一度書いたものが全部消えてしまった。
書いてはいけない部分があったのか・・・![]()
そこを割愛してもう一回書こうと思います。
六芒星めぐりを終えて
正宗公の仙台に対する思いを
改めて感じ
仙台はやっぱり聖地だと思いました。
徳川家と伊達家の親交の深さは
日光東照宮の南蛮灯篭にも表れています。
当時、高価で和鉄より優れたと言われていた
ポルトガル鉄で作った灯篭は
今でも東照宮の一等地
黎明門の1番下にあります。
仙台6社にも「東照宮」はあり
徳川家の許可のもと
創建されています。
そして
家康公のブレーンの一人
南光坊天海は僧侶でありながら
家康の宰相と呼ばれました。
陰陽道や占星術を駆使して
徳川家を300年守り
江戸を守る大江戸魔法陣を敷いた人物。
100歳以上の長寿。
もはや魔法使いか宇宙的な存在か・・。
そして
江戸と同じくして開府した仙台城。
家康公との親交の厚さからも
南光坊天海のアドバイスが正宗公にあっても
おかしくはないと思えます。
南光坊天海のことを詳しく書いていたら
記事がバチンと消えてしまいました。(≧◇≦)
深入り厳禁か?
六芒星めぐり1社目は
「愛宕神社」でした。
とても気が通る場所で
市街地がよく見渡せます。
川が真下に流れていて浄化の気も良いです。
龍神が宿る木や稲荷神が宿る場所でもあり
ご眷属の守りも強いです。
写真に撮り忘れましたが後ろの
稲荷社もエネルギーが強いです。
縁結びにはコノハナサクヤ姫
上空を守る「大天狗」もいらっしゃる!
すごいですね。陸海空が揃っていらっしゃる。
こちらの狛犬様が森進一さんに似ているので
かわいいですよ![]()
愛宕神社では
旅行安全守りが良いと思いました。
地球が描かれているのは珍しく
私のように移動が多い人や
地球のために動く人にぜひ持っていただきたい!

すぐ近くの
「虚空蔵尊 大満寺」も
素晴らしかったですよ。
仙台の由来となった「千躰堂」
大満寺の虚空蔵堂の千躰仏が
「千躰」→「千代」>→「仙臺(仙台)」
と、地名が生まれるきっかけに
なったといわれています。
千躰堂で祈る地球防衛隊の皆様
1番気の良い場所から真琴と法螺貝の音色を
ご奉納
お堂で手を合わせていると
扉が「バーン」と風で
大きな音を立てて開きました。
中に入ってお参りできるというので
全員で上がってお参りしました。
(最近神仏のアクションが激しい)![]()
「虚空蔵」は、虚空がすべてを蔵するように、
無量の智慧と福徳をそなえているの意で、
人々にこれらを与え、
願いを満たし救うという菩薩と
いう意味だそうです。
お堂で宇宙と菩薩様に繋がる瞑想を
しました。
それぞれが菩薩様から知恵を頂きました。
私が頂いた言葉
「虚」とは
何もないという意味ではない。
視えていないだけで「在る」。
(とてつもない膨大な情報に囲まれている)
厨子には本尊の虚空蔵菩薩と
脇侍(きょうじ)の日光菩薩(にっこうぼさつ)
月光菩薩(がっこうぼさつ)が
安置されているそうです。
虚空蔵菩薩(宇宙)
日光菩薩(陽)
月光菩薩(陰)
天と繋がる場所としては最適であり
導きだったと思いました。
おや…
一社で終わってしまった!
続く
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