リコーダー部、発足
以前からやろう、やろうと言っていた、リコーダー部がついに発足しました!!
昨日から今日にかけての、私の中の音楽熱は冷めない(醒めない)ままで、朝から早速、ウクレレの練習♪
勢いそのままに、某局へ行き、「リコーダー部、発足!!」を声高々に宣言しました。
課題曲は『カントリーロード』。
リコーダーというと、ピタゴラスイッチに挑戦したくなりますが、まずは、みんなでワイワイと。
楽器を揃えるところから始まりますので、この先どうなりますことやら・・・。
私は淡々と、ウクレレの練習を続けるとしましょう。
今日は、思いがけず、チョコレートをいただきました。

「ワニが好きだ」と公言しているので、見つけて買って来てくれました。
「コワニの行進」だそうです。
かわいくて、ちょっと食べつらい。
明日から週末まで、私もバレンタインモード。
今年は、虫チョコを作りたいと思っています。
虫チョコは、寒い環境の中での作業で、一度にたくさんできないという難点がありますので、今年は日を分けて作ろうと思います。
さぁ、どなたの元に届きますやら。
虫チョコ作りの様子は、またご紹介しま~す。
昨日から今日にかけての、私の中の音楽熱は冷めない(醒めない)ままで、朝から早速、ウクレレの練習♪
勢いそのままに、某局へ行き、「リコーダー部、発足!!」を声高々に宣言しました。
課題曲は『カントリーロード』。
リコーダーというと、ピタゴラスイッチに挑戦したくなりますが、まずは、みんなでワイワイと。
楽器を揃えるところから始まりますので、この先どうなりますことやら・・・。
私は淡々と、ウクレレの練習を続けるとしましょう。
今日は、思いがけず、チョコレートをいただきました。

「ワニが好きだ」と公言しているので、見つけて買って来てくれました。
「コワニの行進」だそうです。
かわいくて、ちょっと食べつらい。
明日から週末まで、私もバレンタインモード。
今年は、虫チョコを作りたいと思っています。
虫チョコは、寒い環境の中での作業で、一度にたくさんできないという難点がありますので、今年は日を分けて作ろうと思います。
さぁ、どなたの元に届きますやら。
虫チョコ作りの様子は、またご紹介しま~す。
アーティストとは・・・
毎年恒例となっている、松明堂音楽ホールでの、栗コーダーカルテットのコンサート。
すごく小さなホールなので、生音で聴ける貴重なコンサートです。
この会場は、我が家から徒歩5分の場所にあります。
以前このブログでもご紹介した、憧れの物件に登場する松本マンションの地下にあるこのホールは、ヨーロッパの古楽器や民族楽器などを楽しむために設計されたんだとか。
とても、雰囲気がよく、あたたかみのあるホールです。
今年初の栗コーダー。
大きな会場と違って、手に届く所にメンバーさんがいて、ヒソヒソ話も聞こえちゃうような距離感でした。
ピタゴラスイッチの音楽でも分かるように、栗コーダーさんの音楽は一言、楽しい♪
一度は手にしたことのある楽器(リコーダー)だから、構えなくても聴けちゃう感じです。
小学生の頃に出会えていたら、私も、もっともっとリコーダー頑張ったのにな~と毎回思うのでした。
今日の収穫は2つ。
収穫1、まずは、MCから。
「アーティストとは?」という議論が楽屋でなされていたそうで、その話の続きをコンサート本編でされていたのですが、こうではないか?という結論が、実に納得がいくものでした。
「締め切りに間に合う仕事をする人は、職業作家」で、「締め切りを守らない(守らなくても許される人)はアーティスト」。
うんうん~なるほど、とまぁ、妙な納得をしてしまったわけです。
食べるために、何かを作っている間は、職業作家だと言われても仕方ないかもしれませんね~。
やはり、何かを生み出すためには、心にも、財にも、ゆとりがないと・・・。
で、自分は・・・というと、まだまだ、職業作家だな~と。
収穫2は、演奏から。
いつもなら、リコーダーの指運びばかりに目がいくのですが、今日は、ウクレレを弾く近藤さんに夢中でした。
ウクレレを弾く姿勢とか、指の運びとか、気になっちゃって。
そして、帰りにGETした

楽譜集。
私がウクレレを弾きたい、と思ったのは、栗コーダーカルテットの「カントリーロード」がきっかけでした。
そして、ようやく手にいれた楽譜。
家に帰って、早速、挑戦してみました。

なんと、なんと、ちゃんとメロディになっているではありませんか!!!!
おぼつかない手つきではありますが、メロディを弾くと、こんなに楽しいなんて。
ウクレレ教室ではコードを習っていますが、この楽譜集でこっそりメロディを練習しようと思います。
2月は仕事も遊びも盛りだくさん。
作品の締め切りが迫ってきてるな~(職業作家なので、守りますよ)。
まだまだ寒い日が続きます。
インフルエンザも全国的に警戒レベル。
皆様、くれぐれもお気をつけて。
すごく小さなホールなので、生音で聴ける貴重なコンサートです。
この会場は、我が家から徒歩5分の場所にあります。
以前このブログでもご紹介した、憧れの物件に登場する松本マンションの地下にあるこのホールは、ヨーロッパの古楽器や民族楽器などを楽しむために設計されたんだとか。
とても、雰囲気がよく、あたたかみのあるホールです。
今年初の栗コーダー。
大きな会場と違って、手に届く所にメンバーさんがいて、ヒソヒソ話も聞こえちゃうような距離感でした。
ピタゴラスイッチの音楽でも分かるように、栗コーダーさんの音楽は一言、楽しい♪
一度は手にしたことのある楽器(リコーダー)だから、構えなくても聴けちゃう感じです。
小学生の頃に出会えていたら、私も、もっともっとリコーダー頑張ったのにな~と毎回思うのでした。
今日の収穫は2つ。
収穫1、まずは、MCから。
「アーティストとは?」という議論が楽屋でなされていたそうで、その話の続きをコンサート本編でされていたのですが、こうではないか?という結論が、実に納得がいくものでした。
「締め切りに間に合う仕事をする人は、職業作家」で、「締め切りを守らない(守らなくても許される人)はアーティスト」。
うんうん~なるほど、とまぁ、妙な納得をしてしまったわけです。
食べるために、何かを作っている間は、職業作家だと言われても仕方ないかもしれませんね~。
やはり、何かを生み出すためには、心にも、財にも、ゆとりがないと・・・。
で、自分は・・・というと、まだまだ、職業作家だな~と。
収穫2は、演奏から。
いつもなら、リコーダーの指運びばかりに目がいくのですが、今日は、ウクレレを弾く近藤さんに夢中でした。
ウクレレを弾く姿勢とか、指の運びとか、気になっちゃって。
そして、帰りにGETした

楽譜集。
私がウクレレを弾きたい、と思ったのは、栗コーダーカルテットの「カントリーロード」がきっかけでした。
そして、ようやく手にいれた楽譜。
家に帰って、早速、挑戦してみました。

なんと、なんと、ちゃんとメロディになっているではありませんか!!!!
おぼつかない手つきではありますが、メロディを弾くと、こんなに楽しいなんて。
ウクレレ教室ではコードを習っていますが、この楽譜集でこっそりメロディを練習しようと思います。
2月は仕事も遊びも盛りだくさん。
作品の締め切りが迫ってきてるな~(職業作家なので、守りますよ)。
まだまだ寒い日が続きます。
インフルエンザも全国的に警戒レベル。
皆様、くれぐれもお気をつけて。




