恋の詩251熱燗の 温もりが 僕の 心を癒す でも それよりも 君の 温もりが もっと もっと 欲しいと 願う 君が 熱燗に なってくれたら さぞ 美味しいだろうと 思って 昨日は 熱燗を 飲む 僕がいる