12HT-1NDTV IN MY LIFE -28ページ目

往生際良くウェルキャブ車に乗り換えるか

増車される可能性が高かった 当然AT車だべな 

往生際悪い 増車はしたがMT車 高齢者の乗り降りは

60に比較すると格段楽だべ リアシートの座り心地は

昔のタクシーと同じ程度だべ ということで高齢者には違和感なし

のっけて目的地に連れて行ってくれるだけでも有難いべ

 

何で俺はサクシードに食指を伸ばしたのだろう

もともとセカンドカーを持つことには否定的でどちらかがメインになって

どちらかの稼働率が落ちる、費用面でも無駄が生ずる点で一穴主義だったんだが

その一穴が不調になってくると話が変わってきた 多くの場合乗り換える で話は

簡単なんだが簡単な話にしたくない心情が働いて、結果面倒臭いプロセスを進みたがる

油臭いひとも似てるんだよな 2機も3機もエンジン積み替えだとか、ミッション交換だとか

ボディ換装だとかそんなめんどくせーことしないで車を買い替えればいいだべ 国内の

経済に寄与しなければ 

基 そこそこ普通に動く車なら何でもいい いや なんでもよくは無い 結局こだわる

AT CVTは退屈するから駄目 左手と左足が余るので何かしたくなる MT車なら

シフトチェンジで左半分も余ることないけど ATは余っちゃう だからスマホをいぢりたくなるんだべな mt車でもいぢれるけどAT系のほうが格段にいぢりやすい環境だ

 

運転は運転することに真摯に向き合うべきだ たまに無音で走行音エンジン音のみで走り

異常なき走行音をよく覚えておく それをちょくちょく繰り返しておけば異音から車の不具合を早期発見することにつながり事故トラブルを回避できることもある 大音量で運行している限り異音に気づけることはない タイヤはずれて初めて不具合に気づくとなるんだべな

 

マニュアルで気持ちよく走れる車体 坂道見るとアクセル踏みたくなる習性を持っているため踏んでも加速していかない車はストレスになるため強烈に駄目 

黒煙あがるとか水温上がるとか論外 ならば高馬力のガソリン車 もしくは軽量ガソリン

ターボ 前車は燃費の面で強烈に却下

後者は有りだな 現行スイスポの1,4Lターボ6MTは面白そうだべ

 スズキ スイフトスポーツ|価格・新型情報・グレード諸元 - 価格.com

1t切る車体にMAX140㎰/5500rpm、23.4㎏m/2500-3500rpmこれは高回転高出力型のエンジンではなくディーゼルエンジンみたいなもんだ 回すより一段上のギアで運行出来る

ま その気になってアクセル踏めば坂道も下り坂でしょ?っていうくらいの加速で走れそうだ ギアも6速あって退屈しない 燃費はおとなしく走ればそう悪くは無いだベ ただ

ハイオクガソリンになってしまうのでコストは高くなってしまうけど 軽量車体に

このトルクは魅力的だ きびきびがんがん走れそうだ

ガソリン車で興味をもったのはこれだなぁ

 

あとは小型ディーゼルの

フィアットパンダ 海外で動いている1ND-TVの6Mt車  入手が難しい

スイスポは入手出来るが対価は沢山用意しなければ入手不可  他もそうか

んだらやっぱり 中古デミオ、アクセラ、アテンザの6mtXDかサクシードの1ND-TVが現実的な所になるわけだなぁ  そうか 常に金子の問題がくっついて回るから話が簡単にならないんだな 金子が豊富にあれば 

 

「あ それちょうだい 今月中に来る?」

 

 で 話は終わる

 

んだども 13年落ち

max72ps 17kgの最大トルクの車でも面白いで 高くて高馬力の車だけが

楽しいわけではない あ~買えないやつの負け惜しみに聞こえるかぁ。。。 いや

そもそも負けてない 僻み? ひがんでもないんだよなぁ 全然うらやましくかんじてないからなぁ ローンの支払いだぢょうぶ?家のローンも残ってるんでしょ?_人生順風満帆なままではいかない場面が出てくるよ 一個見栄はると他もそれに合わせなきゃならなくなって

一個つまづくと崩壊するんだべなぁ ・・・・ 妄想。

 

 んだよなぁ 海に行くのもエアコンの無いくそ暑い車の中渋滞してやっとついてそして海に入って気持ちがいい

 エアコンばっちり効いたからだで海に入っても全然気持ち良くないべ つべたい飲み物も

乾いた体でほってってるほうがうまい スイカなんて覿面にそのうまさを感じる 昭和の話だなぁ・・・・ いや大市民の世界か

豊かになったように見えて最新のものに囲まれたところで大した豊かでも

ね~べな と いいたいんだべな こいつは 

 

 

 

4個入り 海わたって
送料込みで800円もしない 安いなぁ 日本では出来ない価格だべなぁ
そういう品物多いな 品質が違う?う~ん・・・その一言で片づけられない
事実が転がってる気がする・・・ 
つば付きだよ 輪切りしただけではない
ワーク製は輪切りで3300円  精度が違うか? 
ホイールにはきっちりはまった 
車のハブにもきっちり乗った スカスカではない 十分と思える 
 
