判定pm4時此れは手術せねばちゃんと歩けなくなる、ギブス固定では不可

関節内転位が有る模様 紹介状をいただき松葉杖の使い方を10秒程度本当に簡単に教えれられ、ケンケンから松葉杖移動にあいなる 

往復共にタクシー移動 んでその松葉杖だが脇の下に杖をあてるもの誰しもが思う 俺もそう思っていた だがそうすると非常に疲れる 

20m進むだけで汗だくになるぞ? これはおかしいと思い調べると はっはーん 脇を支えて体を安定させるのだ 足の代りは腕肩胸でまかなうんだべやな 杖を少々開いて 患側足の役目を「命」の形で歩行する これはこれで腕肩胸の筋トレになる 吊り輪で静止する事をしょっちゅうやってるので松葉杖で使う筋肉と同じだ 言い換えると体幹弱く腕肩胸筋弱いと松葉杖での移動は至難の技となるべ 

 

2次災害を考えると車椅子が安全だな 行動の自由度は下がるが

転倒の恐れは減る  手術受けた病院はまずは車椅子に慣れて、次に松葉杖での歩行という順序であった  んだがこれはAT車,CVT車を買えといわれてるのか?増車?買い替え? ん~悩む 高齢者を乗せること考えたらウェルキャブ車の中古でもめっけれってとこか・・・ 冬道や非常時考えると

12h-tとランクル60の走破力から離れられない・・・ ということで車検とることにしたがとにかく時間がない...