いたちのたぬき

Eテレで放送中の『ピタゴラスイッチ』。
世界の現象・ピタゴラスの定理・原理や特徴を楽しく紹介するというテーマのもと、「スイッチ」や「しくみ」を主として、こどものみならず、大人でも思わず見入ってしまう番組です。
ペンギンのピタとゴラ、ネズミのスー、物知りの百科おじさん、何でも映すテレビのジョン。
他にも、魅力的なキャラクターがたくさん登場します。
私のケイタイもピタゴラスイッチ満載。
スマートフォンにできない理由の1つがこの『ピタゴラスイッチ』(有料サイトに会員登録中)
番組の監修は佐藤雅彦さんと内野真澄さん。
クリエイティブ・グループ「ユーフラテス」もコーナーの企画・制作に携わっています。
番組コーナー、音楽、どれも、甲乙つけがたい素晴らしいものばかりなのですが、1つだけ、もうコレは、最高じゃないか!!と絶賛してしまう唄がありますので、ご紹介。
音楽を担当されているのは、栗コーダカルテットの栗原正己さん。
ほんわかとした、楽しいリズム、さすがです。
なぞなぞうた『いたちのたぬき』
いたちのたぬき
かにのかとり
さんまのまつり
おはしのおはなし
たまごとるタマ
ふろくふとる
バナナのバトル
はちまきまきとる
きゅうりのリトル
ジュースのストロー
分かったかな?

つるかめ、つるかめのおまじない
言葉には魂(言霊)があって、さまざまな力があると言われています。
だから、叶えたい出来事はできるだけ声に出して、プラスの響きを持つ言葉をなるべく使うように心がけています。
しかしながら、いつでもそんなに力強くはあれないので、苛立ちや、心配ごと、不安を口に出してしまったり、ときには、愚痴や、他人への批判・嫉妬を言葉にしてしまうこともあります。
無意識に生活をしていたら、もしかすると、マイナスの響きを持つ言葉を使ってしまうことの方が多いかもしれません。
「暑いな~」とイライラしちゃったら、それはマイナス。
「何も起きないよね?」とドキドキしちゃったら、これもマイナス。
(私の場合、放送前の心境はいつもこれで、思わず口に出しちゃうんだよな~)
「私って、全然ダメ」、これもマイナス。
「最近、運悪いな~」「○○がうらやましい」「失敗したらどうしよう」
ぜ~んぶ、マイナスです。
たとえば、小さな子どもが一生懸命歩いているのを見て
「転ばないようにね」
と声をかけると、こどもは転んでしまう確立がぐんと高くなります。
なぜなら、意識が「転ぶ」という言葉に行くからです。
もし、「転ばないようにね」という主旨のことを言いたければ、
「まっすぐね」とか「前を見て歩いてね」
と声をかけるのが正解なんだそうですよ。
で、もしもマイナスの言葉を発してしまったら・・・。
私が今、実践しているのは、縁起の良い言葉で、悪い言葉を打ち消すという方法。
その言葉は、
「つるかめ、つるかめ、つるかめ…」
なのです。
とりあえず、人に聞こえないくらいの小さい声で、「つるかめ、つるかめ、つるかめ」と3回は唱えるようにしています。
すると、気分は少し明るくなります。
どうぞ、みなさんも、つるかめのおまじない、実践してみてください。
だから、叶えたい出来事はできるだけ声に出して、プラスの響きを持つ言葉をなるべく使うように心がけています。
しかしながら、いつでもそんなに力強くはあれないので、苛立ちや、心配ごと、不安を口に出してしまったり、ときには、愚痴や、他人への批判・嫉妬を言葉にしてしまうこともあります。
無意識に生活をしていたら、もしかすると、マイナスの響きを持つ言葉を使ってしまうことの方が多いかもしれません。
「暑いな~」とイライラしちゃったら、それはマイナス。
「何も起きないよね?」とドキドキしちゃったら、これもマイナス。
(私の場合、放送前の心境はいつもこれで、思わず口に出しちゃうんだよな~)
「私って、全然ダメ」、これもマイナス。
「最近、運悪いな~」「○○がうらやましい」「失敗したらどうしよう」
ぜ~んぶ、マイナスです。
たとえば、小さな子どもが一生懸命歩いているのを見て
「転ばないようにね」
と声をかけると、こどもは転んでしまう確立がぐんと高くなります。
なぜなら、意識が「転ぶ」という言葉に行くからです。
もし、「転ばないようにね」という主旨のことを言いたければ、
「まっすぐね」とか「前を見て歩いてね」
と声をかけるのが正解なんだそうですよ。
で、もしもマイナスの言葉を発してしまったら・・・。
私が今、実践しているのは、縁起の良い言葉で、悪い言葉を打ち消すという方法。
その言葉は、
「つるかめ、つるかめ、つるかめ…」
なのです。
とりあえず、人に聞こえないくらいの小さい声で、「つるかめ、つるかめ、つるかめ」と3回は唱えるようにしています。
すると、気分は少し明るくなります。
どうぞ、みなさんも、つるかめのおまじない、実践してみてください。
読書感想

