12HT-1NDTV IN MY LIFE -17ページ目
 

ガススタ往復

 
ま こんなもんでしょう 
 
 
問題はここから 何L入るか?
 
結果
7,9L  
 
9,21L+7,9L=17,11L
 
470㎞÷17,11L 
 
=27,4㎞  峠道多くスピードも結構速く踏んでるわりに良好なる
平均スピードは速かったが5速ギアでの走行が増えたからか? 以前はゆっくりだと
4速に落とさざるを得ない場面も5速で加速していくからそのまま加速 結果スピードは出てしまうが5速だからそれほど燃料はくわんということか やっぱ前置きの効果か?タイヤ? う~む
次は平坦地で30超えだ
 
 
 

 

DAY1

峠道コース 自宅~滝野峠

時間も早いので裏道通らず 一般道をゆったりと走行

途中から一般車も結構走る裏道っぽいルートで滝野峠を抜けて

支笏湖線へ 

このルートは札幌側から走ると峠道のごとくコーナー多く

登り坂も多い 標高も地味に高い 最高点で560mになり

支笏湖到達で水面にて248mになる 札幌側からは峠道だな

峠をおりたら湖畔沿いの平坦なコーナー連続 モラップ山

がある関係で湖沿いの走行は中断となり一度内陸を走行

そこを抜けると再び平坦なコーナー連続の湖畔沿いの道となる

それが美笛まで続く 長い直線もあり~の  平均スピードは北海道

らしい感じであるなぁ 時間帯早ければ尚のことだべか

陸からチップを釣ろうとする人々が結構いルそこを右手に見ながら

走っていくと大きな左コーナーが特徴の美笛峠を迎える 勾配は結構あるだろうけど峠自体は長くないので車ならあっという間 力がない車だと

ちょっとイラつくかもしれないが最近の車でそう感じることはないべな

サファリノンターボディーゼルの場合は単体ではまあ上るけど加速はとろい

現状維持の速度がいいとこだったな 5速は無理でやはり4速ぢゃないと

駄目だった  サクシードはトルクバンドに乗せれば5速で加速しながら

登っていく・・・ 72psはすげーぜ

そこを下ると洞爺湖に向かう道のり その途中洞爺湖には向かわず

左折して~の三階滝、ホロホロ山ルートへ 

大滝側から登ると地味~な勾配の登りがつづく ホロホロ峠山頂からの下りはカーブ多く結構な下り坂 そこを通り抜け

国道36号線を走行 大型トラックが結構いる そこを大人しく

通り過ぎ久々のオロフレ峠 ここは狭いしコーナーきつく勾配も結構ある

省燃費走行とは程遠い が 面白い 

 

 
 
 

 山頂で雲海を楽しんで下る

こちらもコーナー沢山 アールもきついのでバイク向きか ゆったり走る

感じではなくてせわしない そこを抜けると今度は洞爺湖へ 

この一帯はメインルートから外れた関係でさびれた感が強い  

 

 

昔は夏場毎週通った 

 

 
 

見慣れているので普通に通り過ぎて中山峠へ

喜茂別側から向かうと 登坂車線有の高速山岳ルートになる 

何十年たってもノンターボサファリディーゼルで超えられなかった壁を意識

 

 
 

する 壁を越えなくてもその後の勾配有でのコーナーの速度が遅く加速性能の悪さ、力のなさとそれに反比例する黒煙の力に辟易したものだ

それに比較すると前置きした1nd-tvは速いべよ 以前より早くなったべよ

 

壁も楽ショーで超えるし もともとでも超えていたけど

黒煙なんて発生しないしもしかしたら60にくっついていける?コーナー速度はサクシードがどうやっても速いから登り直線でどれだけ出るかによるなぁ

と思えるぐらいに似たようなスピード域に達している気がする

前置きは頭打ち感なくてよく回るんだよなぁ だから速いんだけど・

ここでも省燃費走行には程遠く・・・ せめて下りをニュートラル走行で

少しでも省燃費走行に近づけてみる  

 

 

