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驚愕の3kg㎤の空気圧を標準にするべく

新規購入空気圧ゲージにて測定すると 2,2㎏㎤?

他の3本も測る 皆揃って2,2kg㎤・・・ ?

なんで? いつの間に下がった? 前回測定した品物が

悪い? ????

 

そういう時はそれで再測定 

なんと あろうことか 2,2kg㎤・・・ 前回見間違った?

器具が怪しい? 俺の目が怪しいのか・・・齢が高まってくると

こういう事が起きるわけね あ~いやだいやだ  鹿につままれたか

馬に? 揃ってつままれたか?

 O・M・G・・・!

 

細かいことを横においておけば

 

ずっと2,2kg㎤で走行していたことになると ふむふむ

 

本日も市内走行したが5速50kmが苦にならん 今までのは

苦になった 全般的にシフトアップスケジュールも早まって運行してる

60タイヤの剛性故か、エネタイヤ性能で転がり抵抗低減

されているからなのか・・・ 3kg㎤故に良く転がっているというのは大間違いで

標準空気圧で転がり抵抗が下がっているということになるのか・・・

 

硬さの在る乗り心地がはデメリットだが他のメリットが沢山だから

このタイヤアルミは◎ということで。

 

気楽にやり始めたが・・・

 

 

 
 

爪で感じる縦線傷を感じなくなるまで研磨するのは

結構大変

そんな時

 

 

 

壊れた?した?

 

これは国内手配可能であっち入手と変わらない

 

 

 

 

標準が280粒度らしい

これにオイル塗ったくって一生懸命にこすっても

全然縦傷を消せない

ので120粒度のものに変更 

 

いい感じだが今度は広げすぎに気をつけなくちゃならん

シリンダーゲージ、ボアゲージが必要なのだが国内は高い

海外は時間がかかる 同じもので国内1万あっちで3000円なら

あっちで買いたい でも2週間もかかる 他にやることがあるから

いいべ とも思うがやはり1週間程度でほしい そういう時は

オプションでEMSを選択すれば早くなる。

DHLならもっとはやい

替わりに送料が高くなる 

EMSは1000円位.dhlは3000円位余分に払わなきゃならん

郵便扱いが一番安いが遅い、DHLは速いが高い 

妥協点はEMS 決定 

タイヤ、アルミ変更してみる

 

高性能といううたい文句に釣られてしまった 

レグノ GR-XI 2018年8分山 + 5,5j-inset39 

 toyota純正中古アルミホイール サクシードが来るまでに時間があったため

このようにパーツだけが先にとどいているという ・・・ 妄想が働くから釣られやすい

 

エア圧驚愕の3kg/㎤ 届いた段階でそのエア圧だったので何か意味が

有るんだべと勝手に感じてそのまま装着し走ってみる 

175/70r14 dna ecos300 2013年+bs5,5j inset40アルミ から変更なのでやはり荒れた路面での乗り心地の悪化は感じる 

カタログ上はこのタイヤは13mm程度外径大きくなるらしいが,無負荷で両者背比べしてみたところ6mmから8mm?そんな感じであった 微妙におおきいべか?程度になるな

 

 

それによるトルクロスは全く感じず、転がり抵抗の低下を感じた

14インチはエア圧が2,2kg㎤で扁平率70%と乗り心地面では

圧勝する理由がある んだども

高圧60扁平での乗り心地悪化は耐えられない程,酷いものではない  

低圧70扁平と比較したらという条件なので慣れたら大丈夫という

レベルになるかな

 

良点はハンドリングのシャープさとコーナーリングスピードの

更なる安定化 操作する側に一層の安定感を与える 

ホイール大径化による見た目のバランス ボテっとした印象が

少しすっきりする

ロードノイズ減少  一番は市内4速から5速ギア 

にシフトアップした際、エンジンの余裕、転がり抵抗の低減からくる5速50kmでの走行を

可能、郊外緩い勾配60km未満時でのエンジンの反応の良好化は燃費的には良い方向に向かうべなと運転中想定された

交換前のタイヤはそれらの場面ではちょっと無理を感じた

 変更後はやれてしまう

ちょっとした違いなんだけど結果には影響してくるべなと

 

 

 

結果は184kmで6,3L  エア圧の影響とタイヤ自体の転がり抵抗の少なさ、

中山峠ルートは高燃費出しやすい環境と思われる その他の走行ルートも

勾配少なくカーブ緩い 停止回数少ない それ等がもたらした好結果だべなぁ 

うんうん いいよいいよ~ 満足

 

研磨作業だな

砥石にオイルぬったくって回しながら上下運動

やりすぎは危険だべ 立てたままだともっと危険

なので通常位置にする 自作スタンドに設置 ピストン組むときは

また立ててやるんだべなぁ 組むなら問題ないべよ 清掃 洗浄作業

が待ってるなぁ・・・

過去数回ばらつきが酷い

測定方法見直し 

満タン給油しつこく何度も給油し指で軽油

が触れることが出来るまで

何度もちょっとづつ入れる エア抜けが悪いのか満タンにしたつもりでも

時間をおけばまだ入るパターンが多い よってしつこく給油

これを出発到着で行う

停車位置もストッパー使用で発車時と同じ位置に停止

画像も利用 

 

 

給油は計量カップにて測定済みのものにて給油  

支笏湖峠(正確には峠ではない)~樽前錦岡線~ホロホロ峠~美笛峠~支笏湖峠 山道、コーナー多しルートで214kmで10,1L 安部零士は60km

くらいになるんだべかな

うんうん こんな感じだべな満足満足 信憑性も出てきた

高低差無い直線道路が多いならL25kmは行けるだべかな