普通の家族に忍び寄る恐怖
不幸はどこからやってきて、この家族をうちのめしたのか。
視点をかえた連作短編で明かされる真実。
怪談の本質を衝いた驚愕のラストに瞠目。
明るい深刻が恐怖をよびおこす、ミステリーの要素も含んだ新感覚<家庭内>ホラー。
第5回『幽』怪談文学賞 短編部門 大賞受賞作『不幸大王がやってくる』収録。
同作に、書き下ろしを加えた連作短編集『黒い団欒』
表紙に惹かれて購入した本だったので、真っ白な状態で読み始めました。
一話ごとに語り手が変わるので、いろんな視点から話の全体像を見ていくのですが、一話が、なんだか妙な怪。
二話では過去にさかのぼり、三話、四話と進むうちに、全体像がぼんやり見えてきます。
もう、その頃には、摩訶不思議な世界へのめりこんでいました。
全部を読み終えた瞬間に、最初に戻ってもう一度読みたくなり、2回目を読みました。
2回読んで、あ~なるほど~と感嘆!!
ストレートな怪談話からは、かなり逸脱したストーリーではありますが、十分ゾゾッとできますよ~。

そして、また、本を購入。
今回は「2011年新潮文庫の100冊」という特設コーナーから選びました。
決め手はこれだったりして。
【2冊読んだら必ずもらえるリサ・ラーソンデザインのYonda?キーホルダー】

スマートフォンにすべきか否か
某局のスタッフたちは、新しいものが好き?!
ここのところ、みんなのケイタイが次々と新しくなっていきます。
ちょっと前までは、iphonやiPod toucとWi-Fiだったのにな~。
私はどんどん取り残されていくわけです。
Q-pot.のコラボケータイ、ノスタルジックなビスケットデザイン。

使い勝手を考えなければ、非常にかわいい、女子ケイタイです。
販売台数は限定で、すでに希少価値も。
「ビスケットなだけに、アリでも描こうか?」
と聞くと、「すでにおるで~」という返事。
画面横のスペースに、アリもデザインされていました。
こちらは、スマートフォン MEDIAS

今、私が最も注目しているケイタイです。
スタッフの中には、すでにamadanaコラボモデルをGETしている者もおりまして、
現物を触らせてもらいました。
超極薄7.9㎜、113gで防水+ハイスペック。
「う、うすい。そして、か、軽い」
私のケイタイは、すでに3年の時を経ています。
ワンセグすら機能にない、スペックはかなり低い仕様模様。
しかしながら、私はこのケイタイで困ったことがあまりないのです。
一重に、私自身の機械を操れるスペックが低いからだと思うのですが…。
ゲームも、動画も、絵文字も、使わない、電話と、メールと、たまに写真を撮るケイタイ。
私は、やはりアナログ人間だな、と思います。
「次、機種変更するなら、らくらくフォンでもいいんだ」それくらいの気持ちなわけです。
ところが、このMEDIASには、非常に惹かれるものを感じておりまして、手がのどまで上がってくる勢い。
デザイン、薄さ、軽さ、申し分なし。
機能性、将来性もバッチリ。
お値段も、そこそこ。
実は、今1歩のところで踏みとどまっている理由が1点あります。
それは、ⅰ-modeのこと。
スマートフォンでは、ケイタイサイトが見れないというではありませんか!!
これは、大きな落とし穴です。
ⅰ-modeを継続することはできますが、サイトを見るためには、元のケイタイが必要に。
2台持つか、家にいるときのみ、サイトを見るか、いずれにせよ、手間のかかる話です。
各サイトが、スマートフォンに対応してくれると、迷わず機種変更するのですが、そのあたりは進んでいるのでしょうか?
スマホにしたら、Twitterにも手を出してみようかしら。
ここのところ、みんなのケイタイが次々と新しくなっていきます。
ちょっと前までは、iphonやiPod toucとWi-Fiだったのにな~。
私はどんどん取り残されていくわけです。
Q-pot.のコラボケータイ、ノスタルジックなビスケットデザイン。

使い勝手を考えなければ、非常にかわいい、女子ケイタイです。
販売台数は限定で、すでに希少価値も。
「ビスケットなだけに、アリでも描こうか?」
と聞くと、「すでにおるで~」という返事。
画面横のスペースに、アリもデザインされていました。
こちらは、スマートフォン MEDIAS

今、私が最も注目しているケイタイです。
スタッフの中には、すでにamadanaコラボモデルをGETしている者もおりまして、
現物を触らせてもらいました。
超極薄7.9㎜、113gで防水+ハイスペック。
「う、うすい。そして、か、軽い」
私のケイタイは、すでに3年の時を経ています。
ワンセグすら機能にない、スペックはかなり低い仕様模様。
しかしながら、私はこのケイタイで困ったことがあまりないのです。
一重に、私自身の機械を操れるスペックが低いからだと思うのですが…。
ゲームも、動画も、絵文字も、使わない、電話と、メールと、たまに写真を撮るケイタイ。
私は、やはりアナログ人間だな、と思います。
「次、機種変更するなら、らくらくフォンでもいいんだ」それくらいの気持ちなわけです。
ところが、このMEDIASには、非常に惹かれるものを感じておりまして、手がのどまで上がってくる勢い。
デザイン、薄さ、軽さ、申し分なし。
機能性、将来性もバッチリ。
お値段も、そこそこ。
実は、今1歩のところで踏みとどまっている理由が1点あります。
それは、ⅰ-modeのこと。
スマートフォンでは、ケイタイサイトが見れないというではありませんか!!
これは、大きな落とし穴です。
ⅰ-modeを継続することはできますが、サイトを見るためには、元のケイタイが必要に。
2台持つか、家にいるときのみ、サイトを見るか、いずれにせよ、手間のかかる話です。
各サイトが、スマートフォンに対応してくれると、迷わず機種変更するのですが、そのあたりは進んでいるのでしょうか?
スマホにしたら、Twitterにも手を出してみようかしら。


