どこで話が止まっていただろうか…仕事が始まってからの日々はなれないことの連続でただただついてくのにいっぱいいっぱいだったんだ…
今までのパン屋のキャリアからパティシエに…とある条件で仕事内容がパン製造から転向したり…
携帯をいじる時間が極端に減ったのもあってすれ違いな日々がつづくなか喧嘩もしてしまった
今は耐える時期なのだろうかそう言い聞かせて過ごしている。詳細を書く元気もなく体も心もなかなかへばっている
街はクリスマスを意識してか町並みがライトアップされはじめていてそんなんをみるとまたいろんな人との出会いがフラッシュバックすんだ…
休みの前日の仕事終わり 家に帰ってベッドにもぐりこんでからあいつのメールに気づいて。。。
お~い寝ちゃったかな~?
つらいかな~仕事?あいた
かったんだけど仕事終わり
れんらくなかった から・・
さいきん会えてないよね。
また連絡しますおやすみ
久しぶりにあいつらしいメール。いつもなら喜べるようなメッセージなのに今回はなんかそんな感じじゃない……
やっちまった・・・。仕事終わり連絡がほしいといったあいつの前日の連絡を忘れてしまっていた・・・・。
そのメールに気づいたのも寝る前にかかってきた前の職場の面倒見てきた後輩の女の子の電話が終わったあとだった。。。悩みやら恋愛相談やら乗ってたら。。。日付が変わってて3時間ぐらいしゃべっていたんだ。
それから気づいたからもう連絡のしようもなく眠りについたんだ。。。。
応援してくれたあいつ でも働き出したら会えてない現実。連絡もすれ違い。
休みの日も なれない仕事の疲れと久しぶりの仕事で疲労がやばくて眠りについたら夕方まで起きないという。。。
こんなんでいいだろうか・・・
よくないよな
そんなときにおいわいの飲み会の連絡がきたんだ。
お~い寝ちゃったかな~?
つらいかな~仕事?あいた
かったんだけど仕事終わり
れんらくなかった から・・
さいきん会えてないよね。
また連絡しますおやすみ
久しぶりにあいつらしいメール。いつもなら喜べるようなメッセージなのに今回はなんかそんな感じじゃない……
やっちまった・・・。仕事終わり連絡がほしいといったあいつの前日の連絡を忘れてしまっていた・・・・。
そのメールに気づいたのも寝る前にかかってきた前の職場の面倒見てきた後輩の女の子の電話が終わったあとだった。。。悩みやら恋愛相談やら乗ってたら。。。日付が変わってて3時間ぐらいしゃべっていたんだ。
それから気づいたからもう連絡のしようもなく眠りについたんだ。。。。
応援してくれたあいつ でも働き出したら会えてない現実。連絡もすれ違い。
休みの日も なれない仕事の疲れと久しぶりの仕事で疲労がやばくて眠りについたら夕方まで起きないという。。。
こんなんでいいだろうか・・・
よくないよな
そんなときにおいわいの飲み会の連絡がきたんだ。
anikiです
アイツとのことをアイツから借りた恋愛小説をまねてありのまま会話の流れ、小説風な言い回しに多少かえてるけど。毎度長文です
。初めて読む人には優しくないブログですstoryです。少しでも前から前から読み返してみてほしい。話が理解できると思うので
人間関係を説明するのが自分でもうまく説明できる自信がないんだ
続きを書くことにする


