アイツとのことをアイツから借りた恋愛小説をまねてありのまま会話の流れ、小説風な言い回しに多少かえてるけど。毎度長文です
。初めて読む人には優しくないブログですstoryです。少しでも前から前から読み返してみてほしい。話が理解できると思うので人間関係を説明するのが自分でもうまく説明できる自信がないんだ
続きを書くことにする



究極の選択 人生の岐路。
あいつとの将来・・・ あいつの夢・・・ 現実・・・
自分の仕事がそこまで左右するものでもないと思うけどやっぱり与えられた試練なんて思ってみる。この選択が先々の運命すらも左右しかねないと思うから。
保険で受けたホテルのほうには専門学校のクラスメートがいてプッシュしてくれたのもある。不思議なつながりで。これも縁なのかもしれない
あいつが探してきた新居?の場所もなんともまぁ職場から近い。
同棲を視野に入れたあいつの配慮なのか?でも。。。。
本命のカフェは自分も将来やりたいことの仕事でもありあいつの夢の一緒に店を持つという夢の構想には近い。それにCAFEの本場NYからの日本一号店の初期メンバーという魅力。スターバックスみたいなCAFEでロサンゼルスを主体に展開。オーガニックにこだわった健康志向でこだわりのあるカフェ。パンもそのカフェで作って提供するという自分の夢の店の構造に近いカフェこっちは決まったら もしかしたら来年のオープンまでアメリカに研修に行くことになるかもと告げられていた二ヶ月。。。 あいつと離れ離れな二ヶ月。
唐突にタイミングよくアイツは連絡をしてくる。。。
アイツ「ねぇ 今日確か結果わかるっていってなかったっけ?」
aniki「ああ、そうだよ。 採用されたよ きまったよ。ただ・・・」
アイツ「ん? よかったじゃん ホテルなら給料とか待遇いいじゃん。」
aniki「でも・・・本命のカフェの最終面接がまだ先なんだ。。。ホテルの人事の人には待てるだけの時間待ってもらってる」
アイツ「そっか そうだった 本命はカフェだよね。。。どうするの?あたしは応援するよどっちに行ったとしても」
「ありがとう・・・」
アイツ「とりあえずお祝いだね 本命はまだでも採用がひとつもらえたんだもん それに本命のカフェ面接受けてだめだったとしても保険があるんだし」
そこだった これでホテルの採用を断ったとしてその先にあるカフェの最終面接に受かるという保証はない・・・
だから悩むんだ。。。決断をせまられる。
で一番やりたいことでもあった。新規オープンの店で海外から日本進出1号店。魅力は計り知れなかった
という言葉を使えばすべてが簡単に収まるが人生そんなに簡単な言葉ではかたづけられないくらい複雑なもんだ。
の言葉やら幸せそうに報告してくるかわいいやつだ
。
をみていくら
?と単純に聞いてしまったおいら 将来買うときの参考にと思って
をちらっと視界に入ったときにみよをおもいだすんだ。