国内のつば付きスチールナットも16個で税込みなら1850円 それなら
ジュラルミン製を買ってみる 16個+4個いぢりどめ?
送料含めても値段は似たようなもの 
普通のソケットでは回せない 付属のアダプターにて回すことが可能な
ナット アダプターを無くすから使わないけど
 
 
ジャンキーコンビから変身?したタイヤホイールにおごってやるべ
 
装着前
はまった

 

 

 

前回買った品物が安価で高性能だったため

2018年製美品に釣られて買ってみたら おまい

なんか

片減りしてね? センターはしっかりしてるけど

どう見てもショルダー付近 減ってる 

おい これ美品か? 眼科行けよ 脳神経外科でもいいぞ

 

とまあ 長らくネットで購買する事を繰り返してると

遭遇してしまうことだべな タービンからゴマ出てくることもあるし

ま 画像をよく確認しなかったのがちょっち失態だなぁ・・・

と少々反省して

 

問題としてこれは置き古コース、死蔵在庫品になりかねない 

そこで ジャンクなホイールを買ってそれと組み合わせる

 

 

 

 

-10×-10=100 中学の時に衝撃を受けたマイナスにマイナスをかけると

プラスになる その法則にのっとり

 

ジャンクタイヤ×ジャンクホイール= GOOD 

 

 
 

 
 

最近の流行とは正反対の末端が太くスポークが10本もある

なおかつガンメタ系が流行でもある中でのポリッシュ仕上げ 

クリアしたにミミズが走る切削ポリッシュ

そらー中古市場でも安いべなぁ 錆が無くても安いべなぁ

主流でもないし軽くもないが強度的には安心できる  牛積んでも

だいぢょうぶだべ?

 

ちょっと幅広なホイールと組み合わせて引っ張り気味にして

空気圧を2,5kg㎤・・・と高くして使う 

 

ビード落ちを防ぐと共に、走行抵抗低くセンターの溝アリ部分が活躍することになり

更なる燃費向上に貢献?見た目にやる気を感じて運転手がその気?になる

 と 多大なる?メリットが見込まれる

 

さすれば

 

この組み合わせの走行感が良くて 結果的に見た目と走りが良くなったべ

 

と成り

 

そもそもそれが目的でこのタイヤもこのホイールも買ったんだよと言い張れる

 

転んでもただで起きない作戦を通り越して 

 

 

そもそも俺、転んでねーし 作戦

 

で 自作したチェンジャーで 初めて組んでみる

ジャンクなタイヤとジャンクなホイールを組む  

 
 
TOYOTA車にはやっぱIMPULだべ?相場は決まってる
これでオコタンペ湖を攻める。
 

 

 

ビードもぶっちぎる事無く、アルミも傷つけることもなく 難なく組めてしまった

50タイヤも多分いけるな 

 

 

 

5,5jに組んだ175のヨコハマは4本重ねて730mm

 

 

ジャンクなホイールに組んだブリヂストン175は 780mm

 

 

ハブリングをかませて果たして走行感は予定通りとなるだべか?

バランスをとらねば駄目だべかなぁ・・・

 

 
 
 

  

 
 
 
 
 
 
 ガリキスも有り
 
 

ミミズが生えてくる クリアの下にクモの巣が出来る

上っ面をこすってもそれは消えない・・・ 塗装するにしても

クリアを剥がさなければ意味がない

 

そんなホイールはジャンクで安く入手が可能

 

 

見た目がダメでもブレや歪みがないなら

使える 

見た目を気にしなければそのままでもいいし

気になるならクモの巣を取り除けばいいわけだ 

ただ4本それをしなければならないのが非常に面倒 

 

バフ掛けをすると下地のあらが非常に良くわかる 

 

 

綺麗にするにはとってもゆったりとした気持ちでなくては出来ないので

 

 
ごまけた

そこそこ綺麗で妥結する。 近くでじっと見ては駄目ですよ品

遠目では綺麗 これをジャンキーなタイヤと組む

 

 

 

それは定山渓ダムである

広場や水辺に行けないので人はあまり来ない 店などもない 

ふくろう湖の当別ダムに似てるか

森林地帯なので秋の紅葉シーズンには人気のドライブスポットかもしれない

 

√230を定山渓で右折し、札幌国際スキー場方向に向かえばそれはある

小一時間コース  それを

右折せず直進し中山峠へ向かう そのまま下って喜茂別まで行き

京極町を抜け倶知安へ そこから√393のメープル街道を目指す 

 

 

 
メープル街道登坂中
メープル街道を抜けた後は小樽毛無山   毛無山から朝里市街方向
 

続いて朝里ダムのある朝里峠

ループ橋が特徴的  

旧道はライダーの聖地であった
そこを過ぎ札幌国際スキー場も過ぎるといよいよ目的のさっぽろ湖が見えてくる
 
看板
展望台より

 

ダム湖である・・・ 

飽きもせず 山とコーナーと水。