自宅~滝野峠~支笏湖(峠)ぢゃないけど峠~美笛峠

~ほろほろ峠~オロフレ峠~中山峠~自宅 計286km

山岳ルートは燃費悪いべなぁ・・・

DAY2

走り足りないので再び

本日は自宅から恵庭湖へ向かってみる 

支笏湖行く途中を左折し恵庭渓谷と呼ばれる方向へ

ここは高速コーナーが続く 恵庭湖になって少々の勾配を登って

そのあとは結構な勾配を下る カーブ多く高速コーナーである

省燃費意識してニュートラル走行するがそのままではスピードが

出すぎてブレーキを踏まなくてはならず ノーブレーキは流石に

曲がれない?気がして踏んでしまう・・・その後は国道36号を

おとなしく走る 千歳まで来たら右折で支笏湖へ 

ここからはまっすぐな道多く北海道らしい道路 

 

 
 

札幌から向かうのとは大違い 今思うと多少遠回りでもボートトレーラー引っ張るときは

千歳周りにすべきだったべな パワーのないヘッドなら

というぐらいに平坦まっすぐ 湖畔沿いに到達してモーラップになるがここから美笛までもカーブは多いけど平坦でまっすぐな道もあり~で早朝は特に田舎の北海道な速度で走れる 車がいないと追い越す必要もないので快適だべ で久々に美笛湖畔まで行ってみる

昔はよく来た 微妙に変化あるが入場に自由度がなくなっている

 

 
 

程度で大差はないという印象だな 曇ってもいるし長居する理由もないので帰路に 中山峠に向かうのもいいが最近通ったばかりなので

支笏線を走る 千歳に戻りそのまま平坦な国道36号線を走行 

 

432kmでもまだ満タン状態
 

面白くはないが省燃費ではあるべな  

 

一メモリ減った

 

で 帰宅

 

 

 

自宅~恵庭湖~千歳周り支笏湖(平坦ルート)~美笛~支笏湖(千歳周り)~  

~大曲~滝野峠~自宅 計180km  

計 467km タイヤ ry55 の3,5 オイル交換後走行

あんら あんがいよかべ L26km程度には走ってるべか

満管にしてみるべかな

 

ノンインタークーラー走行直後に配管変更

その違い時差少ないので明確 コースは全く同じ

 

配管も治したので安心して全開くれてみる

坂道が速い ゼロ発進からの全開加速も上までよく回って

パワーもついてくる 同じエンジン、同じ車体とは

思えないくらいに違う ノンターボディーゼルとチューニングされたDTのごとく 絶好調と故障抱えた車両という感じか

 

エンジン音も良い感じで咆哮 レーシングカーのようだ

テストコースの長い登り坂で60と同じだけ出るべかなぁ

絶対スピードは遅いんだけど ああ楽しい。

 

 

 

インタークーラーをレスしてみる

それはとあるけだるい午後になる

前置きしたので試走 お~いい感じだぞ~で

坂道をフル加速 突如の異音

あ やった 抜けたな・・・ブースト1k超えはホントなんだなぁ

予想通りではあるが 走行に苦労する 平坦であれば

何とか走れるが坂道になるとエンスト 外れた場所は

バンパー裏で手が届かない・・・ うげ~・・・ 

何とかたどり着きバンパー外し点検 一番シリコンホース入れづらく

バンドも締めにくい だから外れたんだけどこれはいくない

シリコンホース変更、クランプ変更ま 今後は大丈夫な状態と

思えるがインタークラー自体やパイプの破損起きたら動けなくなるので

レス配管を用意 万一の準備は万端

で ふと思った

 

レスで走ってみるってのはどうだ?

おお! んだな

 

 

 

さすれば走ってみないとダメだべや

 

で 走る

普通に走る 純正icと大差ない感じだけど回すほどに力が出ない

4速、5速ギアで坂道になると巡航速度から加速できない 純正もそんな感じだけどそれよりもっとスピードが遅い 

ん~・・・

非常用には有効だな

 

非常用スペースに確保 純正icでもいいんだが嵩張るので

これになった

 

純正icも働いてるけどちょっとさぼり気味

純正icを前置きしてみると前置きと上置きの違いが判るのだろうが

それはそれで非常に面倒