A皮膚科で治療後、再発するもあまり痛みや痒みがでなかったので、そのままにしていました。しかしまた肩ケロイドの痒みが収まらなくなり、下腹部のケロイドが痛みをもつことがあったため、職場からの帰りルートにある駅の女性医師のB皮膚科にかかりました。
肩ケロイドと下腹部ケロイドをみていただき、両方の治療を期待していたのですが、2回目からは肩だけを診察されることに・・・・下腹部ケロイドは診察を避けられてしまったのです。ショックながらも、診て下さいとも言えず、
肩ケロイドへのケナコルト注射を月1回、半年ほど通いました。
ここでもケロイドが柔らかくなりだんだんケナコルト注射も楽になったのですが、皮膚が凹みすぎてしまう症状がでて通院を止めました。
そしてまたも。。元の赤く盛り上がるケロイドへ戻ってしまったのでした。