それからの数日は考えに考えてもらちがあかなくて タイミングよくというか専門学校の親友やら前の職場の常連客で仲良くなった女の子やら
あの、一時期うちの定期いれの中の名刺の中にまぎれて入ってたアドレスのかかれたメモ
を見つけてあいつが疑ってメールを送ったという元職場の女子高生のアルバイトのまどかからも連絡が来たりしていろいろ相談乗ってあげつつ自分の今の状況を話してアドバイスやら求めてみたりした
。
まどか「ななさんが応援してくれてるんだからあにきは自分がやりたいと思うことを選べばいいんだよ」とかいってくれちゃってさ
。
女子高生のマシンガントークに振り回されつつ連日誰かと電話してるようなそんな日々だった
。
アイツにとりあえずさきに採用もらってるホテルで働いて カフェ
の面接受けてその結果でて採用だったらそこでホテル続けるかカフェに行くか決めてみれば?なんて斬新な回答がかえってきたんだ。
結局それが決め手でホテルでひとまず働くことにしたんだ
。
しばらくストーリーがかけなかった間その決断ができなかったのと働き始めてからの忙しさでパンク寸前だったんだ
。
さらっとアイツがホテルに遊びに来たときはびっくりしたけど。
アイツ「どう?楽しい?部屋探しのついでにきちゃった休憩中呼び出してごめんね」
aniki「いいよ ちょっとうれしかったし。今日休みだったんだ。」
アイツ「うん、ほらあにき朝早くなったから連絡とか取るのも返事も帰ってくるの遅いからあいたくなって」
そんなサプライズ
があったりして。 本命のカフェの面接を前に複雑な心境で働く日々。
ホテルのベーカリーをということで採用されたがパティシエのほうが忙しいからそっちで手伝ってといきなし配属早々にレンタルされて本職ではないケーキの世界に飛び込むことに。。。
ウエディングケーキ
のトッピングやフルーツのカットや組み立てたりしながら自分の将来の結婚式のことを妄想しちゃったりして。本職ではないがそれなりに楽しんだりしていた。
結婚式などが連続ではいる週末の土曜は戦争だった。終電近くで帰ったりも・・・帰りの電車でアイツからのメールに気づく。。。なんてすれちがいの日々。
休みの前日の仕事終わり 家に帰ってベッドにもぐりこんでからあいつのメールに気づいて。。。
アイツとのことをアイツから借りた恋愛小説をまねてありのまま会話の流れ、小説風な言い回しに多少かえてるけど。毎度長文です
。初めて読む人には優しくないブログですstoryです。少しでも前から前から読み返してみてほしい。話が理解できると思うので人間関係を説明するのが自分でもうまく説明できる自信がないんだ
続きを書くことにする



それからの数日は考えに考えてもらちがあかなくて タイミングよくというか専門学校の親友やら前の職場の常連客で仲良くなった女の子やら
あの、一時期うちの定期いれの中の名刺の中にまぎれて入ってたアドレスのかかれたメモ
を見つけてあいつが疑ってメールを送ったという元職場の女子高生のアルバイトのまどかからも連絡が来たりしていろいろ相談乗ってあげつつ自分の今の状況を話してアドバイスやら求めてみたりした
。まどか「ななさんが応援してくれてるんだからあにきは自分がやりたいと思うことを選べばいいんだよ」とかいってくれちゃってさ
。女子高生のマシンガントークに振り回されつつ連日誰かと電話してるようなそんな日々だった
。アイツにとりあえずさきに採用もらってるホテルで働いて カフェ
の面接受けてその結果でて採用だったらそこでホテル続けるかカフェに行くか決めてみれば?なんて斬新な回答がかえってきたんだ。結局それが決め手でホテルでひとまず働くことにしたんだ
。しばらくストーリーがかけなかった間その決断ができなかったのと働き始めてからの忙しさでパンク寸前だったんだ

。さらっとアイツがホテルに遊びに来たときはびっくりしたけど。
アイツ「どう?楽しい?部屋探しのついでにきちゃった休憩中呼び出してごめんね」
aniki「いいよ ちょっとうれしかったし。今日休みだったんだ。」
アイツ「うん、ほらあにき朝早くなったから連絡とか取るのも返事も帰ってくるの遅いからあいたくなって」
そんなサプライズ
があったりして。 本命のカフェの面接を前に複雑な心境で働く日々。ホテルのベーカリーをということで採用されたがパティシエのほうが忙しいからそっちで手伝ってといきなし配属早々にレンタルされて本職ではないケーキの世界に飛び込むことに。。。
ウエディングケーキ
のトッピングやフルーツのカットや組み立てたりしながら自分の将来の結婚式のことを妄想しちゃったりして。本職ではないがそれなりに楽しんだりしていた。結婚式などが連続ではいる週末の土曜は戦争だった。終電近くで帰ったりも・・・帰りの電車でアイツからのメールに気づく。。。なんてすれちがいの日々。
休みの前日の仕事終わり 家に帰ってベッドにもぐりこんでからあいつのメールに気づいて。。。