anikiですけど何か? -2ページ目

anikiですけど何か?

anikiとアイツのLife story

anikiです。激務にブログを携帯をさわる時間がないに等しいくらいの日々。だからあいつとの関係も…かけない理由は様々。前のブログの続き下書きしたままだった。


あの続きを書くことにする。久し振りなため前を読み返してから見てほしい




『ねぇ…仕事とあたしどっちが大事?こんな質問卑怯かもしれないけれど不安なの。。。このまま終わっちゃうんじゃないかって。。そりゃあにきを応援してるし仕事のことも理解してるつもり でも あまりにもあえてなくない?」


あいつから届いたメールの重みはうちの体の疲れ以上に心にぐさぐさと容赦なく突き刺さる。。。ホテルで働き始めてパンを作るつもりでいたらケーキのほうが今忙しいからそっちのほうでしばらく働いてくれないかな?っていわれてすぐ戻れるものと思ってた。。。でもちがった。。。

パン製造は定時に上がれているのにケーキの部門は結婚式が重なったりするとウエディングケーキをいくつもつくったり仕込みも増えたりで帰れるころには。。。あいつも寝ているであろう時間。。。

なれない仕事としばらくのブランクと早朝の出勤に体がついていけてなくて。出勤と帰りの電車ではほぼ爆睡。。。



そして。。。最初に書いたクリスマスに合えない話につながるんだ。。。
採用が決まらない本命のカフェの結果もそのときはまだきてなかったんだ。。。


そんなこんなでぺたもかえせずstoryもかけず。。。心と体はぼろぼろ寸前


クリスマスのある12月に振られるケースの多いanikiです。


anikiです 今はパン屋ではなくケーキ作ってます。止まったstoryかきます。これからは毎日とはいかないけど…


では続きを書くことにするメモメモメモ


女友達「それあたしの後輩。。。 ほらその子のマイミクにあたしいるもん」

ひで「え。。お前のマイミク?後輩?」


本とこの二人はくっつきそうでくっつかない こんな運命もあるんだろう。
なんてあいつと隣で話しながら二人の会話を見てたりして思ったんだ。
いつかと立場が逆転したかのように女友達はひでの相談相手になりひではアタックしようとしてる子の情報をそのこから入手したり。


そんなこんなで飲み会は励ます会の主役がその女友達からひでにターゲットがかわった会になったんだ。


それからたて続きに今度はひさのとひさののいとこの出産を祝う会として余人で集まったんだ。そのときにはうちがホテルで働くことを決めてみんなにほうこくしたんだ。出産も祝ったけれどうちもいつの間にか祝ってもらってた あいつは心底うれしかったのか抱きついてきたりして。

昔こくって振られたひさのの前で久野の親友であるあいつと抱き合って、、、ひさのが結婚してなかったらすんごい絵図なようなきもするけれど。。。

ひさののいとこ「まじっすか 今度ほてるっすかすごいっすね~ 俺も紹介してくださいよ 二人目で着てがんばらなきゃならナインすけど収入が・・・」

aniki「まぁ どうなるかわからないけどね・・・」

ひさの「え、でもさいようきまったんでしょ?どうしてそんなに浮かない顔してるの?」


本命の影の最終面接の前に採用が決まって本命のカフェの面接がちょっと先にあったため本命が受かる保証がないからホテルでとりあえず働くことにして採用が決まったらばやめることを伝えた


ひさの「賢明な判断なんじゃない ずるい用でもこのご時世ならそれくらいしてもあたりまえだよ」


そうしていつしかまた励まされて応援されて・・・・


それから仕事が始まり・・・忙しい日々が始まったんだ あいつの言ってはいけないタブーのことばを言わせてしまうくらいに合える時間が減ったのと連絡の取れない日々。。。互いが互いを心配して 不安になって。
新居を一緒に探す約束は果たせずあいつはひとりで決めて。その家にまだ遊びにいけてない。。。同棲するつもりでもいた新居。。。



『ねぇ…』
anikiです 今はパン屋ではなくケーキ作ってます。止まったstoryかきます。これからは毎日とはいかないけど…


では続きを書くことにするメモメモメモ



これから冬にかけてのイベントキラキラ盛りだくさんのシーズンこそはアイツと過ごす日を増やしたいのに増やせない…始まった仕事が二人の時間を奪う…。



理解はしてくれてる



そう思ってた…


でもこれからのクリスマスがケーキ部門ケーキは本番…


職場の人からクリスマス付近は泊まり込みで働くことになると言われ…アイツの見つけた新居に移り住む間もない宣告だったしょぼん。。。


aniki『今年のクリスマス一緒に過ごせないと思う。。。クリスマスケーキ作りに泊まり込みっていわれてさ…』


アイツ『………でもカフェが決まったらそっちに行くんだよね?結果まだでないの?』


aniki「ああ。。。」


この一連のやり取りの間には本命のカフェの面接があったんだ。
面接というよりもなんだろう お偉いさんとの顔合わせといったとこだろうか でも採用の結果が出たわけではなくあくまで面談。。。
カフェで出すオーナーの好物のクッキーのレシピを見せられて

一緒に作らない?なんていわれて生地を仕込んだりという面接というか採用に関係してるのかどうかわからないけれど一応やってきたことをアピールするにはいいと思ったんだ そして作ってその日は終わり。


採用の結果がなかなかでずに選考ばかり数こなしてる状況だった・・・



その間にはひでとひでがこくって失敗して一時期友達関係も危うくなった子とうちとあいつの四人で飲む機会があったんだ。あって飲めばまた関係元どうり。今回はあいつの女友達の失恋を励ます会的な名目だった。ひでは自分がこくった子が振られていたことも知らず。。。。


ひで「え。。。ふられたの?なんで?」

女友達「だって先輩 女がほかにいたんだもん・・・げんばみちゃったし」

ひで「そっかぁ・・・でも振られたんじゃなくて振ったんだろ?元気出せよすぐいい人できるって」

女友達「ありがと」


そんなやり取りを見ていたらこの二人悪くないジャンっておもっていたけど・・・・


ひで「俺もおまえにこくって後悔してないもん。今さmixiで知り合ったことやり取りしてて今度会うんだ」


女友達「へぇ~・・・」



この二人もタイミングがちょっと化かし違ってたらうまくいっていたのだろうか。。そしてメッセージのやり取りをしてると携帯をうちらに見せてきて。。。そのメッセージを見て驚いた顔した女友達。