ネタ帳・メモ帳・アゲハ蝶 -3ページ目

感じた

三年は真面目に頑張ろう。

でもその間に色々考えることがある。

遊んで暮らせる金。
適度に暇な仕事。
音楽なり趣味の知識。
快適に暮らせる家。
拠点は神戸がいい。

嗚呼何て気持ちが良いんだ…。

安心ラーメン

人は常に安心していたい生き物なのかなと、バイトで皿洗いをしながら思った。

1人が嫌だから友達を作る、恋人を作る。
話をして相手を受け入れてあげ、お返しに自分を受け入れてもらう。
自分の居場所ができ安心する。

1500円もする高級な牛弁当を購入する。
吉野家で出されても分からない味だった。そこで味覚を集中して使う、味わう。
いや中々濃厚な肉じゃないかと自分を無理やり納得させ安心する。


要するに要してしまうと面白くない。

メモ((φ( ̄ー ̄ )

自分を成長させるチャンスはいくらでもある。

誰だって自分の欠点に気付く。
でもそれは、ほんの一瞬。
だからチャンスを逃してしまう。

とにかくメモる。携帯、メモ用紙、トイレットペーパー、…。

脳の法則

ネガティブな気持ちは本当は良くない。

今現在幸せでも、その時につい思ってしまうネガティブさは数日後、日々の生活に反映される。

しかし、同時にポジティブさも反映する。

気の持ち様で人生は崩れもするが潤いもする。

マフラー

Perfumeってグループ。
聴いててかなり心地よく確かに良いのだが、何番煎じなのかってこと。
遡っていくと、シュトックハウゼンかもしれない。
遡っていくことで革新的であれば成功で、そうでなければ失敗。

暮らし

心理を知ったものの、どう動けば良いものか分からず。
でも分からないまま生きていれば、きっといつの間にか年老いるのだろう。
始発で家へ帰る途中、すれ違うサラリーマンのその姿は
僕にそう不安を過らせる。

家族のため、親のため、自分のため、愛するひとのため、
今日も朝早く起きて家を出ていく。
繰り返される同じ日々の中で、誰かに何かしら搾取されている。
それに気付いたとき僕らは、本当の自由を手に入れるのかもしれない。

メール講座〜片思いのあの人へ〜

メールを打つ。
そして人に送る。
ふとさっきのメールの文を読み返すと、可笑しなことになってる事が最近多い。
急いでメールを打つときなんか特に。

物事を良いように捉える癖のためか?チェックした気になっているだけなのかもしれない。

だったら違う自分になればいいのではないだろうか?
そうだミスターサタンになるしかない。

サタンの目線なら僕は綺麗な文章をメールで作れるかもしれない。

カンニングモンキー

頭のなかでぐるぐる回っております。

ああー 髪も消え
禿げかけモンキー
イヤキカカカケカ
カンニングモンキー
イヤキカカカケカ
カンニングモンキー

こればっか。


駄目だ、堕落しすぎだこの四日間。
あと半年もないがずーっと休み。

ギターだのピアノだのの練習、
レコーダーに録画たまりまくり、
買った本たまりまくり
聴いてないCDたまりまくり
これ等を消化していかなくてはいけないのです。

なのにネットだらだら見続けることがやめられない。
そう永井先生。
この人さえいなければニコニコ動画にハマることはなかっただろうに。

見て聞いてばかりしてると、何も考えなくなる。
それが一番いや。
イヤキカカカケカ

何かを作らねば。生まねば。

最近、運命感じることが多いのだが、結局考えないと次の運命の波に乗れない。

何でもいいよ。
何かしら思いつけばメモとか。
俺はそれをやらんといかんのよ。

まだこの歳になって自分が子供やと自分で思えることが、意外だが幸せ。

一人で生活とか憧れるが考えられん。

自炊とかしないと。
料理が一時期趣味だったんだが今では皆無。
近所のスーパーのべんとうがお気に入り。


何はともあれ明日はがんばっぞ!

あなたがいるだけで世界が彩りを取り戻す

人間は基本的に変化を嫌う動物であり、今の状態を出来るだけ保とうとする動物らしい。

最近生きてきた中で五本の指に入るくらい変な人に出会って、何故か気に入られた模様。

どのくらい変か。
自由人。頭が柔らかい。ポジティブ。
涼宮ハルヒ+腐女子?
見た目は全然美人でなく、少しぽっちゃりしてるが筋肉質。
空気がかなり読める人で、自分の役割を把握している。決して自分を可愛い女性とは思っていない。
かなりの行動派。気になることは全ててをつける。そしてすぐある程度マスターする。
中途半端を嫌い、普通の人でなく所謂おたくを目指す。

俺はそんな人と付き合う気があまりない。
付き合える気もしない。

たぶん普通の人との付き合いが今まで割合として多くあったためかもしれない。

求めてるものが普通なのだ。

ここ数年、自分がなりたかったものは異端で、取り入れたかったものが普通だった。

こんなにも変わった人を見ると、自分は一体何なのかあらためて考えてしまう。
自分が世界に否定された気分になる。
この人を遠ざけてようとしてしまう。

一方で胸が高鳴る。世界が彩りに満ちてくるのが分かる。

求めていたというより、なりたかった人なのかもしれない。

きらきらアフロ

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